カッコいいマインドマップがサクサク作れる「bubbl.us」
マインドマップは、ブレーンストーミングなど、アイデア発散型の仕事に有効なフレームですね。『ConceptDraw』や『MindManager』など、有償ソフトウェアも多くリリースされていますが、こちらでは、カンタンに使えて、しかも無料というマインドマップ用ウェブツール「bubbl.us」をご紹介しましょう。
マインドマップは、ブレーンストーミングなど、アイデア発散型の仕事に有効なフレームですね。『ConceptDraw』や『MindManager』など、有償ソフトウェアも多くリリースされていますが、こちらでは、カンタンに使えて、しかも無料というマインドマップ用ウェブツール「bubbl.us」をご紹介しましょう。
デザインスタジオ38oneの社内の様子を今回はご紹介。目からウロコの模様替え情報ではありませんが、陽光が注ぎ込むロフトスタイルの大きな窓と高い天井は...小さいオフィスながらも広々と感じます。ホワイトボードをDIYで取り付けたミーティングエリアとロビースペースは本棚で仕切り、デザイン関連の書籍を並べているそうです。ペットがいればより親しみやすさを感じさせるかも。サーバルなんてどうですかね。写真ギャラリーは以下からどうぞ。

ウイルスを検出する、という行為は似ているようでいて、ウイルスを駆除する、という行為とはまたひと味違った作業なわけで。
アンチウイルスで駆除出来ない場合、さー困った、となってしまいがちです。システムがやられてしまった場合、ドライブのウイルス検出にLinuxを使ってみる、という手はどうでしょうか?
Linux派の方であれば、Linuxの最大の魅力の一つは、起動してくれないドライブの修復し、ファイル復元、削除、ウイルスの駆除などが可能だということをご存知かも知れません。ですが、Linuxと普段戯れることがない方であれば、そのやり方がわからない、かと思います。テクノロジーブログgHacksにそのやり方が詳しく説明されているのでそちらをご紹介。しかも紹介するだけではなく、そのやり方をさらに有効にする方法も加えてどうぞ。
掲載日時:2010.03.18 22:00
最近のコメント : TOP Linuxというものがあります。これならLiveCDの段階でClumTK�......more »

Windows/Mac/Linux:複数のコンピュータからファイルへアクセスや編集、ファイルの保存なんかも簡単に行いたい、という方は『FeelHome』というフリーアプリを試してみてはいかがでしょうか?
『FeelHome』は異なるOSにも対応したウェブ経由でファイルを共有できるツール。パソコンに『FeelHome』をインストールし、共有するフォルダを指定すれば、ウェブからまたは他のパソコンからこれらのファイルへアクセス出来るように!
ファイルはFeelHomeサーバに保存されるわけではなく、Dropboxのようなオンラインストレージでもありません。これらのファイルはそれぞれのパソコンに保存されたままなのですが、『FeelHome』はマシン同士のアクセスをウェブベースインターフェースを通じて可能にしてくれます。『LogMeIn Hamachi』がVPN接続を仲介するように、『FeelHome』のサーバはトランザクションの際にセキュアな仲介役として機能します。
どんな感じで使えるのかは下記の動画を見てみて下さい!
ギズモード・ジャパンより転載:あなたもいつかは死にます。
死ぬと真っ先に故人を偲ぶ場となるのが、あなたのオンライン資産(SNSのプロフィール、ブログのコメント、Webサービスなど)。あなたのSNSはいつ死んでも大丈夫?
という話じゃなく、ここでは死後具体的にどう進行するのか、Facebookを例にとって見てみましょう。
Facebookは、あなたのデジタル霊廟に揺るぎなく聳える墓碑です。基本そこに行けば生前の思い出が全部詰まっていますからね。タイムスタンプ付きのコメント、個人情報の山、写真(う、写真...)。SNSは誰かが亡くなると知り合いが最初に駆けつける場であり、悲劇的最期を遂げたり公人だったりした場合はマスコミが初動で情報収集に馳せ参じる場でもあります。
Facebookも自分たちの役割りは承知しているらしく、遺族のためのヘルプページは万全です。もうそこに行けば故人のプロフィールの扱い方も全部わかりますよ、はい。遺族に残されたオプションは以下の通りです。
• アカウント墓碑化申請: アカウントをデジタルの墓碑に。これはFacebookが実際提供しているサービスです。
以下の情報を提出いただくと... 当社側で当人のアカウントを墓碑に変えて差し上げることもできます。アカウントを墓碑化すると、ステータス更新などの微妙な情報を削除し、プロフィールへのアクセスを当人確認が取れたご友人のみに変更が可能です。
まあ、無難なオプションでしょうね。故人のプライバシーをある程度守りつつ、残された人たちの思い出は永久に消さなくて済みますから...と、なんだか読んでるだけで胸が塞がってきますが、幸いサイトには空欄を埋めるだけで済む申請フォームもございます。
• アカウント閉鎖: 墓碑化のFAQにはこんな1行も。
近親者からご依頼があれば、アカウント完全閉鎖のご要望にもお応えしております。
閉じてしまいたいアカウントだって、そりゃありますわな。これは特別な依頼(これも申請フォームで行う)をすると完全削除できます。ただし故人の親か配偶者じゃないと無理と思ってください。
限定ユーザ対象プレビューの開始当初のような「お祭り」的な盛り上がりはなくなったものの、メールへの通知機能が搭載されるなど、徐々にバージョンアップを続けるGoogle Wave。このたび、Google Wave向け拡張機能ギャラリーがオープンしたそうです。
Google WaveのNavigationバーに「Extensions」という表示が追加されたことにお気づきでしょうか?(冒頭画像参照)こちらが拡張機能ギャラリーの「入り口」。ここをクリックすると、Google Waveに実装できる各種拡張機能がリストされます。
書類、雑誌や新聞、気分転換用のガムや飴玉、癒しのために置いたプチ観葉植物などなど、限られたスペースで、多くのものが溢れかえってしまうデスク。こちらでは、机の上が散らかってしまったときの整理術として、改めて自分に問いかけるべきポイントをご紹介しましょう。