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ライフハッカー編集部ライフハッカー編集部  - ,,,  05:00 PM

インターネットだけで情報収集は足りてる!? テレビとネットの関係を見なおそう

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インターネットだけで情報収集は足りてる!? テレビとネットの関係を見なおそう

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Sponsored by Pocket WiFi 501HW

インターネットが普及し、一時期はメディアの主役の座から降りたかに見えたテレビ。しかしながら、現在SNSや情報サイトでは、テレビのコンテンツが数多く話題になっています。スマホの普及にともない、情報収集の場はウェブに偏りがちですが、本当の意味で情報への感度を高くしておくためには、どうすればいいのでしょうか?

まずは、現状のテレビとネットの関係をまとめておきましょう。


情報の流通経路はSNSが上流になりつつある


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テレビは、雑誌や新聞、本、一部のウェブメディアなどと同様、オリジナルのコンテンツを売りとしています。しかし現在、そうしたニュースや情報が拡散される経路の第一段階はSNSがメインとなっています。

たとえば、テレビや雑誌は普段あまり見ないけど、その中身はSNSで知った...というケースは多いのではないでしょうか。マスメディアを直接チェックする場合に比べて、友人の嗜好がフィルタリングのように働き、自分の好みに合う、必要とする情報だけを効率よく知ることができるようになりました。


予算・拡散力などコンテンツの王様はやはりテレビ


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テレビ(動画)は視覚と聴覚をあわせ持つコンテンツで、観る人の感情に訴えやすいことと、リアルタイムで広範囲にコンテンツを放送できることが強みです。

日本でテレビの実験放送が始まったのは1939年のこと。以降、テレビ局自身が制作したドラマ、取材にもとづくニュース、相撲や野球、プロレスといったスポーツのライブ中継、アイデアに富んだバラエティなど、さまざまな番組が放送されてきました。その長い歴史のなかで、あらゆるコンテンツが企画・制作され、男女や年代を問わず浸透するメディアとして進化しています。

あらゆるメディアの中でも、テレビは制作にかける予算が群を抜いています。出演者や制作スタッフの人件費のほか、舞台セットの制作費、撮影機材など。人気番組や特別番組ともなると、数千万円の費用がかかるほど。だからこそ、幅広い世代に対し、笑ったり、感動したり、泣いたり、考えさせられるような多彩なコンテンツを創出できるのです。


TVとウェブの新しい関係性


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プログラムに沿って広範囲に情報を届けられるテレビですが、その反面、デメリットもあります。忙しいビジネスパーソンならばよくあることだと思いますが、時間が合わずに観たい番組が観られないときもあるということです。そんなとき、これまでは録画予約をするか、特定のコンテンツのDVDを借りたり、買ったり、動画配信サービスに加入したりするしか手はありませんでした。

しかし近年、各局はインターネット上での配信に取り組んでおり、PCやスマートフォンを通していつでもどこでも(一部の)番組をチェックできるようになりました。とはいえ、モバイル環境での動画視聴は回線のデータ上限を圧迫するため、気軽には利用できないのが現状です。


ウェブとテレビの二刀流がベスト


160328_501hw_n6p.jpgワンセグ・フルセグ対応のテレビチューナーを搭載し、5GHz帯のWiFi規格でスマホに映像を転送。快適にテレビ視聴を楽しめる。

バランスよく情報を取り入れるには、ネット万能主義に陥ることなく、テレビをはじめとする一次コンテンツに触れることが大切です。ウェブには圧倒的な量の情報があふれていますが、その中には一次情報を再編集した二次情報がかなりの割合で含まれているためです。

でも、ただでさえ忙しいビジネスマンの場合、外出中や移動中で観たい番組が観られないといったケースも多いでしょう。一方で、家やオフィス外でモバイルWiFiルーターを持ち歩くビジネスマンのなかには、「ほとんどテレビを観なくなった」「テレビを観る時間がない」、もしくは、「そもそもテレビを持っていない」という人もいるかもしれません。そんな人には、テレビにもインターネットにも接続可能な「Pocket WiFi 501HW」をおすすめします。


160328_501hw_solo.jpg電源を入れてわずか5秒で起動。大容量バッテリーを搭載し、外出先や移動中でも安心して使用できる。連続WiFi接続時間は10時間(※1)、9時間のフルセグ視聴、11時間のワンセグ視聴が可能(※2)。


ソフトバンクが販売する「Pocket WiFi 501HW」は、テレビチューナーを搭載したモバイルWiFiルーター。スマートフォンに専用アプリ(iPhoneAndroid)をインストールしておけば、話題の番組を出先などで、スマホで手軽にチェックできます。テレビの受信はデータ回線に負荷をかけないため、長時間の視聴でも問題ありません。

また、「SoftBank 4G LTE」と「SoftBank 4G」の2つの超高速ネットワークが使える「Hybrid 4G LTE」に対応しており、外出先や移動中でも安定してインターネットを利用することができます。

さまざまな情報にアンテナを張っておきたいなら、情報源として、インターネットに加え、テレビからの情報もスマートデバイスで手軽にチェックするスタイルをオススメします。情報感度を高めるためのアイテムとして、「Pocket WiFi 501HW」が、きっと強力な味方になってくれるはずです。


スマートフォンとの同時契約でデータ定額パックを値下げ

ソフトバンクでは、iPhoneやスマートフォンとPocket WiFiをセットで契約することで、スマートフォンのデータ定額パックがずっと割引になるキャンペーンを行っています(※3)。割引額は大容量の定額パックなら1008円(税込)、小容量なら500円(税込)。ルーターの回線1つにつき、スマートフォンの回線5つまでが対象となります。このキャンペーンを適用すると、ソフトバンクのスマートフォンをお持ちの方は、かなりお得にPocket WiFiを持つことができます。


Pocket WiFi 501HW|ソフトバンク

(文/庄司真美、端末撮影/井上直哉
Photo by Shutterstock. テレビ画像は合成です。
※1 キャリアアグリゲーション非対応の場合
※2 フルセグ/ワンセグ放送は、利用環境によって受信状態が悪くなったり受信できなかったりする場合があります。
※3 キャンペーン内容および期間は予告なく変更する場合があります。

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