• GIZMODO
  • FUZE
  • DIGIDAY
  • gene
  • gene
  • cafeglobe
  • MYLOHAS
  • Glitty
  • roomie
  • machi-ya
  • GIZMODO
  • DIGIDAY
  • gene
  • cafeglobe
  • MYLOHAS
  • Glitty
  • machi-ya
  • roomie

ライフハッカー編集部  - ,  09:00 PM

やっぱり邪魔? Windows8.1のスタートボタンを隠す方法

やっぱり邪魔? Windows8.1のスタートボタンを隠す方法

131215windows81.jpg


多くのユーザーからの不満の声を受けて、Microsoftがついに動きました。Windows 8.1で、スタートボタンを復活させたのです。とはいえ、いつもタスクバーに表示されているとかえって邪魔だな、なんて思っていませんか?

実は、これを非表示にする裏ワザがあるのです。今回はウェブサイト「Stack Exchange」のSuper Userコーナーから、知恵をお借りしました。

Windows8.1で復活したスタートボタンを非表示にして、タスクバーを『以前の』Windows 8と同じ状態に戻す方法を教えてもらえませんか?」という質問に対して、以下の2つの回答が寄せられました。



1.「非表示機能のある2つのアプリを紹介」

以下、Simonさんの回答。


スタートボタンを隠すには、少なくとも2つの方法があります。1つめは『StartIsGone』です。このアプリを使えば、Windows 8.1でもスタートボタンを消して、タスクバーを広く使えるようになります。

これはフリーウェアで、しかもポータブルアプリなので、「.NET Framework」も不要ですし、インストールの手間もありません。タスクトレイに常駐し、コンテキストメニューでオプションを選びます。「起動時に実行する(Run at startup)」のチェックボックスをオンにしておけば、常にスタートボタンがない状態でデスクトップを使えます。Windows 8.1専用アプリですが、x86版とx64版では別バージョンになりますのでご注意ください。

また、フリーのアプリ「7+ Taskbar Tweaker」にも、スタートボタンの非表示機能があります。インストールは必要ですが、その後はアプリ内の「タスクバーのその他のオプション(Other taskbar option)」グループから、簡単にスタートボタンを消すことができます。設定は即座に有効になるので、マシンの再起動やログオフは不要。また、必要になったら再表示も可能です。

こちらの動画も参考にしてください:


2.「多機能ソフトでタスクバーをカスタマイズ」

Davidさんの回答。


Pokki」を試してみませんか? このソフトはWindows 7のスタートメニューにあった機能をほとんど復活させられますが、それだけではありません。最新バージョンはWindows8.1向けに作られているので、「設定(Settings)」オプションにある「Windowsのロゴボタンを表示(Show Windows logo button)」というチェックボックスをオフにしてみてください。すると、Windows8.1で復活したスタートボタンが消え、代わりにPokki独自の「スタートボタン」が表示されます。

ほかにも、Pokkiには気の利いた機能がいくつかあります。GmailやFacebookのアプリをタスクバーに常駐することができ、新着メールや近況アップデートの更新があると通知してくれますよ。


Super Userは、コンピューターの愛好家やパワーユーザー向けのQ&Aサイトです。ここまでの回答に納得できない、あるいは自分の専門知識を提供したいという人は、元の投稿ページをチェックしてみてください。あるいは、Super Userのトップページを開けば、さらに多くの質問が見られます。また、コンピュータ関係で問題を抱えていて、解決法を知りたい場合には、質問を作成してみてください。きっと誰かが回答してくれるでしょう(しかもこのサービスは無料です)。


Tessa Miller(原文/訳:長谷 睦/ガリレオ)

  • ,,,,, - By

    香川博人

    LIKE

    2020年に向けて進むキャッシュレス化。 企業にとっての「電子決済」のメリットとは?

    Sponsored

    2020年に向けて進むキャッシュレス化。 企業にとっての「電子決済」のメリットとは?

    2020年に向けて進むキャッシュレス化。 企業にとっての「電子決済」のメリットとは?

    先日、政府は2017年度から公共料金や備品経費の支払いを全面的に電子決済にすることで、30億円の人件費削減が期待できるという発表をしました。 電子マネーやクレジットカード、ネットバンキングの普及により、私たちは現金だけではなく、時間と手間のかからない電子決済を活用する機会が増えていますが、それは企業や法人にとっても大きなメリットがあるようです。 そこで今回、現金決済から電子決済へとキャッシュレス  05:00 PM

MORE FROM LIFEHACKER

powered by
    
    
    
  

lifehacker

Recommended

© mediagene Inc.