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ebisu  - ,  08:00 AM

AndroidでもIFTTTのロケーショントリガーを活用できる無料アプリ『LIFTTT』

AndroidでもIFTTTのロケーショントリガーを活用できる無料アプリ『LIFTTT』

LIFTTT


Android / iOS: IFTTTはライフハッカー編集部お気に入りのウェブアプリのひとつですが、足りない部分をあえて指摘するのであれば、それは位置情報に基づくトリガーが存在しないということでした。

先日、そのトリガーが公式に追加され、IFTTTはさらに便利になりました。

今回紹介する『LIFTTT』は、iPhone用アプリにロケーションベース機能を追加してくれる存在でしたが、同時にAndroidにも対応しています



IFTTTを機能させる効果的なトリガーに


LIFTTTは、多彩なIFTTTレシピに位置情報データによるトリガーを追加できます。例えば、家に到着したタイミングで自動的にメールを送信したり、家を出る時に自動で「Belkin Wemo」(家庭用の電源管理システム)の電源をオフにするなどといったアクションが可能になるのです。

これらのアクションを可能にするのは、IFTTTレシピをトリガーするために必要なテキストをメール送信すること。トリガーには多くの設定オプションが用意されているので、任意の設定が可能です(特定の時間やトリガーが開始される距離、特定の日付など)。


LIFTTTのトリガーはメール送信がベース


オプションが数多く用意されているのでその分、LIFTTTを使いこなすまでにかかる時間もそれだけ多くなるかもしれません。が、IFTTTはそのシンプルさが身上なので、あまり複雑にしすぎない方がいいでしょう。

また、メール送信によるトリガーとなるので、メールでのトリガーが可能なようにIFTTTを設定する必要があります。ロケーションベースのトリガーがIFTTTレシピで使えたら、と思ったことがある方には願ったり叶ったりなツールといえます。


LIFTTT (無料)|Google Play
LIFTTT (無料)|iTunes App Store

Thorin Klosowski (原文/訳:まいるす・ゑびす)

2017年注目のライフハックツール

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