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ライフハッカー編集部  - ,,,  07:00 PM

一目惚れ「された」時ほど要注意!

一目惚れ「された」時ほど要注意!

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いわゆる「ビビッときた」というヤツです。

さまざまなドラマや小説でも描かれてきた「一目惚れ」。自分が一目惚れした体験があれば気持ちはわかることと思いますが、問題にすべきは一目惚れ「された」時です。相手が自分好みの人ならこんなにラッキーなことはない...と思えそうですが、女性向けエンタメサイト「マイスピ」が言うところによると、ちょっと注意が必要なようです。

マイスピは「一目惚れする人にありがちな心理的落とし穴」を取り上げ、あらかじめ心に留めておくことを勧めています。


マイスピでは、心理カウンセラーの晴香葉子さんが「心理的落とし穴」を紹介しています。ライフハッカーはその中でも、最も気をつけた方が良いであろう以下の点に注目。

落とし穴1. 自分以外の人も好きになりやすい

私たちは好みの異性と出会うと、五感からの刺激が脳に伝わり、情報処理され、恋愛特有のホルモンが分泌、多幸感が湧き「恋している!」と自覚します。一目惚れをしやすい男性というのは、この流れがブレーキなく即座に起こりやすい人。あなただけにではなく、ほかの女性にも一目惚れしやすいので、交際中、あなたにこれといった落ち度がなくても、「ごめん、ほかに好きな人ができたから」という理由でフラれるリスクが大きいのです。

もともとは女性向けに書かれた記事ですが、この場合は「男性」と「女性」を入れ替えても同じようなことが言えるかと思います。「一目惚れは脳内の恋愛ホルモンの流れにブレーキが利いていないだけだ」と聞くと、なんだか情緒のない話ですが、何事も理由があるということでしょう。一目惚れされた相手を離したくないのであれば、恋愛ホルモンの分泌がゆるやかになったあたりで、つなぎとめる画策が必要そうです。

マイスピではこの他にも、一目惚れの落とし穴を取り上げています。下記のリンクよりご覧ください。いつか来るその日に備えるのはもちろんですが、「どうも恋愛が長続きしない」、「好きという気持ちが持続しない」という人も、耳が痛い言葉に出会えるかもしれません。


ドラマチックな一目惚れの恋に潜む、意外な落とし穴 | マイスピ

(ライフハッカー[日本版]編集部)

Photo by Thinkstock/Getty Images.

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    香川博人

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