• GIZMODO
  • FUZE
  • BUSINESS INSIDER JAPAN
  • DIGIDAY
  • gene
  • gene
  • cafeglobe
  • MYLOHAS
  • Glitty
  • roomie
  • machi-ya
  • GIZMODO
  • DIGIDAY
  • gene
  • cafeglobe
  • MYLOHAS
  • Glitty
  • machi-ya
  • roomie

ebisu  - ,,  12:00 PM

話しかけたり手をかざしたりするだけでスヌーズできる多機能アラームアプリ『Senti Wayk』


Android:『Senti Wayk』は、あなたがダウンロードする最後のアラームクロックになるかもしれません(あなたが200円を惜しまないことを仮定して、という枕詞は付きますが)。

Senti Waykのアラームは小さな音量から段々大きくなっていき、あなたを優しく目覚めさせてくれます。スヌーズしたい場合は、話しかけるかセンサーに手をかざすだけでOK。スヌーズが終了して目が覚めた後は、アラームをオフにすれば今日の気温を音声で教えてくれますし、カレンダーを表示したり、ニュースフィードを取得したりしてくれます

 


Senti Waykの機能の中でも興味深いのはなんといってもスヌーズ機能。アラームが鳴って、あと十分ほどスヌーズしたい場合は「snooze for 10 minutes(10分間スヌーズを)」と話しかけるとアプリは「snoozing for 10 minutes(10分間スヌーズします)」と音声で応答してくれます。また電話に手をかざすことによってアラームをスヌーズすることも可能(携帯の画面が上向きに置かれている場合のみ)。

しかもこのアプリは見映えもなかなかクールで、Windows Phone 7にインスパイアされたMetro風に仕上がっています。アラームをオフにすると、今日のイベントをアプリが教えてくれたり天気を音声で教えてくれたり、Googleカレンダーと連携させた場合は今日の予定を表示してくれたり、RSSフィードを表示してくれたりという至れり尽くせりぶり。

アプリはGoogle Playで200円で発売中。ライフハッカー編集部のお気に入りのアラームアプリAlarm Clock Extremeや、もう少し価格帯が上ですがGentle Alarmなど、すでにほかのAndroid用アラームを購入している方であれば、わざわざ200円支払う必要性はないかもしれません。しかし、多機能なアラームをお探しの方であればぜひチェックしてみてください。


Senti Wayk | Google Play

Alan Henry (原文/訳:まいるす・ゑびす)

 

  • ,,,,,,,,,,,,,,, - By 香川博人LIKE

    ライフハッカー編集長が実践する、タクシー「ちょい乗り」仕事術

    Sponsored

    ライフハッカー編集長が実践する、タクシー「ちょい乗り」仕事術

    ライフハッカー編集長が実践する、タクシー「ちょい乗り」仕事術

    Sponsored by 東京四社営業委員会 2017年1月30日から新たにスタートした東京都(東京都23区、三鷹市、武蔵野市)のタクシー初乗り運賃。これまでの700円〜730円/2kmが、380円〜410円/1.052kmと近距離の移動がおトクになり、「気軽にタクシーが利用できる!」と話題となっています。では、忙しいビジネスパーソンにとって、単なる移動手段だけではなく、タクシーだからこその使い方  11:00 AM

MORE FROM LIFEHACKER

powered by
    
    
    
  

lifehacker

Recommended

© mediagene Inc.