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Ecommerce  - ,  09:30 PM

これで新年を迎えたい。「色×ストーリー」で選ぶ大人なメンズ小物

これで新年を迎えたい。「色×ストーリー」で選ぶ大人なメンズ小物

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お正月という気持ちも晴れやかな節目ももうすぐ。初詣や、取引先へのあいさつ回りなど、あらためて襟を正したくなる機会が増える。

そんなときに身につけたい小物を、ブランドとカラーをテーマにピックアップ。


「ステファノビジ×イエロー」の輝くネクタイ


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おめでたく晴れやかな時期につけたい(贈りたい)のは、イエローのネクタイ。

1983年にイタリア・ミラノで生まれたネクタイブランド「ステファノビジ(Stefanobigi)」のもので、上質な生地を用い、クラシックなネクタイづくりが高い評価を得ている。

華やかなカラーはステファノビジの得意とするところで、オフィスだけでなく、食事会などでも花を添えてくれる1本。


「メローラ×オレンジ」上質なナパレザーの手袋


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どうしても暗くなってしまいがちな冬のコーディネート。そこで、差し色にしたいのが"オレンジ"。

華やかすぎて服に取り入れるのは抵抗があるという人も、小物ならハードルは下がるはず。コートのポケットやジャケットの胸ポケットに差し込んでおくだけもアクセントになる。

手袋を扱うイタリアブランドのなかでも最高級と名高いメローラ(MEROLA)のナパレザーは、驚くほどしなやか。裏地には心地よいカシミヤを使用し、ディテイルにもこだわっている。


「アルテア×ネイビー」のリバーシブルストール


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1982年、ネクタイブランドとして誕生したイタリアの「アルテア(ALTEA)」。独特な生地づくりや色使いに定評があり、ストールなどの小物も得意だ。

この時季に選びたいのは、あたたかさと華やかさの両方を持つアイテム。このシルク100%のストールは、グレンチェック柄のネイビー面と、グレンジ調のグレー面のリバーシブルで使い勝手かいい。

スーツやコートの上から巻いてもボリュームが出すぎずいい感じ。オフはダッフルコートやニットに合わせたい。


「ボナペンチュラ×レッド」のiPhoneケース


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男性にとっても、赤い小物は魅力的。あえて毎日持ち歩くものに取り入れてみてもいいかもしれない。

ボナベンチュラ(BONAVENTURA)のiPhoneケースは、ドイツの本革を使用。高級車のシートなどを手掛ける熟練した職人が、ひとつひとつ作っている。

バッグのなかで目立つので、ゴソゴソ探す面倒も減るし、「きれいなケースですね」なんて話のネタにもなりそうだ。


「ボルサリーノ×グレー」の中折れハット


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帽子の名門「ボルサリーノ(BORSALINO)」といえばクラシックなハットが定番。まずおさえたいのが、かぶりやすく誰にでも似合う中折れハット。

このハットは、毛髪の約20分の1という日本製の超極細繊維を使用しているため、しなやかで軽いのが特徴。

グレーのハットなら、ビギナーから上級者まで楽しめるし、オンのときだけでなく、あえてカジュアルなコーディネートにドレスダウンするのもあり。ニットキャップやハンチングなど、さまざまなデザインやカラーがあるので要チェック。


海外の老舗ブランドのアイテムが、手頃に買えるのはうれしい。自分用に、そしてギフトに。ブランドにストーリーがあり、丁寧に作られた"語れる"お気に入りをみつけたい。


Amazon

(大森)

  • ,,,,,,,,,,,,,,, - By 香川博人LIKE

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