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友清哲

 - ,,  10:00 PM

誰と飲んでも盛り上がる。『ビーフィーター ジントニック』がいつもの宅飲みをアップグレードしてくれる理由

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誰と飲んでも盛り上がる。『ビーフィーター ジントニック』がいつもの宅飲みをアップグレードしてくれる理由

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瓶入りタイプのカクテルが百花繚乱の昨今。でも、カクテルといえば定番中の定番である"ジントニック"がなければ物足りない...。そんな不満を感じていた人も多いのでは? そんな中、人気のロンドン・ドライジン「ビーフィーター」から、瓶入りタイプのジントニックが新登場しました。この『ビーフィーター ジントニック』、自宅で親しい友人たちと飲む「宅飲み」シーンに新風を吹き込むかもしれません。


ロンドン発「ビーフィーター」ならではのクオリティ


1820年の創業以来、英ロンドン市内の蒸溜所で伝統の味を守りつづけている「ビーフィータージン」。日本国内でNo.1の売上げを誇り(※)、多くのバーでジンカクテルのベースに使用されてきた信頼性抜群の本格派ブランドです。

※ 2013年販売数量実績(IWSR 2013 日本国内におけるジン売上総容量換算より)

ジントニックといえば、すっきりした味わいでどんな食事にも合う定番カクテル。この『ビーフィーター ジントニック』の場合、その甘すぎないさっぱりした口当たりに加えて、レモンとライムの柑橘香が爽やかです。


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ロンドン塔を守る近衛兵の姿をあしらった、「ビーフィーター」独特のボトルデザインもそのまま踏襲。開栓してそのまま飲む方が粋に思えるスタイリッシュなデザインには、グラスが不要というメリットもあり、気の合う仲間との楽しい宅飲みにうってつけの1本と言えます。


本格派ジントニックで、いつもの宅飲みをアップグレード


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アルコール度数も低めだから(4%)、お酒があまり得意ではない人でも気軽に楽しめてしまう『ビーフィーター ジントニック』。この瓶入りカクテルで、いつもの宅飲みをアップグレードできるに違いないと踏んだ編集部は、生き方も仕事も何もかもがバラバラなメンバーを集めて、実際に宅飲みを開催。『ビーフィーター ジントニック』片手に、それぞれ感想を聞いてみました――。


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「日本一有名なニート」でありギークハウスプロジェクト発起人でもあるphaさん(右)は、現在シェアハウス住まい。ハウスの仲間たちと酒盛りに興じることも多いそうで、「まさに宅飲み向けですよね。いつも飲んでるビールや酎ハイと違って、ちょっと気取った特別感があって、いっそう楽しくなりそう」と、さっそく宅飲みのバリエーションに追加。また、お酒には弱いけど飲み会の雰囲気は大好きという、デザイナーの吉次美恵子さん(左)は、「私でもスイスイ飲めちゃうので、お酒の苦手な人にもぜひお勧めしたい1本です。これまではカシスソーダやカシスウーロンくらいしか選択肢がなかったので、うれしいですね」と飲んべえ開眼(?)した様子。


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音楽イベントなどではいつもジントニックを片手に盛り上がっているという、会社員の加藤菜緒さん(右)。「こうしてみんなでワイワイ楽しむ場面では、すっきり爽やかなジントニックがぴったり。今まではこれといった商品に出会えず、宅飲みで味わう機会がなかっただけに、こういう商品が登場したのはうれしいですね」と大歓迎。一方、「実はジントニックは苦手だった」という会社経営者の山田裕一さん(左)は、「僕がいつも感じていた苦味をまったく感じさせず、とても飲みやすいです。それにこういうデザインならカッコよく飲めるのでありがたいです(笑)」とご満悦!


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ポーランドからやってきたHanna Ewa Maciejkoさん(右)。母国でもジントニックは大人気だそうで、「さっぱりしていて美味しいし、ほんのりと感じさせる辛さもいいですね。海外で飲むジントニックと比べても、ハイレベルだと思いますよ」と太鼓判。そして野崎ノブハルさん(左)は、飲食店経営も手がける実業家。「提供する側としても、ビーフィーターは鉄板なんです」と、まずはブランドへの信頼感を証言。そのうえで、「ブランド力も手伝って、すぐに定番商品になりそう。むしろ、これまでラインナップになかったのが不思議なくらいですよ!」とプロらしいご意見が。


大勢でもひとりでも、上質のひとときを演出


この日、メンバーが口をそろえたのは、「自宅でこのクオリティのジントニックが味わえるとは思わなかった」という驚きと賞賛のコメント。『ビーフィーター ジントニック』の登場は、宅飲みのレベルを間違いなく高めてくれるはず。それぞれが「ビーフィーター」デザインのボトルを手にしている光景すらも、なんだかお洒落に見えます。

また、宅飲みでは自分たちで後片付けをしなければならないのは、ささやかな難点。時間の経過とともに空き缶が室内に散乱していく様子は、あまり見栄えのいいものではありません。その点、「デザインがスタイリッシュで、空き瓶もまるでインテリアのよう」(参加メンバー)といった声が聞かれるのも、「ビーフィーター」ブランドのなせるわざでしょう。


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大勢で盛り上がる時にも、仕事のあとに1人で過ごすリラックスタイムにも、ほどよい甘みと柑橘系の心地いい香りが、1日の終わりを最高の気分に仕上げてくれること間違いなし。これからの季節、秋の夜長のお供に、いかがですか?


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合計3万名様に『ビーフィーター ジントニック』の無料クーポンをプレゼント! 期間は2014年9月16日(火)10:00~10月3日(金)23:59まで。詳細はキャンペーンサイトからどうぞ。


ビーフィーター ジントニック|サントリー

(文/友清哲、写真/木原基行)

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