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itou  - ,,,,  09:00 PM

クレジットカードに手を出したばっかりに...。もし大学を卒業時に戻って人生をやり直せるとしたら、なにをする?

クレジットカードに手を出したばっかりに...。もし大学を卒業時に戻って人生をやり直せるとしたら、なにをする?

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昨年の5月、私が敬意を払っている知人が大学を卒業しました。卒業から何日かたったころ、その知人から1つのシンプルな質問を投げかけられました。「もし大学を卒業したころに戻って人生をやり直せるとしたら何をする?」

彼は明らかに、私が大学を卒業してからの15年の経験から、何らかの学びを引き出そうとしていました。私はこの15年間で、2つの異なる仕事をして、驚くほど大きなビジネスをゼロから立ち上げ、結婚し、3人の子どもをつくり、家を買い、学生ローンを返し、住宅ローンやそのほかの借金を返し、地域社会に積極的に参加し、すばらしい人間関係を築いてきました。

とはいえ、人生をもう一度やり直せるとしたら、変えたいことはたくさんあります

質問にすぐ答える代わりに、じっくりと考えて手紙を書くよと彼には伝えました。結果、やり直したいことが20ほど出てきましたが、そのうちの9つをこの記事では紹介したいと思います。この9つは、短期的、長期的に見て、家計に直接影響があるものばかりです。

私は、知人の質問を少しだけ変え、「今、22歳に戻って大学卒業時点からやり直すとしたら、仕事とお金に関して何をどう変えるだろうか?」に対する答えを考えてみました。言い換えれば、大学を卒業したら誰もがする、「仕事を見つけて自立する」にプラスして、どんなことをするか、ということです。


最初の就職先は経験とスキルを積むことだけを考えて選ぶ


大学を卒業して就職活動をするとき、私は給与の額と企業の安定性を重視していました。良い給料がもらえる仕事に就きたいと思っていましたが、それと同じくらい、経営が安定していて、すぐに解雇されることがない企業に入りたいと考えていました。履歴書を送るときにも、大量解雇をしたことがあったり、経営が不安定な企業は候補から除外しました。

そして実際に、その要件に合う企業に就職しました。とても安定した企業で、社員を理由もなく解雇した過去もありません。はじめは1年の契約社員でしたが、そのまま問題がなければフルタイムの社員になれる契約でした。報酬はすごいというほどではありませんが、十分に良い額がもらえました。この企業なら長く働けると思えたし、実際、6年あまりをここで過ごしました。

ただし問題もありました。履歴書を充実させられる環境ではなかったことです。聞こえの良いプロジェクトを履歴書に並べることはできそうでしたが、会社が積極的に社員のスキルを高めようとしてくれたり、最新技術を身につけるのを応援してくれるということはありませんでした。人脈づくりを助けてくれることもありません。そうしたことを望むならば、自分でやるしかありませんでした。

最初の職を選ぶときは、経験やスキルを積めること、最新技術に取り組めること、仕事の人脈を広げられることを基準にすべきだったと今では思います。報酬や安定を求めるのはその次です。

なぜか? あなたが最初の企業(あるいは2つめの、3つめの企業)に長く留まることはおそらくないからです。たいていはじめの就職先は、より大きな企業、より良い企業への踏み台となります。

初めて就職する企業は、より大きい、より望ましい企業への足がかりとして位置づけてください。ではどんな職につけば足がかりになるでしょうか? それはスキルを積める仕事です。人脈が広がる仕事です。経験が積める仕事です。こうしたものが、次のステップへの足がかりとなります。

勘違いしないでください。報酬が高いのは素晴らしいことです。ただ、その仕事が時間つぶしに過ぎず、キャリアアップにつながらないようなら、キャリアの階段を1つか2つ登ったところで止まってしまうだろうということです。


学生時代と同じように節約して生活する


上のアドバイスに従えば、大学を卒業して初めて就く職は、おそらく給与が低い職となるでしょう。もちろん、キャリアを積む素晴らしいツールとなってくれるはずですが、少なくとも直近の未来において、大金を稼げることはないと考えられます。

ですので、もし大学卒業時点からやり直すとしたら、学生時代と同じくらい質素な生活を維持しようとするでしょう。

学生時代、私は可能な限りお金を使わない生活をしていました。スーパーで安売りしている食材を使って、低コストの食事をつくっていました。卵、ラーメン、スパゲティ、鳥の胸肉、りんご、バナナ、ピーナツバターなどがなじみの顔ぶれです。よく遊びにも出かけましたが、たいていは無料のコンサートやイベントか、公園で開かれるコミュニティイベントでした。

学生ローンの額を低くおさえるために生活費を抑えていたのです。当時から、学生ローンの額が大きくなれば、その後の人生に支障が出るとわかっていました。

大学を卒業したあとに私がおかした一番大きなお金の間違いは、もらった給与を使いきってしまうような贅沢な生活をしたことです。それも、たいして記憶に残らないことばかりにお金を使ってしまいました。大金を使って今でも覚えていることは、妻との新婚旅行くらいなものです。あとはほんとに覚えていません。つまり、まったくの無駄遣いだったというわけです。

もしそうではなく、学生の頃と同じように節約生活をしていれば、学生ローンと自動車ローンを数年で払い終わり、クレジットカード負債に苦しむこともなかったでしょう。

就職して急に収入が増えたからといって、生活レベルを上げてしまわないようにしてください。いままで通りの生活をして、どこにお金を使うか慎重に選び、浮いたお金を借金の返済やキャリアアップのために使ってください。


自由時間を利用してスキルを学んだり、資格を習得する


先ほど話したとおり、私が大学を卒業して初めて就いた仕事は、高収入でやりがいのある部分もいくらかありましたが、新しいスキルの獲得や、仕事関係の資格をとれる機会がほとんどありませんでした。もう一度やり直せるとしたら、給与が高い仕事ではなく、キャリアアップに役立つ仕事を選ぶと思います。

とはいえそんな選択肢はなく、就職できた唯一の会社が、スキルや資格の獲得をサポートしてくれない会社だったとしたら? そんなときは、私と同じ間違いをおかさないよう気をつけてください。私は与えられた仕事だけにフォーカスして、社外でスキルや資格を身につけようとしなかったのです。

もう一度やり直すなら、社内、社外を問わず、仕事に関連するスキルや資格を獲得するために最低でも週に10時間は使うことでしょう。

もちろん、会社がらみでも資格やスキルにつながることをできないか、可能性を探ると思います。上司に仕事に役立つからと訴えて、資格取得コースや近くの大学の授業に通わせてもらうかもしれません。

もし、会社がらみでは無理でも、個人の自由時間をつかって何かしたはずです。夜や週末を利用して、資格取得コースに通うことはいくらでもできます。

また、仕事のためにも履歴書のためにも、スキルを伸ばせるプロジェクトを社内で積極的に探したと思います。つまり、社内でも社外でもできるだけの可能性を探るということです。


できるだけ早く市民団体や専門家団体に参加する


私は社会人1年生のとき、同じような若い社会人が集まって、毎晩のようにお酒を飲むという非公式なグループに参加していました。仕事関係の人脈や同じ業界の友人ができると思ったからです。

でも、それは間違っていました。

フタを開けてみるとメンバーのほとんどが、キャリアのことなど少しも考えていなかったのです。彼らが興味があるのは、お酒を飲む、買ったものを自慢する、高級レストランで食事をする、お酒を飲む、クラブに行く、30歳以上の先輩社員をこきおろす、お酒を飲む、そんなことばかりでした。

このグループに何年か在籍して、気軽な友人もいくらかできましたが、そのなかで現在の仕事に影響を与えた人は1人もいません。今ではかろうじて2、3人と浅いつながりを保っている程度です。

私はそんなこんなの後に、地域のいくつかの市民団体に参加しました。こうした団体のメンバーは、コミュニティを盛り上げ、お互いに助け合おうと本気で考えていました。この団体のおかげで、何人かと個人的に親密な関係になれたほか、仕事に関してもたくさんの小さな「援助の手」をもらうことができました(ときどき、とても大きな「援助の手」が差し伸べられることもあった)。

この15年間で学んだのは、自由時間を一緒に過ごす人を選ぶことがいかに大切かということに尽きます。自由時間を、お互いの成長を助けたり、コミュニティを盛り上げることにコミットしている人たちと過ごせば、「上げ潮はすべての船を持ち上げる」ことがすぐにわかるでしょう。

私の経験では、社交の輪や仕事の人脈をつくるのに最適な場所は、地域団体か専門家団体です。手始めに、住んでいる街の地域団体、とりわけ地域の奉仕活動をしている団体を調べて参加してみましょう。また、大都市ならたくさんの専門家団体が定期的に会合を開いていますので、自分の仕事と関係がある団体やグループを調べて覗いてみましょう。

もちろん、クラブに出かけたり好きなことをして遊ぶのに比べれば、すぐに「楽しい」と感じられるわけではありませんが、一度団体に参加して活動を共にすれば、だんだん楽しくなってくるはずです。そのうち、面白い人、賢いお金の使い方を知っている人、高度な専門性を持っている人などとつながり始めます。そうした人びとは、仕事のつながり、社交のつながり、どちらにとってもふさわしい人たちであり、団体活動に参加することで、そうした人たちとつながり、関係を深めることができます。


メンターや信頼できる仲間を早く見つける


キャリアをスタートして真っ先にすべきことは、2種類の人物を探して、強いつながりを築くことです。

その1人はメンターです。メンターとは、あなたが歩みたいキャリアパスで成功していて、成功するためにアドバイスをくれる人物です。自分よりずっと先までキャリアの階段を登っていて、職場のだれからも尊敬されている人を探してください(必ずしも同じ会社じゃなくてもいいので、同じ分野で働いている人で、周囲から尊敬されている人を探す)。よく観察すれば、どの人がそうなのかはすぐにわかるはずです。

時間をかけて探してください。敬意を払い、言われたことを軽く扱わず貴重な話を聞けたのだ、ととらえてください。仕事で尊敬を勝ち得ている人は、あなたの時間を無駄にするようなことはしません。また、真実ではないことを吹き込むこともありません。あなたが期待していたこと、聞きたかったことではないかもしれませんが、本当に役に立つことを言ってくれるはずです。お返しとして、彼らが苦手なことを肩代わりしたり、ランチをおごったり、なにか助けになることをしてあげましょう。

もう1人の探すべき人物は、私が「信頼できる仲間」と呼ぶ人物です。あなたと同じキャリアパスの同じくらいのレベルにいて、ポジティブな性格を持っている人たちです。任せられたことはやり遂げる人たちです。役に立つスキルを持っている人たちです。友人としてふさわしい人たちです。

私の経験では、そうした人びとは物静かなことが多いようです。井戸端会議にはあまり参加しません。社内のうわさ話にも加担しません。目立とうとせず、逆に大きな失敗をして人目を引くこともありません。ただ、黙々と仕事をこなします。

そうした人と友だちになってください。何かあれば助けてあげてください。また、すでに人間関係ができていて、あなたが本当に助けを必要としたときは恐れずに助けを求めてください。絶対に陰口をたたかないでください。親交を深め、彼らが関心を持っていることにつきあいましょう。私の経験上、仕事関係の人と仲良くなるには、相手の趣味の話に耳を傾け、その楽しさを共有するのが一番です。

いずれ、こうしたメンターや信頼できる仲間が、キャリアを通じて繰り返し助けてくれることがわかるはずです。有益な情報、ポジティブな言葉、ありがたいチャンスをくれるだけでなく、水面下でもたくさんの手助けをしてくれます。切羽詰まった状況のときにも頼れる存在となります。


自分の専攻分野と関係がある職につけなくても、次を狙える努力をする


私は幸運にも大学を卒業するとすぐ、自分が勉強してきた分野とマッチする仕事に就くことができましたが、もしそうした仕事を見つけられなかったらどうしたでしょうか?

まず第一に、どこのどんな仕事であれ、まずは見つけられた仕事に就きます。ただし、今後も職探しを続けられるような仕事が理想です。たとえば昼間に企業面接を受けられるように、夜間の仕事をするかもしれません。

第二に、できるかぎりの努力をして、スキルを磨き続けます。資格コースを受けることがそれに当たるなら、そうします。スキルを磨けるボランティアがあれば参加します。副業でスキルが身につくなら、そうします。このように自由時間を使って、上で述べたように市民団体や専門家団体に参加するほか、何かスキルを磨けることに取り組みます。

最後に、親から独立するために必死に努力します。もちろん、実家に住めばお金の面でいろいろメリットがあります。しかし、私の場合それは良い仕事を見つけるチャンスが減ることでもありました。ですので、自分のスキルにマッチする仕事を見つけやすい場所に住もうと努力するはずです。それが実家に住むことと両立するならOKですが、最優先すべきは、良い仕事を見つけやすい場所に住むということです。

私が絶対に選ばないのは、実家に住んで、働かず、スキルも磨かず、仕事の人間関係も築かないことです。それではスキルも衰え、気力も萎えてしまうでしょう。


大学を卒業したその日から運動する習慣を始める


大学に入ったころは、授業を受けるために1マイル(約1.6キロ)以上歩かなければなりませんでした。大学の後半は、授業を受けるために4マイルほど自転車に乗っていました。そして、その道中はリュックの中に最低でも2、3冊の教科書を入れ、ランチや読みかけの本なども入れて運んでいました。

そのおかげで、体調もずっと良好でした。しかし、卒業すると徒歩や自転車での通学もなくなりました。会社へは車で行き、玄関のすぐ近くに駐車していました。同僚たちと豪華なランチを食べたり、仕事終わりにバーで飲んだりスナックをつまんだり、不健康な食生活を続けました。

おかげで体重が増えました。体の調子も悪くなっていきました。エネルギーやモチベーションが低下しました。自宅で仕事をし始めて「通勤」さえしなくなると、さらに悪くなりました。

結局、食べるものを制限するのが体重管理には最も効果的だと気づきましたが、それだけでは体調がいいとは感じられないし、活動的な気分にもなりません。体調がいいと気分もいいし、それほどではないにせよ、周囲に対して自信を感じることができます。

自分が不健康だと気づいてからの回復過程は控えめにいっても過酷なものでした。私がするべきだったのは、大学を卒業してすぐ、運動する習慣をつくることだったと思います

経済的な利益もあるかもしれません。まず、長期的に見て医療費を節約できます。また、それだけでなく、キャリアのスタート時に必要なエネルギーや集中力も高まります。新任教師や駆け出しの研究者、どんな職業であれ、運動を習慣にすることでエネルギーや集中力が高まり、キャリアに大きな恩恵がもたられるはずです。


初日から「リタイアメント・プラン」にお金を回す


十分な額の給料をもらい始めたらすぐに、収入の10%をリタイア後のために積み立て始めます。実際、私はそうしていますが、これが大学を卒業してから私がした唯一の賢い選択だったと思っています。

会社がマッチングファンド(会社・従業員が共同で持ち合うファンド)によるリタイアメント・プラン(定年後の生活設計)を提供しているなら、あなたが拠出すれば会社も拠出するということなので、できるだけ多くの額を拠出して、マッチングファンドを少しでも多く受け取るようにしましょう。そのお金は本質的にはあなたの給与の一部なのですから、取りこぼすことのないようにすべきです。私は最初の会社でマッチングファンドを最大限に使ったので、リタイア後のための資金はかなり潤沢です。

会社がマッチングファンドを提供していないときは、評判のいい投資信託会社を使いましょう。


クレジットカードには手を触れない


シンプルなルールです。ローン返済のメドが完全に立つまで、クレジットカードには一切触らない、以上。すなわち、強固な経済基盤ができるまで借金では絶対にものを買うなということです。

なぜか? 私自身が、クレジットカードの利便性と誘惑に負けた結果、数年で20%の利息がつく5桁(=数百万円)の借金を背負い痛い目にあったからです(つまり、年間数千ドルの利息が泡と消えた)。お金の管理をおろそかにすれば、いとも簡単にこうした状況に陥ります。

大学を卒業して仕事を始めた人に、お金に関するアドバイスを1つだけするならこれです。借金がゼロになるまで、クレジットカードに手を触れないこと。そうすれば、それ以上に借金を抱えることもないし、借金返済までの期間もほぼ正確に割り出すことができます。

利便性が欲しいなら、クレジットカードのかわりにデビットカード(預金口座と紐づけられた決済用カード)を使えばOKです。ただし、口座残高が足りなくなってオーバードラフト(借越)しないよう気をつけてください。

クレジットカードに触らなければ、管理の甘さや不注意のせいで借金を抱え込むこともありません。非常に重要な最初の数年間に新たな借金を作ることもなく、30歳を回るころに悲惨な経済状態にならずにすみます。もし借金をつくってしまえば、借金状態をぬけ出すまでに30代いっぱい(あるいは40代になるまで)苦しむことになるでしょう。


最終考察


残念なことに、私はキャリアの初期にこうしたことをほとんど実行しませんでした。リタイア後のためにお金を貯め、何人かの素晴らしいメンターを見つけましたが、ほかのことはあまりうまくできませんでした。

その結果どうなったか? 数年後、気が付くと、経済的にもキャリア的にも行き詰まっていました。借金に埋もれ、仕事関係でもそれ以外でも、貧しい人間関係しか持っていませんでした。キャリアの階段を登っているとは一切感じられませんでした。このままではダメだと感じていました。

私は無理やりいくつかの大きな変化を起こし、ここで書いた原則の多くを適用しました。キャリアパスを変え、何度も何度もやり直した結果、ようやく軌道に乗ったのです。

ここに挙げたルールに従わなかったせいで、大学卒業後の10年間をかなり無駄にしたと思っています。もし従っていれば、方向転換にあれほど苦しむこともなく、初めからキャリアを軌道に載せることができたはずです。そうであったらどんなに良かったかと思っています。


Nine Things I Would Do Differently for My Finances and My Career If I Graduated Today | The Simple Dollar

Trent Hamm(原文/訳:伊藤貴之)

  • ,,,,, - By

    香川博人

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