• GIZMODO
  • FUZE
  • DIGIDAY
  • gene
  • gene
  • cafeglobe
  • MYLOHAS
  • Glitty
  • roomie
  • machi-ya
  • GIZMODO
  • DIGIDAY
  • gene
  • cafeglobe
  • MYLOHAS
  • Glitty
  • machi-ya
  • roomie

Ecommerce  - ,  09:55 PM

東京で大量に消費されるコルクを廃棄から救い出して、もう一度活躍するチャンスを作る「THE TOKYO CORK」

東京で大量に消費されるコルクを廃棄から救い出して、もう一度活躍するチャンスを作る「THE TOKYO CORK」

160926_corkpotstand_01_R.jpg


ホットコーヒーが美味しい季節になりました。

ECサイトmachi-yaに出店する「THE TOKYO CORK」では、東京で大量に消費されるワインの栓に着目し、コルクを廃棄から救い出して再生させることによって、希少な植物のコルクガシを、再び私達のキッチンでもう一度活躍するチャンスを作っています。

今回は、コルクの断熱性とクッション性を活かしたポットスタンド(鍋敷き)として生まれ変わった3点をサイズ別にご紹介します。


コーヒーサーバーのチョイ置きにおすすめsize S


160926_corkpotstand_01_R.jpg


いつも手にしているコンビニコーヒーもコルクのポッドスタンドにデザインされると、一気にシアトルっぽく感じますよね。『POT STAND"Coffee"size S』は直径12cm、コルク栓約7本分が再利用されています。1~2カップ用のコーヒーサーバーを置いておくのにピッタリの大きさです。


細みのケトルを置くのにピッタリのsize M


160926_corkpotstand_02_R.jpg


コーヒー豆の袋を開けた瞬間の甘い香りが感じられそうな、豆好きには堪らないデザインが『POT STAND"Coffee" size M』に施されています。こちらは、コルク栓約10本が使用されています。直径14.5cmで細みのケトルを置くにも程良い大きさに仕上がっています。

インテリアとして存在感抜群のおしゃれなsizeL


160926_corkpotstand_03_R.jpg


まるでカフェの看板のよう...直径18cmの『POT STAND "Coffee" size L』であれば、インテリアとしての存在感も十分です。こちらポットスタンドL サイズはコルク栓約15本が生まれ変わりました。


3サイズとも共通点は、「厚さ1cm」のしっかりした作りで、コルクの素材感に似合う「革のストラップ付き」という点です。また、表面のデザインはレーザー加工で、色割れや色落ちの心配もありません。

並べて飾ったり、ドア飾りにしたりと再生コルクでありながら、インテリアとして申し分のないディテールの高さですので、コーヒー好きな方へのプレゼントにも喜ばれそうです。


machi-ya

(藤加祐子)

  • ,,,,, - By

    香川博人

    LIKE

    2020年に向けて進むキャッシュレス化。 企業にとっての「電子決済」のメリットとは?

    Sponsored

    2020年に向けて進むキャッシュレス化。 企業にとっての「電子決済」のメリットとは?

    2020年に向けて進むキャッシュレス化。 企業にとっての「電子決済」のメリットとは?

    先日、政府は2017年度から公共料金や備品経費の支払いを全面的に電子決済にすることで、30億円の人件費削減が期待できるという発表をしました。 電子マネーやクレジットカード、ネットバンキングの普及により、私たちは現金だけではなく、時間と手間のかからない電子決済を活用する機会が増えていますが、それは企業や法人にとっても大きなメリットがあるようです。 そこで今回、現金決済から電子決済へとキャッシュレス  05:00 PM

MORE FROM LIFEHACKER

powered by
    
    
    
  

lifehacker

Recommended

© mediagene Inc.