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ライフハッカー編集部  - ,  11:00 AM

危機一髪! 急速冷凍で料理を焦げから救おう

危機一髪! 急速冷凍で料理を焦げから救おう

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誰もが料理を焼きすぎてしまった経験が1度や2度、いやそれ以上あるかと思います。時には、救いようのない状態になってしまって、途方にくれてしまうなんてことがありませんか?

もしそれが、焦がすギリギリ前の状態なら、下記の裏ワザを試してみましょう。

それは、すぐに冷凍することです。


料理サイトの「Epicurious」では次のように説明されています。


ナッツやタルト生地、ココナッツ、パン粉を焼きすぎてしまうと、色が濃くなり、木の実のような香りがしてくるので、調理を中断し、急いで冷凍庫に入れます。この急激な温度変化によって、熱の回りが止まり、焦げが広がるのを防げます。


この裏ワザは家庭でも簡単にできます。今度、何か焼きすぎてしまったとき、または焦がしそうになったときに試してみてください。肝心なのは、料理を熱々のフライパンやトレーなどから、さっと冷たい入れ物に移すことです。そして、すぐにも冷凍庫で冷やしてください。

どれくらい料理を救えるかは、焦げかけの程度によって変わります。もちろん、一般家庭に業務用ブラストチラー(急速冷却機)はないと思いますが、すぐに冷凍庫に入れるだけでも十分です。なお、使用する調理皿については、急激な温度変化に対応できるものか、きちんと確認しておきましょう。


Kristin Wong(原文/訳:コニャック
Photo by Shutterstock.

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