• GIZMODO
  • FUZE
  • DIGIDAY
  • gene
  • gene
  • cafeglobe
  • MYLOHAS
  • Glitty
  • roomie
  • machi-ya
  • GIZMODO
  • DIGIDAY
  • gene
  • cafeglobe
  • MYLOHAS
  • Glitty
  • machi-ya
  • roomie

ライフハッカー編集部  - ,  11:00 AM

英語は「仲間づくり」から。試してみたい5つのアイデア

英語は「仲間づくり」から。試してみたい5つのアイデア

151219friends.jpg


「英語学習を効率よく上達させるためには、とにかく学習仲間を集うべし!」と、聞いたことがあるかもしれません。一緒に学ぶ友人や、外国語を話す外国人の友人ができれば、日々のコミュニケーションの中で英語を使用することになるため、英語を「実際に使う言葉」として習得することができます。ただ、学習仲間をいざ集めようと思っても、なかなか見つけることができず、結局、参考書やアプリに落ち着いてしまうこともあるようです。そこで、今回は、海外留学のEFの記事より、英語を学ぶ仲間を見つける5つのアイデアをご紹介します。


外国人も参加するプレゼン・イベントに参加しよう


実は、全国各地で様々な国際交流イベントが開催されていることをご存知でしょうか?ハロウィンやクリスマスのようなシーズンイベントと掛け合わせた企画もあれば、単純に英語を楽しむ企画まで、幅広いテーマで連日のように国際交流イベントが開催されています。その中でも、特にオススメなのが、外国人も多く参加するプレゼン・イベント。例えば、英語を使い20枚のスライドを20秒でプレゼンする「Pechakucha Night」や「TED Tokyo」は、新しい学びを得ながら、学習仲間を見つけることができますよ。TED Tokyoは招待制のプレゼンテーション・イベントでもあるので、参加権利を持っている友人を見つけるところからがスタートです。


ミートアップに参加する


海外では、おなじみの「ミートアップ」に参加するのもオススメ。ミートアップとは、共通の趣味や同じ目的を持った隣人と気軽にイベントやミーティング機会をつくることができるソーシャルサービスのこと。サイトにアクセスし「英語」と検索してみましょう。手軽に参加できるワンコイン英会話レッスンから英語初心者でも楽しめるカジュアルパーティーまで、さまざまなイベントや企画を見つけることができますよ。また、ミートアップを使えば、あなた自身が企画立案者(オーガナイザー)となり、簡単に学習仲間を集めることもできます。


ソーシャル学習サービスやアプリでも学習仲間は見つかる


最近では、学習アプリでも他のユーザーと切磋琢磨しながら英語力を身につけることができるようになっています。例えば、「Duolingo」では、他のユーザーをフォローすると、そのフォローしたユーザーたちと自分の学習状況を比較するランキングが表示されるため、マイアカウントにログインするたびに自分自信にプレッシャーをかけることができます。また、「Lang-8」のような言語を教え合うソーシャル学習サービスもあります。すぐにでも学習仲間を見つけたい人にはうってつけのサービスかもしれませんね。


ホームステイを受け入れよう


訪日外国人の数が急増している今、ホームステイ先として外国人を積極的に受け入れるのも1つの仲間づくりのアイデアです。最近では、「Airbnb」のように自宅の空き部屋を外国人渡航者に貸すことができるサービスも登場し、日本でも利用者数が増加しているそうです。また、「日本国際生活体験協会(EIL)」のようにホームステイ先を積極的に募集している組織も多くあります。外国人の学生たちに対し英語を使って日本の文化や習慣をレクチャーしましょう。


思い切って海外留学に行くことも検討しよう


2週間でもいいので、思い切って海外留学にチャレンジしましょう。語学学校で一緒のクラスになる新しい友人たちは「英語力を向上させたい」と強い意志を持った、いわば「同志」。学校のラウンジでは、英語力がなくても積極的に話しかけるクラスメイトに感化され、下手でもいいから英語で話そうと必死になるでしょう。また、帰国後もSkypeを使って、留学中に仲を深めたクラスメイトとコミュニケーションをとったり、お互いの国に遊びに行ったりする楽しみも増えますよ。


海外留学のEF

  • ,,,,, - By

    香川博人

    LIKE

    2020年に向けて進むキャッシュレス化。 企業にとっての「電子決済」のメリットとは?

    Sponsored

    2020年に向けて進むキャッシュレス化。 企業にとっての「電子決済」のメリットとは?

    2020年に向けて進むキャッシュレス化。 企業にとっての「電子決済」のメリットとは?

    先日、政府は2017年度から公共料金や備品経費の支払いを全面的に電子決済にすることで、30億円の人件費削減が期待できるという発表をしました。 電子マネーやクレジットカード、ネットバンキングの普及により、私たちは現金だけではなく、時間と手間のかからない電子決済を活用する機会が増えていますが、それは企業や法人にとっても大きなメリットがあるようです。 そこで今回、現金決済から電子決済へとキャッシュレス  05:00 PM

MORE FROM LIFEHACKER

powered by
    
    
    
  

Kotaku

Recommended

© mediagene Inc.