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米田智彦  - ,,,,,,  09:00 AM

伝統を背負いながら革新に挑む。独占情報も飛び出した!吉田兄弟の進化と挑戦

伝統を背負いながら革新に挑む。独占情報も飛び出した!吉田兄弟の進化と挑戦

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2003年に全米デビューを果たし、三味線二丁を武器に、世界中で演奏を続ける吉田兄弟のお2人。和の伝統を受け継ぎ、それを現代に伝えつつも、メジャーシーンにいるミュージシャンとのコラボレーションや、バンドを従えてのライブと八面六臂の活躍を見せている彼らですが、現在に至るまでの道のりは険しいものでした。

前回のインタビューに引き続き、今回は、和楽器奏者と横のつながりをつくること、日本を代表して世界中に三味線の音色を届かせる夢、2人の究極の目標について語っていただきました。そしてなんと!世界的ヒップホップアーティスト、スピーチとの共演というライフハッカー独占情報も飛び出しましたよ。


吉田良一郎(1977年生まれ)
吉田健一(1979年生まれ)
北海道登別市出身。津軽三味線の兄弟奏者。
ともに5歳より三味線を習い始め、1990年より津軽三味線奏者の初代・佐々木孝に師事。津軽三味線の全国大会で頭角を現し、1999年にアルバム『いぶき』でメジャーデビュー。邦楽界では異例の10万枚を超すヒットを記録し、現在まで12枚のアルバム他を発表。伴奏楽器の三味線とは異なる器楽としての津軽三味線独特の魅力を強調し、オリジナル曲を多数作曲。2003年の全米デビュー以降、世界各国での演奏活動や、国内外問わず様々なアーティストとのコラボレーション(MONKEY MAJIK/DAISHI DANCE/ももいろクローバーZ/EXILE/大沢たかお他)も積極的に行っている。また近年、良一郎さんは代表的な和楽器(三味線・尺八・箏・太鼓)による学校公演を中心とした新・純邦楽ユニット『WASABI』を始動させ、健一さんは若手トップクラスの奏者が集結した津軽三味線集団『疾風をプロデュースするなど個々の活動の幅を広げ、日本の伝統芸能の枠を超えて、ワールドワイドに活躍できるアーティストとして期待されている。


伝統の啓蒙、海外での活動、ポップスとのコラボという3つの活動を同時進行させる


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米田:吉田兄弟のお二人は、日本各地の学校で伝統文化を伝える教育的な演奏もデビュー以降ずっと続けられると同時に、ポップスの世界にも打って出て、MONKEY MAJIKやEXILEといった、超メジャーなアーティストとも共演もされて、かつ、もう1つ、「世界へ」という活動も同時進行的にやられていますね。それってかなり大変なことなんじゃないかと察するのですが。

健一:もう本当に大変です。時間が足りないですね。海外でやろうと思うと、やっぱり世界的にメジャーなアーティストと一緒にやるということは不可欠なんですが、一方で、国内で和楽器を広める、伝えるということを考えると、「まだこんなもんか...」って感じる部分もあるんです。僕らが15年やってこれだけ弾いてるのに、まだまだ日本人の多くが津軽三味線を生で聴いたことがない...和楽器はまだこんなものなのかっていう思いは、コンサートやればやるほど感じるんです。デビューのきっかけや活動のスタートが和の伝統を伝える教育っていうところだったからこそ、そこは僕らの役割なんだろうなとは認識しています。

米田:ただ、伝統音楽として演奏しながらもやっぱり現代音楽としての津軽三味線ということも意識すごくされてると思います。それと同時に伝統音楽としての津軽三味線を伝えて、後世に残していきたいという思いもあるのではないですか?

健一:ライブでのジレンマっていうのがあって、結局は、伝統的な津軽じょんがら節やるとみんな納得しちゃうということなんです。ライブでじょんがら節を演奏すると、それまでやっていたオリジナル曲がふっ飛んじゃうんですよね。結局、どれだけ作曲しても「ああ、じょんがら節に勝てないんだ」って思っちゃうんですよね。

米田:やっぱり伝統との戦いというか、そこに自分たちで少しでも抗っていきたいというお気持ちがあるんですね。

良一郎:当然あります。

健一:これを打破しない限り先はない気がしています。じょんがら節に頼らないライブをいかにやるかっていう。だからライブをやるとき、いつもじょんがら節の位置をどの辺にもってくるか、すごく迷うんですね。また、お客さんに対して「これがじょんがら節ですよ」って言葉で言わないと、お客さんも分からないという状況もあるんです。

米田:じょんがら節に対抗するものを一代でつくるっていうのはかなり高い壁が...

健一:相当難しいですよ。しかも、今、最新のじょんがら節を作っているのは自分たちでもあるんですね。

良一郎:その時代その時代で常に変化している。それがじょんがら節の強さ、すごさなんです。

健一:津軽三味線は150年ぐらいの伝統があって、脈々と受け継がれているんですが、今、需要があるというところで言うとやっぱり「変化」です。例えば、歌舞伎を(故・中村)勘三郎さんが現代的に変化させたように、ああいう変化を僕らもつけられるかっていうのはとても大きいと思うし。結局、現代に残ってるものって、時代時代で流行したものであるので、僕らもやっぱり今、流行らせないといけないと思っているんです。

米田:150年前は津軽三味線が最新の現代音楽だったわけですからね。

健一:そういうことです。だから100年後に残ってればかっこいいのかなって思ったりしますね。当然、その光景は僕らは見れないんですけど(笑)。


和楽器同士横のつながりをつくっていく


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米田:あと、健一さんから聞いたお話で意外だったのは、和楽器の祭典をやられているけれど、それまで、和楽器同士の横の連携が全くなかったっていうお話です。

健一:僕ら兄弟は三味線を2人でやってますが、他の三味線の方たちと一緒の舞台になることはなかったんです。ですから、僕らもここ3年ぐらいで、自分たちのステージに他の三味線奏者をあげるということを考えるようになりました。

米田:他の楽器を入れると、和楽器であっても、打楽器もあるでしょうし、よりバンドアンサンブル的なことが実はできるわけですよね。

良一郎:おっしゃる通りです。

米田:でも、それになぜみなさん気付かなかったんでしょうね。

健一:気付かなかったというか、自分たちのことを本当に守ることで精いっぱいだったっていうことだろうと思うんですよね。戦後日本の中で伝統音楽がなくなりかけた時代もあり、そのときは壁を作らないと守れなかった。だから他との交流をしなかったっていうのが結果だったんですね。ただ、これだけ情報化社会になったときに、今度はその壁が邪魔になって今に至るということだと思います。

今、僕らの年代が変えていかないと、もう変えるチャンスはもうこの先何十年、もしかしたら100年単位で来ないかもしれないっていう危機感があります。だからこそ自分たちが他の和楽器の奏者を知ってもらいたいという気になったっていうのはすごくありますね。

米田:今後も和の祭典は続けられていく予定ですよね。

健一:もっと大きくしていきたいっていうのがありますし、僕は個人で「俺ふぇす。」っていうフェスを別でやっています。そこは1日に80人ぐらいの和楽器奏者が集りますが、そこで会う人たちってほとんど初対面なんです。でも回を重ねることによってどんどん広がっていく。これが最終的には、「日本力」みたいなものにつながっていけばいいなって思うんです。

海外から「和楽器を使って日本でなにかやってほしい」と言われたときに、「じゃあ、僕がやります!」って手を挙げると他の楽器奏者とつながってるという状態にしておきたいんですね。外国から見たら和楽器というのは一緒に見えると思うので。

米田:2020年には東京五輪もありますし。

健一:そうですね。オリンピックの開幕式や閉幕式で演奏できたとしても10分15分の時間だとは思いますけど、日本の伝統楽器の奏者であるという自分たちの存在価値としては目指したいところではあります。

やっぱり自分たちのアイデンティティとしての三味線を生かさなきゃいけない。日本の良いところ、芯を伝えたいですね。その芯が何なのかを伝えていかないと、日本人のアイデンティティって何だろう?ってことになると思うので。


情報解禁?世界的なヒップホップアーティスト、スピーチとの共演


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ロサンジェルスのライブハウスに"YOSHIDA BROTHERS"の文字が。


米田:ただ、吉田兄弟さんが海外で評価されるとしたら、日本の伝統にプラスアルファのもの、現代音楽としのお2人のミュージシャンシップが評価されたら最高だなっていうふうには思うんです。

健一:そうですね。それこそスピーチ(世界的なヒップホップグル--プ、アレステッド・ディヴェロップメントのリーダー)との話もそうなんですけど...

米田:そういえば、スピーチが吉田兄弟の楽曲をサンプリングして曲を作ったんですよね。

健一:実はこの情報をスピーチ自身がすでにオープンにしてるんですよ。とあるテレビ番組の中でね。

米田:それって今回のインタビューの最高のネタだと思います(笑)。ぜひ掲載させて下さい!

健一:どうやら言っちゃダメなのにスピーチ本人が言っちゃったみたいなんですよね(笑)。でも、スピーチは、ただのオリエンタリズムとしてじゃなくて、僕らの音楽をちゃんと理解してくれているっていう気がすごくするんです。彼と会ってそう思いましたね。

米田:アレステッド・ディヴェロップメントというグループ自体がアフリカの音楽を現代に生かしてヒップホップにアレンジするっていうバンドでしたし。

良一郎:もう明らかにね。

健一:そうだ。ちょっと聴きますか?

(音楽をかける)

米田:おお〜!かっこいいですねえ。ちょっとロックっぽくもあり、今までのスピーチのヒップホップともちょっと違う。楽しみです。ライブでも共演できますよね。

健一:そうそう。ちゃんと三味線フレーズを生かすような曲になっているんです。

米田:スピーチがやると三味線をサンプリングした曲も、ブルースっぽいというか、アフリカンっぽくもなり、独特の"土臭さ"みたいなのありますよね。ワクワクします。この情報は独占で出させてください(笑)。

健一:僕もね、良い機会だから、絶対この情報をライフハッカーさんで出してほしいなと思っていて。こんなにお互いの音楽がフィットしてここまでノってるコラボってのはないので。

良一郎:過去にもクラブアーティストとやったことがありましたけど、ここまでちゃんと三味線が生きてる曲というのは、本当になかったんですよ。

米田:ツアーで共演なされるなら、観に行きますよ。ワールドエクスクルーシブで取材させて下さい(笑)。

健一:(笑)。でも、そういう話も夢じゃなく、現実的な話なんです。だからワールドワイドなマーケットに日本の音楽があるっていうことを、皆さんにもっと知ってもらいたいし、和楽器演奏者たちに自信を持ってもらいたなというふうにすごく思うんですよね。


ニッポンを音楽で伝えていくこと


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弟・吉田健一


米田:ライブに関してはいろいろお聞きしたとことで、レコーディングに関しての進化という部分についてはいかがですか。以前健一さんとお話させていただいたときに、リアル・ワールド・レコード(1989年にミュージシャン、ピーター・ガブリエルによって創設された音楽レーベルで、アフリカやアジアなどのワールドミュージックに世界に広めた。ガブリエルはリアル・ワールド・スタジオというレコーディングスタジオをイギリスの建設)でやってみたいというお話があったのですが。

健一:そうですね。たぶんイギリス特有の、そしてリアル・ワールドならではの空気がおそらくあるはずなので、1人の音楽家としては体験しておきたいなっていう。もしかしたら合わないかもしれないし、やってみないと分からない。やっぱりイギリスの人がどんなレコーディングしていて、ピーター・ガブリエルがどんなやり方をしていて、どんな環境作りをしたらあんな音楽が生まれるのか、それらには非常に興味がありますよね。

米田:リアル・ワールドはワールドミュージックの元祖的なレーベルで、アフリカ・セネガル出身のミュージシャン、ユッスー・ンドゥールなどのスターを輩出しました。ですから、吉田兄弟がリアル・ワールドでレコーディングしたらどうなるだろう、と想像を膨らませてしまいます。

健一:その空気に何かがあったからこそ、そうなってるはずなんで、ヒントだけでも得に行きたいなって思いますね。アメリカのレコーディングと同じように、やってみないと分かんないことってたくさんあると思うので。最終的には自分が弾いている音楽、楽器が別に三味線じゃなくてもいいなと思ってます。音楽家として自分たちのアイデンティティーさえ示せればいいと思うんです。

例えば、映画音楽とかに挑戦したいなと思って。そのときにはやっぱりそういった経験はすごく生きてくるだろうなというふうに思いますよね。

米田:吉田兄弟さんが手がけられる映画音楽、サウンドトラックは聴いてみたいですね。それも日本の映画じゃなくてね。

健一:そうなんですよ。今までは結構、予告編のトレーラーとか、そういったものでのちょいちょい曲が付けられてるものもあるんですけど、そういうものじゃなくて、やっぱりそこに1つの音楽が、映画の中に自分たちがどれだけアイデンティティーを示せるかっていう。そういうことをやりたいですね。

米田:しかもあえてメインテーマ曲に三味線が入ってなかったりとかするとさらに面白かったりもしますよね。

健一:そのとおり!(笑)。音楽を作っていて「これは別に三味線じゃなくていいな」とか「要素が入っていればいいな」と感じることもあるんです。実際に遠からずそういったことをやるんじゃないかなって自分でも思っているんです。

それから、たとえばですが、グラミー賞のワールドミュージック部門を津軽三味線奏者が獲るってことにすごく意味があると思うんですよね。僕らじゃなくても、和楽器奏者が獲るっていうことに意義があるんじゃないかと。

秋元康さんや松浦勝人(エイベックス・グループ・ホールディングス代表取締役社長)さんとお話させていただいたとき、「自分たちはまねごとしでしかないけど、あなたたちはいいですね。自分たちの国のことをやっていますよね」ってはっきり言われたんです。「僕らは違うから。外国のまねごとをやってるだけだからね」って。

米田:ラジオで秋元さんと共演されたそうですね。

健一:秋元さんが一番最初に「あなたたちは一番グラミーに近い日本人だ」って言ってくださったんです。そのときまでグラミー賞なんて全然意識していませんでした。ですから、そういった周りの言葉によって、自分たちが考えてないことを考えさせられることが多々ありますね。それも出会いがもたらすものだと思います。


偉大なる師匠。「最後はマイク1本でライブをやりたい」


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兄・吉田良一郎


米田:最後の質問ですが、お2人の目標にする人っていらっしゃるんですか。

健一:僕はパット・メセニーです。ソロができて、トリオができてグループができるという彼を目標にしてます。今、自分がソロを始めたことにもそういう理由があります。デュオもあって、ソロがって、グループっていう、和の祭典もあってっていう状態なので、メセニーのような手法を、僕もやりたいっていうのはありますね。

良一郎:僕はなんだかんだ言って師匠との出会いが一番大きかったんですね。佐々木孝という津軽三味線の師匠なんですが、師匠との出会いがあったから今の自分がある。ですから、これからも目標は師匠ですね。

米田:いまだに師匠の域に届いてないですか。

良一郎:もう全然、です。

健一:超えそうもないですね。師匠の音のクリアさとか。ものすごい音にこだわる人だったんです。やっぱり、津軽三味線って三味線だけで聴かせるのが一番だと思うんですよね。

良一郎:師匠がよく言ってたのが「なんでお前ら着物を着るんだ?」と。「ジーンズとTシャツでいいじゃないか」と言うような師匠だったんですよ。レッスンのときもいきなり英語のレッスンから入ったりとか。「おまえたちは世界に行くんだ!」と言い出したり。

米田:(笑)。そうだったんですね。

健一:師匠は民謡番組で海外を回ってたんです。だから、英語の必要性っていうのはすごく分かってたみたいで、稽古では小学生の僕らにいきなり英語の授業から始まるんです。しかも本人英語はほぼ話せなくて片言なんですよ。またそれが何言ってっか分かんなくて。カントリーとカンパニーが〜〜って(笑)。

良一郎:Cばっかりじゃない(笑)。

健一:知ってる単語を教えてるだけなんですけど、「おまえたちは将来世界に行くから英語をやっとけ」と言われて。でも、全然意味が分からない。それ終わるまで三味線やらせてくんないんですよ。

米田:(笑)。

良一郎:当時からぶっ飛んでましたね。

健一:でも、僕らのデビュー直前に亡くなられたので、師匠はデビュー後の吉田兄弟を見てないんです。

米田:だとすると、なおさら、豪快だった師匠の姿が鮮烈に残ってるんですね。

健一:はい。あともう1つ目標を言うとすれば、究極の願望ですけど、誰にも頼らずにセットも何もなく、ステージの上にマイク1本で何千人のお客さんを前にして三味線を弾きたいという思いがすごくあります。最後は1人で余分なものは何も要らないというか。そのステージを死ぬまでに一度ちゃんと形にできたら、もう言うことないなって思います。

米田:今日はたくさんのお話聞かせいただきありがとうございました。スピーチの話はいただきましたよ。

吉田兄弟:(笑)。


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吉田兄弟 公演情報

「和の祭典」
2015年2月5日(木)
アクロス福岡/福岡シンフォニーホール(福岡県)
問い合わせ先:(株)スリーオクロック TEL 092-732-1688

「三味線だけの世界」
2015年2月15日(日)川辺町中央公民館(岐阜県)
2015年2月21日(土)江南総合文化会館(埼玉県)
2015年3月1日(日)森野文化会館(静岡県)
2015年3月8日(木)君津市民文化ホール(千葉県)
2015年3月28日(土)笠懸野文化ホール・パル(群馬県)
2015年3月29日(木)森ノ宮ピロティホール(大阪府)

問い合わせ詳細は、吉田兄弟ホームページをご覧ください。


(聞き手・文/米田智彦、写真/有高唯之)

  • ,,,,, - By

    香川博人

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