• GIZMODO
  • FUZE
  • BUSINESS INSIDER JAPAN
  • DIGIDAY
  • gene
  • cafeglobe
  • MYLOHAS
  • Glitty
  • roomie
  • gene
  • machi-ya
  • GIZMODO
  • DIGIDAY
  • gene
  • cafeglobe
  • MYLOHAS
  • Glitty
  • machi-ya
  • roomie

ライフハッカー編集部  -   12:00 PM

電話会議をよりリアルな会議に近づける簡単なコツ

電話会議をよりリアルな会議に近づける簡単なコツ

140831callconference.jpg


会ったことのない相手と複数で電話会議をする時、電話を切ると誰が何を言ったか思い出せなくなることがあります。これを解決するなら、電話会議の参加者全員の写真を見ておき、各々の声と、名前や写真を結びつけるようにしてみましょう。


ビジネス系ニュースサイト「Inc.」が薦めるのは、LinkedInのプロフィール写真を用いる方法です。どんな写真でもかまわないので引っ張り出してみましょう。いくつかのウィンドウを開き、各々の写真と名前をウィンドウに出し、画面に並べて、全員の写真を同時に見られるようにしておきましょう。以下のようにし て、写真と声を結び付けます。


会議の直前に、出席者各々のプロフィールを確認しておきます。会議が始まったら、各々が自己紹介するときに、その人の写真を見て、声と顔を「がっちり」結び付けます。顔と声を結びつけるのは人間の脳がやってくれることなので、さほど難しいことではありません。


会議が進むにつれ、たとえ会話がごちゃごちゃしても、誰が今話しているのか正確にわかることに気づくでしょう。これも同様に大事なことですが、画面にプロフィールが出ているのですから、各々が「どこから来ているのか」がわかるようにしておくと良いでしょう。


遠隔地の人とコミュニケーションを円滑にするには、こちらの記事を参考にしてみてください。


Everyone Should Know This Simple LinkedIn Trick|Inc.

Mihir Patkar(原文/訳:Conyac

MORE FROM LIFEHACKER

powered by
    
    
    

lifehacker

Recommended

© mediagene Inc.