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matsuoka  - ,,  01:00 PM

カリカリなベーコンを作るための、とっておきのコツとは?


定番の朝食メニューといえば、ベーコン。調理にそれほど手こずる食材ではありませんが、火加減や加熱時間によっては固くなったり、パサパサになってしまったりしてしまいます。そこで、失敗なくベーコンを美味しく調理するためのとっておきのコツをご紹介しましょう。

 


フード系メディア「America's Test Kitchen」にあった動画(記事冒頭を参照)では、水を使ってベーコンを調理する方法を紹介しています

手順はシンプル。フライパンにベーコンを入れ、ベーコンがかぶるぐらいまで水を加えて、強火で加熱。水が沸騰してきたら中火にし、さらに水が蒸発したら、弱火にします

この方法で調理すると、サクサクとした歯ごたえを味わえつつ、やわらかいベーコンに仕上がるそうです。ベーコンのテッパンの調理法としては、フライパンで焼くとかオーブンで加熱するといった方法もありますが、この水入れ法だとベーコンをそのままフライパンで焼いたときのように家の中がベーコンの臭いで充満することもありません。しかも、なにかとせわしない朝、ベーコンを焼くためだけにわざわざオーブンを温める必要もナシ。ベーコンの脂肪を適度に溶かしてくれるので、油でギトギトになることからも解放されますよ。

このほか、ベーコンにまつわるハックについては、ライフハッカーアーカイブ記事「二日酔い対策から手作りポップコーンまで~ベーコンにまつわるハック8選」もあわせてどうぞ。


Make the Most Perfect Bacon Ever | America's Test Kitchen

Alan Henry(原文/訳:松岡由希子)

 

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