• GIZMODO
  • FUZE
  • BUSINESS INSIDER JAPAN
  • DIGIDAY
  • gene
  • gene
  • cafeglobe
  • MYLOHAS
  • Glitty
  • roomie
  • machi-ya
  • GIZMODO
  • DIGIDAY
  • gene
  • cafeglobe
  • MYLOHAS
  • Glitty
  • machi-ya
  • roomie

matono  - ,  08:30 AM

遠回りで困難でも、常に最善の道を追求するべし

遠回りで困難でも、常に最善の道を追求するべし

130107_Pursue.jpg


長かった一年が終わり、新年に突入したばかりですが、目標を目指して一生懸命仕事をすると、目標に到達する前に疲れてしまうこともあります。ビジネス系ブログ「Inc」では、遠回りに思えたとしても、常に最善の道を追求した方がいいと言っています。


リーダーや管理職のような、人の上に立つポジションの人は、常に組織の共通の目標に向かっている姿勢を見せなければなりません。リーダーが複雑で込み入った問題を追求しないと決めると、リーダーは単に障害の少ない道を選んだと思われることがあります。逆に、リーダーが遠回りに思えるような挑戦的な道を許容すれば、共通の目標に向かって明らかに献身的に努力しているというメッセージに映るでしょう。


誰もがすべてのことができる訳ではありませんが、身の回りのすべての人にとって有益なものであるなら、より困難な道だとしても、そちらを選んだ方がいいもの。楽な道や、短期的には満足が得られるような道もあるかもしれませんが、長期的に見て周囲のすべての人にメリットがあるような道があれば、難しくとも取り組んでいきましょう。楽な道が常に最善の道だとは限りません。


8 Opportunities to Lead in 2013 | Inc

Adam Dachis(原文/訳:的野裕子)

Photo by Carsten Reisinger (Shutterstock).

2017年注目のライフハックツール

MORE FROM LIFEHACKER

powered by
    
    
    
  

lifehacker

Recommended

© mediagene Inc.