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matono  - ,,  03:00 PM

招待状やカードを贈る時に使える「なんちゃってカリグラフィー」の書き方

招待状やカードを贈る時に使える「なんちゃってカリグラフィー」の書き方

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結婚式の招待状やバースデーカード、年賀状などで、カリグラフィーの書体を使いたいことがあると思います。カリグラフィーは「美しい書き物」という意味のギリシャ語で、英数字を独特のタッチで書く技術のことです。専用の道具を用いて書く文字はメリハリがあり、古くから人気があります。

手書きの温もりも残したいけれど、カリグラフィーを習っている時間はない、というような悩ましい状態になったら、「文字のある部分だけを厚くする」なんちゃってカリグラフィーの書き方を使ってみてください。


ウェディング系ブログ「A Charming Occasion」に、結婚式の招待状を手書きする時に使った、カリグラフィー風の書き方が載っていました。

まず、ペンを使って筆記体で文章を書きます。次に、それぞれの文字の一番長い部分の横に補助線を引き、間を塗りつぶして太い線にします。カリグラフィーのペンで書いた時に、長さによって線幅が太くなるのをマネるのです。

普通に筆記体で書いた文字に装飾するだけで、カリグラフィーのように見せることができます。記事冒頭の写真や下記リンク先を参考に、何度か練習してみてください。コツをつかめば速く書けるようになると思います。


How to Fake Calligraphy | A Charming Occasion

David Galloway(原文/訳:的野裕子)

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