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ライフハッカー編集部  -   11:00 AM

ワンルームやアパートの間仕切りには、両サイドから取り出せる収納棚がいい

ワンルームやアパートの間仕切りには、両サイドから取り出せる収納棚がいい

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賃貸物件では、豪華な本棚や取り付け型の家具がついてくるわけではありません。限られたスペースでは1センチでも貴重な空間です。スペースを分割するのに間仕切りを使うのなら、収納もできるものを使って、一台二役させましょう。本や記念品、その他の便利グッズを収納するスペースの確保、そして部屋を分けることが同時にできます。


「Apartment Therapy」によると、ワンルーム物件やアパートなどの比較的大きめに開放されたエリアに対して、「間仕切り」をうまく使うのが良い方法といっています。間仕切りを選ぶときはいくつかの注意点があるのですが、イケアの「EXPEDIT」ブロック (現在は「KALLAX」に名称変更)のように、両サイドから取り出せる本棚を使うのが良い案なのだとか。


スペースが限られたところでは、収納もできる間仕切りが、いくつかの問題を同時に解決してくれます。往々にして(それがきちんとできていればの話ですが)部屋の間仕切りに本棚やカモフラージュできるものを選んでいれば、部屋の中にあっても、それが間仕切りだと主張することは少なくなります。つまり、実際にそこに壁があって、本棚があるように見えるようになるのです。また、両サイドが空いているタイプの本棚を使用することで、風通しが良く、開放的になります。


本棚と間仕切りの2役をこなす家具は重宝しますし、価格もお手ごろなものも簡単に見つかるでしょう。これを使えば、省スペースに必要な収納性を加え、同時にスペースを仕切ることが可能になります。部屋の間仕切りに関するその他のヒントは、下記のリンクより。


Renters Solutions: 4 Things To Consider When Using a Room Divider | Apartment Therapy

Alan Henry(原文/訳:Conyac

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