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年吉聡太  - ,,,,,,  12:00 PM

見えていなかった世界を見せてくれるサングラス、レイバンの「Pマーク」が優れている4つの理由

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見えていなかった世界を見せてくれるサングラス、レイバンの「Pマーク」が優れている4つの理由

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「Pマーク」と言われても、ピンとくる人はそういないかもしれません。それでも、偏光レンズ、すなわちPolarized Lensの「P」と聞けば、その名が意味するのが何か、分かる人も多いかも。サングラスの代名詞ともいえるRay-Ban(レイバン)の偏光レンズシリーズにつけられているのがPマーク、なのですが。

正直に言うと、かくいう私も、偏光レンズの名前は耳にしていたものの、何ができるのか、よく知りませんでした。でも、Pシリーズの偏光レンズ・サングラスは、かけてみたら本当に面白い。たとえばこの風景を前にしたときに、それだけでも十分に美しいと思えるのかもしれませんが、


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Pマークのサングラスをかけると、この通り。


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近くに寄って見てみても。この写真が、


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Pマークのレンズを通して見ると、下のように姿を変えます。


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光を反射して白く光っている下の水底に、美しい水草が揺らいでいるのに気づきました。木々の緑がひとつひとつ色合いが違う葉っぱでできていることにも気づきました。世界の輪郭がくっきり見えてきた、という感覚です。

当たり前だと思っていた風景の向こうに、見えていなかった世界が見える。これって、つまりは「Pマーク=常識を変えてくれるサングラス」だと言ってもいいのかもしれません。


偏光レンズの、何がいいのか


クルマに乗る人、またはフィッシングやマリンスポーツなどを楽しんでいるアウトドア好きな人なら、偏光レンズの説明はいらないかもしれません。ひと言で言うと、「偏光レンズを通して見ると、明るい太陽の下でも目の前がクリアに見渡せる」。

1枚1枚のレンズはサンドイッチ構造になっており、その間に偏光フィルムを挟み込むことでつくられています(つまり、フィルムがはがれることがない)。Pマークのサングラスは、この偏光フィルムがしっかり並行になるように調整、結果として、高い性能を得ることができています。

たとえばドライブ中、クルマのフロントウィンドウに写り込むダッシュボード。たとえば地図なんかを置くと覿面で、運転の際にはリスクにもなりえます。


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しかし、Pマークのサングラスをかけると、こんな感じ。


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どうですか? まるで魔法のように視界はクリアになるんです。

偏光レンズの決してアウトドアスポーツの特殊な環境に限らず、太陽がさんさんと照りつける中であれば、その効果はすぐに感じ取れるはず。日の光で風景がうすぼんやりとして見えることがあると思いますが、そういった影響もしっかりカットしてくれます。


目をリスクから守る


偏光レンズには、目に対する思わぬ効能があることが知られています。それは、「ストレスの軽減につながる」ということ。

年々強まる紫外線に、人体に及ぼすリスクが叫ばれています。そして肌に悪いものが、目に良いわけはありません。日焼けを気にして、UVカットをするのと同じように、日の光に晒されている目についても、気を配るのがいいでしょう。

そしてそのとき、有害な紫外線を100%カットする偏光レンズの効果はそのまま、目への大きな思いやりになるのです。これ、ブルーライトをカットするメガネをかけてパソコンの前に座る以上に必要なことかもしれませんよ。


自分らしさを追求できるPマーク


数あるサングラスの中からレイバンのPマークを選ぶ理由は、機能面だけではありません。それは、「自分好みのアイテムを選べる」ことにもあると思います。

先述したように、偏光レンズそのものは決して真新しいものではありません。ただ、見渡してみれば偏光レンズのサングラスはいずれもスポーティに過ぎたりゴツかったりと、選択の幅が決して広いとはいえませんでした。

その点、Pマークの偏光レンズは、レイバンのお馴染みの定番モデル(「ウェイファーラー」「アビエイター」「クラブマスター」)それぞれにも用意されている上、さまざまな色から選ぶこともできます。


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これ、実はすごく大事なこと。街歩きでTシャツなんかを着ていれば、サングラスのデザインも選ばないかもしれませんが、たとえばスーツだったらどうでしょう? 自転車通勤をしている人も多いと思いますが、あまりに「頑張りすぎている」ルックスに抵抗がある人もいるのではないかと思います。

見た目はさりげなく、でも実はしっかり機能的。頑張りすぎない、けれど優れたアイテムを選ぶ人にレイバンのPマークはふさわしいと思うんです(私も、そうありたい!)。


Pマークの会社の人にかけてもらった


「Pマークは、新しい世界を見せてくれる」! 個人的な感動をそのまま、誰かに伝えたいと思ったとき、ふと思いつきました。「Pマークの会社の人に、かけてもらおう」。Pマークの会社...、それは、頭文字にPを関する会社のことです。


1.PlayMinded(プレイマインド株式会社

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ファッションに関するすべてを網羅したQ&Aサービス・Coodeを運営するPlaymindedの代表を務める濱田光貴さん。「アメリカで暮らしているときは、街を歩くのにもサングラスは必需品で、誰もがそれを楽しんでいた。日本でも、サングラスをかけることが気恥ずかしくないようになるといいんですけれど」


2.Polycom(ポリコムジャパン株式会社

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ビデオ会議などで馴染み深いポリコム・ジャパンの常松さん。遠隔地勤務をより円滑なものにしてくれる同社のサービスは、「いまの働き方」に大きな助けとなってくれるもの。常松さん自身、普段はマリンスポーツを楽しむとあって、偏光レンズに親しみはあるものの、「レイバンも出しているんですね」という印象。「スーツに合わせるサングラスを持っていなかったので、これはちょうど良さそう」とのこと。


3.PayPal(ペイパル

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より安心で便利なオンライン決済を提供するPayPalのリレーションシップマネジャー・浅間さん。自身は、オフタイムはサーフィンを楽しむとのことで、普段はスポーティなモデルをかけているそう。周囲の仲間達のなかでも「レトロ好きな人はレイバンを好んでかけているのが印象的」だったという。「やっぱり、スタイルのある人がかけているように感じますね」


ここまで読んで下さった方々が、この三者がただ「頭文字がP」というだけで集まっていただいたように感じられたら、多分それは間違いではないかもしれません。でも、共通しているのは、新しいことを始めようとしている会社の人だということ。プレイマインドは新しいウェブサービスを始め、ポリコムは新しい働き方を支えるサービスを提供し、ペイパルは、ビジネスを個人が行える世界をつくろうとしています。

正直、少し強引かもしれません。でも、新しい世界を見せてくれるレイバンのPマークと、どこかしら似ている部分があるのではないかと思います。


復習。Pマークを選ぶべき4つの理由


では、最後に。レイバンのPマークサングラスを選ぶ理由をまとめておきましょう。


  1. 高い偏光性能:レンズの性能にこだわり、99.9%の反射光を遮断、同種の標準レンズ以上の性能を誇る。歪みを抑えた設計も施されている
  2. 耐久性も高い:レンズには引っかき傷防止の加工が。衝撃にも強く、ドロップボールテスト(約130センチの高さから直径1.6センチの鉄球を落とす試験)を行って衝撃に耐えうるレンズを製作している。また、偏光フィルムをレンズでサンドイッチした構造により、フィルムがはがれてしまうこともない
  3. 目をリスクから守る:紫外線の影響をカットしてくれる
  4. 自分らしさを選べる:Pマークはレイバンのさまざまな定番モデルにも対応しているので、自分のスタイルに合わせたセレクトが可能


以上の4点を踏まえた上で、個人的におすすめしたいのは、「一度かけてみる」こと。何しろ視界がクリアになるこの体験は、かけてみないと実感できないもの。まさに目からウロコが落ちるような思いになると思いますよ。


POLARIZED The Greatest Comfort of Vision|レイバン公式サイト

(年吉聡太)


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