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itou  - ,  07:00 PM

米Lifehacker読者の選ぶ「iPad用キーボード」ベスト5

米Lifehacker読者の選ぶ「iPad用キーボード」ベスト5

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iPadは最高のタブレットですが、生産性ツールとしては物足りないと言う人もいます。当たらずも遠からず。とはいえ、iPadはビジネスユースにも使えますし、外付けのキーボードがあればさらに使い勝手がよくなります。今回は、米Lifehacker読者が選ぶiPad用キーボードのベスト5を紹介します。


Zagg Folio


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Zagg Folioはキーボードとカバー、ケースが組み合わさった製品です。スリムかつシンプルでiPadにぴったりフィットします。iPadをスライドさせて、立てかければあっと言う間にワークステーションのできあがり。画面の角度も調整できます。キーボードは薄くて軽いので持ち運びも楽チンです。バッテリーも数カ月はもちます。キータッチも十分な手応えがあり快適。さらに、iPad専用キーもあり、検索、音楽再生、ホームに戻るなどの操作がワンタッチで行えます。キーボードを取り外してケースのみの使用も可能です。


Logicool Ultrathin Keyboard Cover


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Logicool Ultrathin Keyboard Coverは、おそらく世の中で最も薄いiPad用キーボードです。カバーやスタンドとしても機能します。カバーはiPadの前面しか保護しませんが、カバーをはずしてiPadを立てかけるとBluetoothキーボードに早変わり。バッテリーはなんと6カ月もちます(一日2時間使用した場合)。iPad専用キーもあり、検索、コピー&ペースト、音楽再生などの操作が可能。カラーも白、黒、赤の3色から選べます。なんといっても一番の特徴は、名前通りの「Ultrathin(薄さ)」です。


Logicool Tablet Keyboard For iPad


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Logicool Tablet Keyboard For iPadは、折りたたむとiPadスタンドになるケースが付いたキーボードです。iPad専用キーやBluetooth接続も備え、iPadの縦置き、横置きの両方に対応します。ほかのキーボードより少し厚めで、バッテリーが付属しないかわりに、単4形乾電池を4本使用します。この製品はあくまでキーボードであり、iPadのケースやカバーにはなりません。すでにiPadケースを持っていてキーボードだけ欲しい人にはこの製品がぴったりです。価格も手頃です。


The Brydge


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The Brydgeはよくあるプラスチックや人工革のiPadケースとは違います。The Brydgeはポリカーボネート製、ニューモデルのThe Brydge+はアルミニウム製で、iPadをがっちり保護してくれます。The Brydge+の最大の特徴は、キーボードに内蔵のBluetoothスピーカーです。音楽を大きな音で楽しめます。バッテリーは数カ月もちますが、スピーカーを使えば減りは早くなるでしょう。iPadとキーボードをつなげたままパタンと閉じれば、そのままカバーになります。使うときはパカっと開いて画面の角度を調整するだけです。アメリカではポリカーボネート製のThe Brydgeは130ドル、アルミ製のThe Brydge+はスピーカーなしで170ドル、スピーカー付きが210ドルで販売されています。


ClamCase


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ClamCaseはiPadの発売後すぐにリリースされた製品ですが、今でも熱烈な支持を集めています。一体型のiPadケースで、スタンド、カバー、Bluetoothキーボードとバッテリーがセットになっています。ポリカーボネート製のケースにすっぽり包むことで、iPadを衝撃からきっちり守ります。セットアップも簡単。画面の角度も自由に変えられます。キーボードはシザース式で、14個のファンクションキーがついています。キーボードを使わないときは、ぐるっと反対側まで折りたたんでスタンドにもできます。アメリカではClamCaseは146ドル、アルミ製のClamCase Proは169ドルで販売中。iPad Mini用もありますよ。


さて、これでiPad用キーボードのベスト5が出そろいました。以下が全体の投票結果です。


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Apple純正のWireless Keyboardも忘れてはならない製品ですが、iPad専用とは言えないので今回は対象外としました。

今回のベスト5は米Lifehacker読者の投票で決まりましたが、ほかにもオススメのiPad用キーボードをご存じの方は、ぜひコメントやFacebookページで教えてください。


Alan Henry(原文/訳:伊藤貴之)
Photo by Michael Sheehan.

  • ,,,,, - By

    香川博人

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