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EcommerceEcommerce  - ,  06:55 PM

畳もカラーバリエーションがある時代。昭和レトロの象徴を現代アレンジした「OKI TATAMO!」

畳もカラーバリエーションがある時代。昭和レトロの象徴を現代アレンジした「OKI TATAMO!」

20160907_tatamo1_R_R.jpg


ギズモード・ジャパンより転載:気軽に楽しむ畳のある生活。

日本人が大事にしてきた畳を、もっと自由に現代の生活に馴染んだ形で使って欲しい。そんな想いを新しいプロダクトとして仕上げたのがTATAMO!の「OKI TATAMO!1.0畳」シリーズ。

こんなにカラフルでイマドキだけど、熊本県産のイグサを使用して作られた本物の畳なんです。


20160907_tatamo2.jpg


1畳といえば畳1枚分ですが、こちらは複数枚組み合わせて一般的な畳1枚分のサイズ(1,800mm×900mm)になるところもポイント。構成としては、600×600サイズが2枚、600×300サイズが4枚、300×300サイズが2枚の計8枚の構成

重量も8.2kgと軽いダンベル程度の重さまで軽量化されています。


5つのシリーズ展開でお値段は2万9000円と2万5500円の2種類。シリーズ買いして季節で使い分けるもよし、組み合わせて配色を楽しむもよし。何色の床でも対応できるカラー展開が嬉しいですね。レゴブロックを組み立てるように工夫次第で無限大の楽しみ方が考えられます。


20160907_tatamo3.jpg


商品はおしゃれな専用ケースで届くので、畳をしまいたいときもコンパクトに収納可能。お陰で引っ越しのときも悩むことなく、傷つけることなく持ち出せます。昭和レトロを残しつつも、現代にマッチしたイマドキな畳との生活、楽しんでみてはいかがでしょう。


TATAMO|machi-ya

(植松 透)


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