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enthumble  -   06:00 PM

Evernoteの「死蔵」記事クリップがもったいない...ニュースアプリ『Mynd』と連携して有効活用

Evernoteの「死蔵」記事クリップがもったいない...ニュースアプリ『Mynd』と連携して有効活用

140823evernote_mynd_1.jpg


Evernoteは単独で使っても便利ですが、アプリと連携するとさらに便利になります。ライフハッカーでは、Evernoteの活用術を度々紹介してきました。おなじみのEvernoteですが、実は記事クリップを後で見返す機会はあまり多くないのでは...と思います。

保存したらそこで安心してしまう...。記事の保存が目的化してるかも...。そう思ったことのある方に、Evernoteとニュースアプリの連携技をご紹介します。Evernoteでしている死蔵記事クリップをもとに、関連ニュースを収集してみましょう!


Evernoteの死蔵クリップを活用するために、ニュースアプリ「Mynd」と連携します。「Mynd」は学習型ニュースアプリですが、Evernoteとの連携オプションもあります。Evernoteと紐付けると、クリップしたURLからWEBページをクロールして機械学習。これだけで、新着ニュースに学習した関連記事が表示されます。

「Mynd」とEvernote連携の手順をまとめてみました。


1. Myndのアカウントを作成。WEBからでも、アプリからでも可能。
2. カテゴリ選択などあるが、案内に従ってサクサク進める。
3. アカウント作成が完了したら、設定画面からEvernoteに紐付ける。
4. 次の日から、My朝刊という形で学習されたニュースが届く。


140823evernote_mynd_2.jpg


Myndのニュース一覧画面では、わかりませんが、記事をタップしてみると...


140823evernote_mynd_3.jpg


このように、小さなEvernoteの象アイコンでどのクリップが最新ニュースを引っ張ってきたかわかります


連携機能はたいへん便利だけれど...


「自分のノートをクロールされるのかな?」と勘ぐりまして、問い合わせてみました。「Mynd」の運営会社の回答によると、学習に使う情報は、Evernoteアドオンなどでウェブクリップした際にノートに付与される「URL」情報のみ、とのこと。

なかなか「Evernoteの振り返り」はできていない人でも、このように届くのが新しい情報なら、読む気にもなりますね。ウェブクリップを死蔵させるのではなく、うまく活用してみましょう!


Mynd

enthumble

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    香川博人

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