• GIZMODO
  • DIGIDAY
  • gene
  • cafeglobe
  • MYLOHAS
  • Glitty
  • machi-ya
  • roomie
  • GIZMODO
  • DIGIDAY
  • gene
  • cafeglobe
  • MYLOHAS
  • Glitty
  • machi-ya
  • roomie

ライフハッカー編集部ライフハッカー編集部  - ,  09:00 PM

ホリエモンは毎日6時間眠るために何を削ったのか?

ホリエモンは毎日6時間眠るために何を削ったのか?

150909fuminners_horiemon.jpg


「寝なきゃ...。でもやりたいこともたくさんあるんだよなぁ...」

忙しい人特有の悩みですよね。「睡眠時間をどうやって確保するか」で悩んでいる方は多いはずです。


僕の場合、睡眠時間がだいたい6時間を切るとかなりツライですね。パフォーマンスが低下して、翌日、使いものにならないんです。それは、もう10代の頃から経験的にわかっていることなので、睡眠時間を削って仕事をしようと思ったことはないです。


そう語るのは、堀江貴文さん。イメージどおり、スケジュールは分刻み。それでも「1日最低でも6時間睡眠」のマイルールを徹底しているそうです。どうやって睡眠時間を確保しているのでしょうか? 

今回は、堀江貴文さんの睡眠術を、睡眠専門メディア「Fuminners(フミナーズ)」の記事より抜粋してご紹介します。


究極にムダを削る"カリカリにチューニングした"暮らし


やりたいことが増えれば、当然、時間が足りなくなります。なので以前は、通勤時間を省くために会社に寝泊まりすることもありましたね。あまりに忙しく、24時間ずっと会社で生活を送っていた時期もありました。

通勤時間以外にも削れるところは削って、密度の高い活動時間と十分な睡眠時間に充てていくのが堀江さんのやり方です。


僕は、これまで、ただやりたいことをやってきただけなんです。それは、これからも変わりません。そして、やりたいこと、こうなるといいなと思うことは、常にどんどん増えていきます。僕の場合、やりたいことに優先順位を付けることに意味を感じていないので、基本的にはやりたいことは全部やるというスタンスです。


でも、具体的には何を削っているのでしょうか? 詳細は以下のリンクからご確認ください。


【堀江貴文さん】「ムダな時間を徹底的に削り、毎日6時間寝る」 ホリエモン流睡眠術 | Fuminners

(ライフハッカー[日本版]編集部)

MORE FROM LIFEHACKER

powered by
    
    
    
  

Kotaku

Recommended

© mediagene Inc.