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ライフハッカー編集部  - ,,  01:00 PM

「上司は存在そのものがプレッシャーである」と自覚しよう

「上司は存在そのものがプレッシャーである」と自覚しよう

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月曜日がくるのがなんだか憂鬱...気持ちはわかりますが、いったいその気持ちはどこから湧いてくるのでしょうか。理由はさまざまだと思いますが、「上司の顔を見たくない」というのも一因ではないかと思います。

カフェグローブ」で、元銀座のクラブホステスでライターの岡田愛香さんが、自身の体験を元に部下を萎縮させるプレッシャー上司について書いていました。


■上司は存在そのものがプレッシャー

10年、20年と会社にいると忘れてしまいがちですが、上司は存在そのものがプレッシャーなのです

「上司の前で失敗したら、次から仕事を任せてもらえないかも」などと、部下は上司の存在にプレッシャーを感じます。上司がそこにいるだけでプレッシャーを感じてしまうのに、もし上司の顔からイライラが出ていたり、ため息の数が多くなったら、部下はどう感じるでしょうか。

上司の感情のアップダウンが表に出てしまうと、部下にマイナスのプレッシャーを与え、部下の能力を削いでしまうこともあり得るのです。


部下がいる人は、自身にそのような影響力があることを自覚することが大切です。では、部下である私たちには何ができるでしょう。以前の記事にも「意見の根底に思い込みがあると、それは最大の弱点となります。ですから、自分がなぜそんな思い込みをしたのかを理解しておきましょう」とあるように、そのマイナスの感情が思い込みではないかを疑ってみるのも肝心です。タイミングがあえば、直接確認することもできるでしょうし、それが「上司のクセ」なのであれば余計なことを考えないように心づもりもしておけます。

あなたはプレッシャー上司と、どのように向き合っていますか? 岡田愛香さんによるアドバイスは、下記リンクよりどうぞ。


存在するだけでプレッシャー! あなたは部下を萎縮させる「プレッシャー上司」になっていませんか?|cafeglobe



(ライフハッカー[日本版]編集部)
Photo by Thinkstock/Getty Images.

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