• GIZMODO
  • FUZE
  • DIGIDAY
  • gene
  • gene
  • cafeglobe
  • MYLOHAS
  • Glitty
  • roomie
  • machi-ya
  • GIZMODO
  • DIGIDAY
  • gene
  • cafeglobe
  • MYLOHAS
  • Glitty
  • machi-ya
  • roomie

香川博人  - ,,  11:00 AM

家計の通信費を大幅削減できるスマートフォン「freetel XM」

Sponsored

家計の通信費を大幅削減できるスマートフォン「freetel XM」

141121_lifehacker_freetelxm_top.JPG


年末に向かうこれからは、1年の家計収支を見直す時期。特に毎月かかる固定費の削減は必須課題です。そうしたなか、スマホの通信費はMVNOによる格安SIMやSIMフリー端末の登場で、経費削減が大きく期待できるようになりました。

特に最近では、SIMカードとSIMフリー端末のセット販売も充実。MNP(携帯電話番号ポータビリティ)転入に対応して、面倒な手続きやSIMのAPN設定などが簡単に、便利になっています。

そこで今回は、「音声通話+データ通信」が破格のワンコイン=500円からはじめられる「freetel XM+SIMカード」のキャンペーンを活用した家計の通信費を見直しプランを考えてみました。


月額通信費がワンコイン500円でOK


141121_lifehacker_freetelxm_01.JPG


このキャンペーンは、高速LTEに対応したハイクオリティなSIMフリー端末「freetel XM」と、ドコモのFOMA/Xi回線を利用する業界最安値クラスのSIMカード「freetel mobile(フリモバ)」がセットになった「freetel mobile ネットし放題 電話プラス」です。

気になるデータ通信量は、用途に合わせて選べる1GB、2GB、3GB、5GB、7GBの5種類。通常月額料金は、1GBで1270円、7GBで2880円と業界最安級のプランになっていますが、今回のキャンペーンを利用するとさらに安く利用することができます。


1GBプラン 1270円/月 →  500円/月
7GBプラン 2880円/月 → 1980円/月

※キャンペーンは上記2プランのみ適用。表示料金は税抜。国内・国外通話料/SMS利用料/ユニバーサル料金は別途要。月間のデータ通信量が上限を超過した場合は、送受信が最大128kbpsになります。


キャンペーンによる月額料金が適用されるのは、利用開始月から12カ月。13カ月目からは通常料金となりますが、音声通話とデータ通信が超格安で1年間利用でき、その後も最安級の月額料金で継続できるので、来年以降も通信費削減に大きく貢献してくれるはずです。

一方、端末の「freetel XM」は、ジャパンブランドのLTE対応SIMフリースマートフォン。サクサク動くクアッドコアCPUにAndroid 4.4を搭載し、見やすく鮮明な5.0インチの大型画面+HD対応解像度など、ハイクオリティなスペックでまとめられています。「freetel mobile ネットし放題 電話プラス」とのセット販売での購入価格は、2万9800円(税抜)+初回事務手数料3000円(税抜)となります。

ではここで、このキャンペーンを活用した見直しプランを考えてみましょう。


・家族3人で乗り換えた場合、月額利用料金が破格の合計3000円以下に


141121_lifehacker_freetelxm_02.jpg


まず1つ目は、「家族みんなでfreetelに乗り換える」という方法。契約中の通信キャリアからキャンペーンを適用した「freetel mobile ネットし放題 電話プラス」に家族全員でMNP転入すると通信費はどれくらいになるのか計算してみましょう。

家族3人の場合例えば、頻繁にスマホを利用して仕事をしているお父さんだけ7GBプランにして、お母さんと子どもは1GBプランへ電話番号をそのままにMNP。すると、月々の利用料金は、1980円+500円×2=2980円。3人分でこの料金です。

端末代金と初回事務手数料は、3万2800円×3台=9万8400円と一括支払なので少々高額のように思えますが、仮に大手通信キャリアのように24回分割で試算してみると3台まとめても月4100円。あくまでも試算ですが、利用料金と分割計算した端末代金の合計が、3人分まとめて月額7080円と、とんでもない数字をたたき出しました。家族でそろって節約を実現したあかつきには、その分を家族旅行のための貯金に回すというのも一案。

ちなみに、「freetel mobile ネットし放題 電話プラス」は、音声通話に対応しているのでSMSは無料で標準装備。必要に応じてキャッチフォンや留守番電話サービスの有料オプションも追加できます。


・今までのスマホに加えて2台持ちする


141121_lifehacker_freetelxm_03.jpg


そして2つ目は、スマホ2台持ちやガラケー+スマホの2台持ちのうち、1台を「freetel mobile ネットし放題 電話プラス」にMNPするという方法。ビジネスとプライベートを分けて使うため、あるいは通話とデータ通信を用途重視で分けるためなどの目的で、携帯電話を2台持ちしている方におすすめです。

例えば、プライベート用にデータ通信を重視した1台として「freetel mobile ネットし放題 電話プラス 7GB」を使うと、月額利用料金はたったの1980円のみ。仮に24回分割として試算した端末代金を加えた月額固定費では、利用料金1980円+端末分割代金(仮)約1367円=約3347円という安さです。

また、「freetel XM」のテザリング機能を利用すれば無線LANルーターとしても使用できるので、活用の幅がさらに広がります。


保証と電話サポートの手厚さも特長


最後は利用する前に確認しておきたい利用条件とサポート体制を確認しておきましょう。

まず、「freetel mobile ネットし放題 電話プラス」の利用条件によれば、2年縛りなどの最低利用期間はなく、従って違約金もありません。違約金については懸念材料になっている利用者も多いでしょうから、その点このハードルの低さは魅力的ですね。

※利用開始から12カ月以内にMNP転出した場合のみ別途手数料が必要です。

また、気になるのが保証プラン。「XM安心プロテクション」は、水没・落下・ひび割れなどに対応していて、購入後1年間が無料のほか、購入後2年間同じ保証が適用される有償継続プラン(税別3980円)も用意されています。料金は2年トータルで月額換算166円なので、万一のことを考えると入って損はなさそうです。

また、カスタマーサポートはメール対応のほかに、電話によるサポートも行っています。製品、freetel mobile、freetel eShopと窓口が目的別に分かれ、平日の9時~18時まで対応。いざという時はレスポンスが重要となるので、これは大きなポイントです。



「freetel mobile ネットし放題 電話プラス」のように、これまでの通信環境をそのままに、支出を大幅に減らすことができれば、固定費の大きな節約になります。年末に向けて忙しい毎日が続きますが、1年の家計収支を見直す一環として、通信費の見直しを検討してみてはいかがでしょうか。


freetel mobile ネットし放題 電話プラス|freetel(フリーテル)

(香川博人)
Photo by Shutterstock.

MORE FROM LIFEHACKER

powered by

Kotaku

Recommended

© mediagene Inc.