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松尾仁  - ,  11:00 AM

早いことはいいことだ。「時短スマホ」 なARROWS NX F-02G

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早いことはいいことだ。「時短スマホ」 なARROWS NX F-02G

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テクノロジーが進化し続けるいまの時代、一番身近な端末機器であるスマートフォンに先端技術が集約されるのは当然のことです。電話にカメラとインターネットが搭載されたのが約15年前のことでした。"携帯電話"は"カメラ付きケータイ"と呼ばれるようになり"フィーチャーフォン"を経て"スマートフォン"へ。たった15年間で3回も名称が変わってきたその歴史が、技術進化のスピードを物語っています。

では、これからのスマホはいったいどこに向かうのか? スマホ界を"矢"のように牽引したいという想いが込められたNTTドコモから発売される富士通製のニューモデル『ARROWS NX F-02G』を使うと、スピーディな機能でビジネスシーンをデザインすることが、これからのスマホの役割だということがわかりました。


ダウンロードのスピードが上がると作業効率が上がる


1日に大量のメールを処理し、スケジュール管理をカレンダーで共有し、さまざまなビジネス系アプリを活用する。働く現場でこれらのことが一般的になってきているいま、何よりもスマホに求められるのはスピード感です。いかに早く情報を処理し、相手に届けるか。それはスマホだけでなく、働き手にも同じことが求められるのではないでしょうか。

出勤途中の電車でよくあるのが、資料をダウンロードしている最中に、通信速度が遅くなったり途切れること。ARROWS NX F-02Gでは、そのストレスを軽減するために、Wi-Fiの通信感度が悪くなった際に自動的に3G/LTEを追加接続する「マルチコネクション」を搭載。さらにサーバーへのアクセスリクエスト数を増やすことで一気にダウンロードできる「高速ダウンロード」技術を組み合わせることで、従来の約3倍の通信速度が可能になっています

資料のダウンロードに限らず、メールの返信や、ニュースの閲覧など、ベーシックワークをスピーディにこなすことがビジネスライフでは重要。スマホの肝である通信スピードが大幅に上がることは、すべての仕事の効率化につながるなと感じました。


文字入力も最速でメールの即レスが可能に


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営業職や社外での打ち合わせが多い職種の場合、1日に100件以上のメールのやりとりをする人も多いのではないでしょうか。日によってはPCの前にいるよりも移動時間の方が長く、スマホでのメール返信が主流になることもあるはず。ARROWS NX F-02Gでは、日本語入力システムの最高峰であるATOKと富士通が共同開発した「Super ATOK ULTIAS(スーパーエイトックウルティアス)」を搭載しているので、ビジネスメールとの相性も抜群。前回モデルからさらにパワーアップしたSuper ATOK ULTIASは、入力スピードの早さと、予測・変換精度の高さが魅力。

また、変換精度だけでなく、文脈を読み取ることによる次の単語予測もスマートです。どこまで優れているのかを試してみたくなったので、1単語だけ入力して、あとは候補を選んでいくと、こんな感じでした。


「アメリカ」→「合衆国」→「大統領」→「選挙」→「運動」→「公園」→「陸上競技場」


入力した単語と結びつきの強い言葉を、ユーザの思考を先回りして予測候補として表示しているのがわかります。また、1回で変換できない造語や固有名詞などの単語に対しては、例えば「違う単語を打って1文字消す」というユーザーの入力を分析して「ユーザー辞書登録ボタン」が自動表示されるので、未来の無駄な時間を短縮してくれます。


"先回り"してユーザーの時間を節約


さらにスマートフォンが真の意味で"スマート"になってきたと感じさせてくれるのが、「パーソナルアシスト」機能。センシング技術を使ってユーザーの行動を学習し、先回りして気を利かせてくれるのが特徴です。例えば駅のホームに着くと、いつも使っている路線検索アプリがホーム画面に自動表示されました。アプリをたくさんダウンロードしていると、画面をスライドさせて目的のアプリを選択するにもちょっとした手間がかかりますよね。それを省いてくれるので、朝の忙しい時間にはありがたいなと感じました。

また、出張などで普段と違う場所に行くとアラームアイコンが自動で表示されるので、「アラームの時間を変えなくては」と気付かされます。ホスピタリティ溢れるテクノロジーでビジネスシーンをサポートするのも、これからのスマホのあり方なのだと思いました。


電池切れを気にしなくていいから、贅沢に使える


そしてARROWS NX F-02Gがビジネスアイテムとして頼もしいのは、スマートさだけでなく体力面でも優れている点です。スマホがビジネスのメインデバイスになりつつあるいま、外出先で電池切れになろうものなら、スマホなしでは何もできない自分を痛感して途方に暮れてしまうのではないでしょうか。3日を超える電池持続性(1日約85分間の使用を想定)は、モバイルバッテリーを準備する時間を省いてくれるし、何よりも電池切れを気にすることなくスマホの機能を享受することができます。


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見たい深夜番組があったら夜更かしせずにスマホでフルセグ録画をして、通勤時間に世界最高峰の高精細ディスプレイで見るなんてスタイルも、スマートな時短術につながるでしょう。



ARROWS NX F-02Gは、オリコンで2014年度の携帯メーカー(スマートフォン)顧客満足度ランキングTM総合第1位を獲得しています。複数の矢を意味する「ARROWS」という言葉には、スマホ市場を常にリードし続けるスピード感と先進性と力強さ、将来のスマホのあるべき姿を差し示すという想いが込められているそう。その最新技術を軽やかに使いこなしていくことで、ビジネスパーソンの仕事と生活はどんどんスマートになっていくのかもしれません。


ARROWS NX F-02G|富士通

(文/松尾仁)

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