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ライフハッカー編集部  - ,,  02:00 PM

その実力やいかに? 年間1980円の節電アプリ『KINGSOFT 節電マスター』

その実力やいかに? 年間1980円の節電アプリ『KINGSOFT 節電マスター』

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どんなにサクサク動くスマホも、どんなにスペックが高いスマホでも、絶対に勝てないのがバッテリーの持ちです。バッテリーをなんとか長持ちさせたい、これはすべてのスマホユーザーの願いだと思います。

バッテリーの節電系アプリを多数紹介している「TABROID」では今回、KINGSOFT社製の節電アプリをレビューしていました。

年間ライセンス料1980円(30日の試用期間中は、無料で使えます)という、リッチな節電アプリが出てきましたよ。

年間1980円の節電アプリ『KINGSOFT 節電マスター』の実力やいかに?


TABROIDでは、『JuiceDefender』や『Battery+』などのアプリを紹介してきました。しかし今回紹介する節電マスターは、年間1980円とちょっと高め。

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電池の残容量に応じて、充電モードが3種類用意されてたり、充電履歴を閲覧できるカレンダーが用意されていたり、節電対象から特定のアプリを除外するホワイトリストが使えたり、さすがに、年間ライセンス料1980円のアプリです。

とTABROIDライターの田中さん。確かにアプリを起動してみると、節電対象から特定のアプリを除外できたり指定した時間だけ節電できたりと、かなり細かい設定ができます。


さて実際の節電効果ですが、TABROIDでは実際に夜間に起動させておくテストを行って検証しています。その結果は、以下の「続きを読む」よりどうぞ。

続きを読む(TABROID)>>


(ライフハッカー[日本版]編集部)

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