• GIZMODO
  • FUZE
  • DIGIDAY
  • gene
  • gene
  • cafeglobe
  • MYLOHAS
  • Glitty
  • roomie
  • machi-ya
  • GIZMODO
  • DIGIDAY
  • gene
  • cafeglobe
  • MYLOHAS
  • Glitty
  • machi-ya
  • roomie

matono  - ,,  01:00 PM

カラフルでかわいい「ハニースティック」を作ると、砂糖の代わりに使えて楽しい

カラフルでかわいい「ハニースティック」を作ると、砂糖の代わりに使えて楽しい

120531_honeystick.jpg


コーヒーや紅茶を飲む時にスティックシュガーを使うことがあると思いますが、それをハチミツに替えてみるのもオススメです。そこで、パーティーなど人が集まるときに使える「ハニースティック」を手作りしてみませんか?

様々なフレーバーつきのハチミツならより色々な味を楽しめます。普通のハチミツしかなくても、自分でフレーバーを付けることもできるので大丈夫。フレーバーごとに色を変えたストローを用意すれば、カラフルなハニースティックを作ることができます。

 


■準備するもの

  • ハチミツ(何種類でもOK)
  • ストロー(数種類のハチミツを使う場合はそれにあわせて数色)
  • フレイバー用の食用オイル(レモン、バニラ、アーモンド、ペパーミントなど)


■作り方

  1. ストローをハチミツの容れ物の中に入れる(じょうごなどがある場合はそれを使って直接ストローにハチミツを入れてもよい)
  2. ストローの5分の4くらいまでハチミツが入ったら、ストローの口からフレーバーオイルをお好みで数滴垂らす。
  3. あとは温かい飲み物を飲む時に、ハニースティックのストローを入れてかき混ぜるだけ。フレイバー付きのハチミツが溶けて、ほんのり甘みと香りが広がります。


「Serious Eats」では、ストローの口を片方テープで留め、その方を下にして瓶などに挿せば手軽に保存することができると勧めていました。使う時には、ストローの口の開いてる方を下にして、飲み物に入れてかき混ぜれば大丈夫です。クッキングシートなどを使って、ストローの両側をテープで留めてしまえば、横にして保存もできますし、もう少し長持ちします。

パーティーや子どもがたくさん集まる時など、ハニースティックを作ってみてはいかがでしょうか。


The Secret Ingredient (Honey): Homemade Honey Sticks | Serious Eats

Alan Henry(原文/訳:的野裕子)

 

  • ,,,,, - By

    香川博人

    LIKE

    2020年に向けて進むキャッシュレス化。 企業にとっての「電子決済」のメリットとは?

    Sponsored

    2020年に向けて進むキャッシュレス化。 企業にとっての「電子決済」のメリットとは?

    2020年に向けて進むキャッシュレス化。 企業にとっての「電子決済」のメリットとは?

    先日、政府は2017年度から公共料金や備品経費の支払いを全面的に電子決済にすることで、30億円の人件費削減が期待できるという発表をしました。 電子マネーやクレジットカード、ネットバンキングの普及により、私たちは現金だけではなく、時間と手間のかからない電子決済を活用する機会が増えていますが、それは企業や法人にとっても大きなメリットがあるようです。 そこで今回、現金決済から電子決済へとキャッシュレス  05:00 PM

MORE FROM LIFEHACKER

powered by
    
    
    
  

Kotaku

Recommended

© mediagene Inc.