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ライフハッカー編集部  - ,,,,,  04:00 PM

電話の発信情報が事前に分かる『WhosCall』で迷惑電話をシャットアウト!

電話の発信情報が事前に分かる『WhosCall』で迷惑電話をシャットアウト!

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これがあれば見知らぬ番号からの着信でも安心です。

携帯電話を使っていて、登録していない番号から着信があると、どうしても身構えてしまいますよね。個人情報漏えいのニュースが世間を騒がせているように、セキュリティには神経質なくらいのほうがいいのかもしれません。

そんな不安を一掃してくれるアプリを、Androidアプリのレビューサイト「TABROID」でご紹介しています。


『WhosCall』は、かかってきた電話に対し、スマホ内の各種データ(発着信履歴や電話帳データ)やネット検索などから発信元の情報を割り出し、着信拒否やSMSの作成などを行えるツールです。

TABROIDでは、実際に使ってみた様子を掲載。


アプリ起動と同時に、スマホ内の電話帳情報や発着信履歴等のデータを読み込み、それが終わると「不明な番号」というカテゴリに得体の知れない番号の数々が一覧表示。黄緑のラベルがついた番号をタップしてみると、ネットで検索していてくれたみたいで番号の発信元に関する情報を表示してくれました。

ちなみに、詳細な結果が表示されなくても、東京、京都、福岡等々のおおよその地域は大概表示されたり、手動で検索をかけることもできるので、調べてもやっぱり出てこなかったり「佐世保に知り合いいねーし(憤怒)」という場合は画面右下の「電話ダメ!」みたいなアイコンをタップして着信拒否しちゃいましょう。


簡単な操作でチェックすることができるので、怪しい番号は一掃できます。

このアプリ、なんとあのGoogleのCEOも称賛。世界中で300万DLを突破する超人気ぶりです。ぜひ皆さんも入れてみてはどうでしょうか。

TABROIDでは、画像や動画を使って詳細な使用方法をご紹介しています。興味のある方は下記のリンクからどうぞ。


続きを読む(TABROID)>>

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