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ライフハッカー編集部  - ,,  08:00 PM

芸人コンビ流シェアハウスの楽しみ方:シェアハウスのホントのところを入居者に聞く(5)

芸人コンビ流シェアハウスの楽しみ方:シェアハウスのホントのところを入居者に聞く(5)

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前回に引き続き、最近、ライフスタイルの選択肢のひとつとして浸透しているシェアハウスの実態をリポートしたいと思います。



今回も実際にシェアハウスに住む人へのインタビューを通して、メリットやデメリット、実際の生活でのエピソードをお聞きしました。

今回インタビューに登場いただくのは、芸人コンビのふたりです。


今年9月に大学院の映像系の学科を修了し4月から通信系の企業に就職が内定している菅健太さん(26歳)と、大学卒業後一度は就職したものの、芸人の道を諦められず、再び芸人として活動している川嶋智広さん(26歳)。ふたりは、学生時代から芸人コンビ「プリティチャップリン」として活動しています。


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ふたりが住むシェアハウスは、川崎市内にある6階建のシェアハウス「コンフォート新百合ヶ丘」。家賃は光熱費込みでシェアルーム4万円から、個室6万3000円からで、地元の一般的な賃貸の1Kの相場と同じぐらいです。


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112室ある各居室には、バス・トイレ、冷蔵庫や洗濯機が付いています。それだけでなく、共有設備として、スタイリッシュな大型ラウンジやキッチンにはIHクッキングヒーターやスチームオーブンなどの最新の調理家電が揃い、ほかにも120インチのテレビが置かれたシアタールーム、防音のスタジオが完備されていることを思うと、相場と同等の家賃は、かなりお得感があります。


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住人は、20~40代までの学生や社会人で、単身者のみならず、外国人のカップルや日本人の夫婦での入居も多いそうです。


相方も引っ張りこんでシェアハウスに入居


──おふたりがシェアハウスに入居したきっかけは何だったのですか?

:たまたま「オークハウス探検隊」というブログの取材に友人が関わっていて。ぼくはその手伝いで写真を撮ることになったのですが、取材で訪れた1件目がここだったんです。写真を撮ってるうちにすっかり気に入って、その2週間後には引っ越してましたね。

翌年の4月から就職が決まっていたので、それまでに英語を話せるようになりたくて、思いきって留学しようと思っていたのですが、資金不足で。でも、この物件の住人の半分近くは外国人だと聞き、ここで生活すれば、日本にいながらにして英語が上達するかもしれないと思ったこともきっかけのひとつです。


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川嶋:ぼくは、住み始めて2週間しか経ってないんですけど、相方(菅さん)に進められて引っ越して来ました。大学卒業後、ぼくもテレビ局に就職してたんですけど、学生時代からふたりで芸人コンビを組んでいて、芸人としての活動を諦めきれず、会社を辞めて活動を再開しました。

これから人脈づくりのためにNSC(吉本興業)に入る予定です。相方も、大学を卒業してから、一度地方のテレビ局に就職してしまったんですけど、1年で辞めて東京に戻ってきて、大学院に入ってからは、再び芸人としての活動が活発になりました。それで、相方が住んでるシェアハウスに「お前も来いよ」と誘われて、一緒に住めばお笑い番組もたくさん作れるし、お笑いのネタもどんどん作れるからと口説かれて、今に至るって感じですね。


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シェアハウスの隣同志で暮らす芸人コンビ


──芸人コンビを組んだきっかけは何だったんですか?

:大学2年のときに、相方から誘われて、「D-1グランプリ」という大学生のお笑いグランプリに出場したら、予選を突破して、いきなり決勝まで行けて(笑)。これはイケるんじゃないかということで、都内の劇場などで地道に活動しつつ、「キングオブコント」にも挑戦したんですけど、そのとき、素人コンビで一番会場を沸かせたということで、「元気はつらつぅ賞」を受賞したんです。

──今、おふたりはお隣同士で住んでいるんですよね? やっぱりネタを作りやすいですか?

川嶋:そうなんです。別々に住んでいたときには、「このネタどう?」って LINE などでやりとりをしていて。一文を送ってはダジャレを返す、みたいに採点しあうようなネタ作りをしていました。今は、菅が壁をドン!と叩いたら、ぼくが菅の部屋に行って、それで間を置かずやりとりできますからね。


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──それにしても仲がいいですね。でも、何も隣同士じゃなくてもいいと思ってしまうんですが、距離感としてはベストなんですか?

川嶋:ワンルームに男ふたりは正直嫌ですけど、壁1枚あればOKですね。そもそも学生時代、ぼくは千葉の実家から大学に通っていたので、都内にある菅の部屋に週3ぐらいで泊まったりして、入り浸ってたんですよ。

:そのときが、ぼくにとって人生で一番楽しい期間だったので、シェアハウスならもう一度、その経験ができるかもしれないって思ったんですよ。それで、シェアハウスなら家賃も安いし、などと言って一生懸命、川嶋を説得しました。

実はもうひとつ目的があって。こいつの人見知りを克服させたいんです。ぼくは4月から普通に就職する予定で、芸人の道には進みませんが、これまで芸人として活動していたときは、ぼくが色々周囲とのコネクションを作ったりしてきました。「ぼくがいなくなった後、お前ひとりになったらやっていけないぞ」ということで、シェアハウスならいろんな人がいるし、そんな人たちと今のうちに共同生活しておけば、絶対、人見知りが直るからって言って(笑)


入居後、わずか2週間での相方の変化は?


:はじめ、川嶋はここに来るのに乗り気ではなかったんです。

川嶋:知らない人と住むなんて、とんでもないと思ってましたね。だって、これまでひとり暮らしだったときは、隣人の顔さえ知らずに住んでいたのに。

──都会ではわりとそれが普通ですよね。

:案の定、彼はここに来て、最初の1週間は部屋に引き籠ってましたね(笑)。でもラウンジに行ってごはんを作って、シェアメイトたちに話しかけたりしてるうちに、2週目にして、ラウンジに行けば必ず誰かと一緒にごはんを食べられるほど交流ができるようになりました。

川嶋:あれ、気づいたらこの生活、楽しいかもって(笑)


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シェアハウスは、まるで人種のサラダボール


──川嶋さん、たった2週間なのに、かなりの進歩ですね。住人はカップルの方も多いようですが。

川嶋:あとはカップルだけじゃなく、図工の先生がいたり、ボディガードの免許をもってるという41歳の元自衛官の葬儀屋さんがいたり(笑)。スウェーデン人の女の子が3人で住んでたり、中国人がいたり、自分の祖国の韓国が嫌いな韓国人の女の子がいたり。まるで人種のサラダボール状態ですね。

:とてつもなく高学歴な大人の男性がいたかと思えば、風俗的なお仕事をしていたという女性がいたり、あとは、前世が見えるというスピリチュアルな人がいたりして、毎日本当に飽きないですよ。

川嶋:見た目は若くても、「私、実はバツイチなの」とか言われたり、「わたし、一時レズビアンの時期があって」なんて話が飛び出たり(笑)。「ぼくら芸人でーす」なんて言っても、その中にいると、キャラが薄まるほどです。

──たとえば、新宿の街は、あらゆる人種がオールジャンルで詰まってる印象ですけど、それがこの1棟のシェアハウスに凝縮されてる感じがしますね。

:いや、実際そうだと思います。本当に濃いですよ。管理人さんもダンサーだったりしますからね(笑)。

川嶋:もうなんか、ここに来て、いろんな人を受け入れられる体質になりましたね。たぶん、全身緑色を着た身長2メートルの大男が来ても、ぼく、動じないと思います(笑)。

──それぐらい住人が個性的ってことですね。菅さんのねらい通り、人慣れというか免疫がつきそうですね。

:たった2週間でずいぶん打ち解けたよね。みんなでわいわいやることも多いし。ただ、ここはキッチンや風呂・トイレも各部屋に付いているので、別に交流したくなければ部屋ですべて完結できるんですよ。

──菅さんや川嶋さんは基本ラウンジで過ごすことが多いんですか?

川嶋:そうですね。できるかぎりいるようにしています。はじめにそう自分に課してたんですけど、今はそれが自然にできるようになりました。


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:ぼくはずっと海外ドラマの「フルハウス」みたいな生活に憧れていたので、「こんにちは」じゃなくて、「ただいま」「おかえり」と、みんなに声をかけるように心がけています。


広いキッチンやラウンジがもたらした生活の変化とは?


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──ほかに何か、シェアハウスのいいところってありますか?

:ある友人にシェアハウスをすすめたら、マイナスな意見を言ってきたんです。でもぼくは、今実際に住んでいて、本当に楽しいことを伝えたくて、その友人を何度かシェアハウスに連れて来たら、そいつも住みたくなっちゃったらしくて。ワンルームの小さなキッチンじゃ絶対作れないような料理を広くて使いやすいキッチンで作って、みんなで食べられるのが本当に楽しいと言っていました。

川嶋:しかも、人が周りにいるので、料理のみてくれまで気にするんですね。これまでひとり暮らしのときなんて、ごはんを炊いても、釜から直接食べる勢いだったのに(笑)。しかも器もちゃんと揃っているので、かわいい器を選んで、色どりを気にして、仕上げにパプリカを散らすなんてこと、今までは絶対になかったですからね(笑)

──それは大きな生活の変化ですよね(笑)。

川嶋:スーパーに行ったら、まずパプリカ買うもんね、今は。しかも、料理ができたらまず、写メを撮るんですよ。何、この生活みたいな(笑)。今日のメニューは何にしようかなーなんて考えたりして、めちゃくちゃ楽しいですね。

:実はぼくら、潔癖症で、はじめは人が使った茶碗なんて使いたくないって思ってたんですけど、ここでは、みんな使った器はきれいに洗っておいてくれるんですよね。

川嶋:ほんとに民度っていうか意識が高いよね。

──やっぱりシェアハウスの生活での一番の魅力は、そのあたりですか?

:みんながきれいにしているので、プレシャーを感じるでもなく、自然とこちらもきれいにしたくなって、最近、皿洗いすら楽しくなってきました。生活に彩りを与えてくれるという意味では、やはりシェアハウスの魅力の1位は広いリビングやキッチンですね。

──ちなみに2位は?

:シアタールームです。大きなプロジェクターに5.1チャンネルの多重サラウンドで、画質と音が最高なんです。ふかふかのリクライニングソファで寝っ転がりながらDVDを観れるので、思わず眠ってしまうほど居心地がいい場所ですね。

川嶋:ぼくもすでに5回利用してますけど、4回は寝ちゃいました(笑)。だから、ちゃんと観たい映画は、部屋で観るつもりです。


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:学生時代、映画研究会に入っていたので、あんな環境で映画が観れるなんて最高の贅沢だなと思ってます。ワンルームの部屋であの環境を作ろうとしたら近所迷惑になるし、あれは設備の整ったシェアハウスならではの恩恵だと思います。

川嶋:友達が来るたびに自慢してますね。

──では、3位は?

:防音スタジオですね。お笑いのネタを作るときってけっこう声を張り上げるんですよ。今まで狭い部屋でやってたんですけど、お隣さんから壁をドン!って叩かれたりしてました。仕方ないので、公園でやってたんですけど、夏は蚊にさされたり、冬は寒いしで、辛かったですね。

川嶋:スタジオを1日借りると費用がかなりかさむけど、ここならタダで使えますし。

:ここのスタジオが使えるようになってから、ネタのクオリティが上がってきましたね。ほかにも、ダンスをやっている入居者がいるんですけど、先日もその人からロックダンスを教えてもらったり。あとは、ぼくがスタジオにストロボを立てて入居者のポートレートを撮ってあげるという「イケメン写真館」を企画したりしています。


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シェアハウスでの出会いはあるか?


──他に、日常的にはシェアメイトとはどんな交流をしているんですか?

:みんなで食後に紅茶を飲んで夜までわいわいしたりしてますね。ここに住む前は、毎日宴会があるようなことを想像していたんですけど、実際はもっと健全ですね。どっちかっていうと、"ママ会"に近いかな。

川嶋:お菓子持ち寄って、お茶淹れてみたいな(笑)。

:もともとぼくらはお酒が飲めないのでかえってよかったですけど。あとは最近フェイスブックでみんな繋がり始めたので、イケメン写真館やるよ!とか声をかけたり。

──自発的にイベントを企画したりして交流を楽しんでるんですね。ちなみに、シェアハウスで何か出会いを期待してたりしますか?

:ぼくらふたり、恋人いない歴がそこそこあるので、少なからずや期待はしてたんですけど、恋心が生まれるっていうより、家族ぐるみ的なつきあいになりますね。学校の学食に近いよね。

川嶋:そうだね。

:最近、川嶋くんにどストライクの女の子が入居してきて、心の中でずっと応援してはいるんですけど(笑)。


シェアハウスでの意外な盲点


──それは今後、かなり楽しみですね(笑)。話は変わって、逆に、シェアハウスで嫌なことってありますか?

:(ちょっと間をおいて)駅が遠いことぐらいかな。

川嶋:強いて言うなら、朝起きぬけに、風呂も入っていない状態で、下のキッチンで軽くやきそばでも作ろうかなっていうときにでも、人に見られることを意識しなきゃならないことですかね。ひとり暮らしのときにぼくが着ていた家着ではとてもラウンジに出れないですからね(笑)。逆にそれがいいことにも作用してますけど。

:寝ぐせでボサボサの髪型で、ヨレヨレの恰好でラウンジにいる人なんてほんとにいないんですよね(笑)

──そこは、みんなちゃんとしてるんですね(笑)

:今から会社に行きますよ、っていうぐらいきちんとした恰好をしてたり。寝巻きだとしても、おしゃれな...、それも、コンビニに行けるぐらいのレベルの(笑)


芸人コンビ流シェアハウスの楽しみ方


──他人の目が気になるほど、日々入居者も増えているようですね。

:そうですね。先日、ラウンジで初対面のシェアメイトが、「昨日引っ越してきて」と話していて、ぼくらはたかが2週間目にして、キッチンとかで「これ使えるから」などと先輩っぽく言えるようになってきましたね(笑)。

川嶋:日々、いろんな人が物件を見に来ていて、どんな人が来るんだろうって思いますね。

:すでに住んでいる濃いメンバーについても、この人ってどんな人生を歩んできたんだろうと、ますます興味がわいてきますね。今までは外見だけで判断してたんですけど、予想以上におもしろい人生を歩んでる人が多いですね。彼らの話を聞くのが本当に楽しみになってきました。

川嶋:ぼくも以前は、あいつは銀杏BOYZしか聴かないサブカルなヤツだとか、何でも外見で人を判断する癖があったんですけど、最近は「どーなんですか?」とか、ガツガツ人に話しかけられるようになってきましたね。

:だって聞けば聞くほどおもしろいんですよ。今までは若くて未熟だったこともあって、俺らの考えが一番で、年とった人の考えなんて古い、古いと思ってたんですけど、シェアハウスで年上の人の話を聞いて、これだけ色々経験してたら、こんな考えに陥るよな、というのが府に落ちたりして、かなり視野が広がりましたね。

──それはいいことですね。

:ぼくは4月から通信系の大手企業に就職が決まってるんですけど、シェアハウスでいろんな人の話を聞いて刺激を受けたこともあって、今のうちにもっといろんなことを冒険してもいい気がしてきたぐらいです。

──でも、芸人の道には進まずに就職するという意思は固いんですか?

:川嶋と7年コンビを組んできて、恋心はないものの、お互いを許し、理解し合ってきたので、今、彼が相方を探してるのを見ていて複雑な気持ちはあります。

川嶋:ぼくの方こそ、菅と7年コンビを組んできて、ぼくじゃなく「A社(菅さんの就職先)」の内定を選んだってことの方がくやしいですけどね。捨てたのはお前だよっていう(笑)。

:目の前で浮気したのはお前だよとか言い返したりして、まるで別れかけのカップルですよね(笑)。

──菅さんは、写真を本格的に撮ったり、それから大学で映像を作る勉強をしてたんですよね。

:ぼくは映像に興味があったので、4年制大学を出てから、地方のテレビ局に入社したんですけど、やっぱり何か違っていて、インターネットメディアを勉強したかったので、1年で辞めて、東京に戻ってあらためて大学院に入り直しました。いまは、ここで作った料理の動画とか、シェアハウスが大好きな川嶋くんの設定で、目隠しして最寄駅からたどり着けるかどうかという実験的な動画をアップしています。


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──それはおもしろい試みですね。ほかには?

:あとは、近所で30円で売っているパンの耳を使って、ものすごくおいしい料理を作る企画をやったり。基本的に、川嶋が実験者で、ぼくが撮影を担当します。そのときは、スチームオーブンから墨のようなパンの耳が出てくる結果になりました。

川嶋:それから、料理実験系としては、ゴム手袋のなかにゼラチンを入れて、手のかたちをしたゼリーを作る企画をやったら、手袋とゼリーがくっついてしまって、出すときにべっしゃべしゃに出てくる映像がおもしろかったですね。

:ほかには、ミンチ肉を人間の手の形に成形して焼いてみたり、鳥や豚の丸焼きのなかに何を入れたらうまいか?という企画とかですね(笑)。

川嶋:今度は、目玉ゼリーを作って遊んでみようかな、とか。

──シェアハウス内のキッチンで、クリエイティブに遊んでますね(笑)。今後、菅さんが就職して引っ越すことになっても、川嶋さんは引き続き住む予定ですか?

川嶋:ぼくは引き続き、住むつもりです。

:就職したら、赴任先によっては引っ越すことになると思いますけど、100%川嶋の部屋に遊びに来ると思います(笑)。それから、お別れといえば、数日間暮らしたシェアメイトが出ることになるのがわかると、けっこう寂しいんです。たかが数週間でこれなので、あと数カ月後にシェアメイトたちと離れることになったら、本当に泣いてしまいそうです。


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──外でも会えるとわかっていても悲しいものなんですね。

:家族でも恋人でもなく、いとこみたいな感覚なんですよ。たとえば、子供の頃、親戚の家にいとこが集まって、いざ帰るよ、となったとき、めちゃくちゃ寂しくなるじゃないですか。

川嶋:ぼくも今後シェアハウスを出ることになってもシェアメイトとはどこかでまた会いたいと思いますね。

──川嶋さん、半年後ぐらいにはここの主みたいになってるかもしれませんね(笑)

:とりあえずここに入居したら、川嶋さんに挨拶しとけ、ぐらいの(笑)。

──そうなったら、相方のねらい通りに人見知り克服ですね(笑)。



(庄司真美)

  • ,,,,, - By

    香川博人

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