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ライフハッカー編集部  - ,  01:00 PM

18年間無欠勤のハードワーカーが毎日食べる「元気食材」5選

18年間無欠勤のハードワーカーが毎日食べる「元気食材」5選

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皆さん、こんにちは。ワインスチュワートの浅田です。まだまだ寒い毎日が続きますが、いかがお過ごしでしょうか。

外資系ホテルで働くホテルマンでもある私は、社会人になって18年目を迎えますが一度も休んだことがないほど、健康には自信があります。まもなく40才なりますが、睡眠時間も確保できないながら、「医食同源」をモットーに食生活を気にかけて健康を管理しています。

今月は、そんな私が毎日食べている「元気になる食材」をご紹介します。


1.卵


最近、イタリアの115歳の女性が「毎日3個食べている」と語って話題になりましたが、元気の源が卵というのは私も頷けます。数年前に他界した祖父も、若い頃はいつも卵を食べてから出勤していたと語ってくれていたので、私も20歳になってから2個は食べてから出かけるようにしております。血管年齢を取り戻し、免疫力を高めると言われるため、積極的に食べたい食材ですよね。コレステロール値を気にされる方もおられますが、私の場合ですが、今のところ健康診断でも特に引っかかった事はありません。


2.トマト


トマトは、実は精力剤に適している食材なのです。イギリス科学者により、毎日食べた場合の効果が実験によって、裏付けられています。いろいろな料理にアレンジしやすいのも魅力ですよね。トマトの赤色成分「リコピン」はまさに老化を防ぐ最適なお野菜です。


3.ぶどう


ぶどうはさまざまな栄養素を含んでいる食材の1つです。タンニン、アントシアニンなどの「ポリフェノール」は酸化を防ぐとしてヨーロッパ諸国では知られているようです。夏から秋がメインの果物なので季節は限られてしまいますが、お試しくださいませ。


4.はちみつ&レモン


昔懐かしい、缶ジュースで一躍有名になった「蜂蜜レモン」は思い出深い飲み物ですが、それなりの意味合いがあったようです。レモンは抗酸化のフルーツとして有名ですが、それに蜂蜜を加えると相乗効果抜群だといえます。また、蜂蜜ヨーグルトもお腹の調子を整えるのにはお勧めです。


5.納豆


やっぱり、健康食材の代名詞は、納豆です。安価であり、栄養価が高いと言われる納豆は、身体の酸化、免疫力を高める、血液の若返りなどの効果力が期待出来ます。栄養バランスとして、ぜひとも長ネギ、のりなども加えたいですね。

いかがでしょうか。毎日、たばこ、お酒、寝不足、暴食などがかさんで、健康体を維持できなくなってきた方は特にオススメです。それでは本日も、健康食材を食べて、笑顔で頑張って参ります!


浅田資継

  • ,,,,, - By

    香川博人

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