• GIZMODO
  • FUZE
  • BUSINESS INSIDER JAPAN
  • DIGIDAY
  • gene
  • gene
  • cafeglobe
  • MYLOHAS
  • Glitty
  • roomie
  • machi-ya
  • GIZMODO
  • DIGIDAY
  • gene
  • cafeglobe
  • MYLOHAS
  • Glitty
  • machi-ya
  • roomie

matono  - ,,  01:00 PM

カチカチの白カビ系チーズを、時短でおいしく戻す方法


カマンベールやブリーなどクリーミーな白カビ系のチーズは、室温で柔らかい状態が一番おいしく食べられます。しかしお腹が空いている時や急な来客など、冷蔵庫から出してすぐに食べたいこともあります。そんな時は「America's Test Kitchen」に載っていたお湯に浸けて戻す方法を試してみてください。白カビチーズの質感や香りを損なわずに短時間でおいしく食べられるようになります。

 


  1. チーズをラップに包んで(もしくは売っている状態で包んであればそのまま)、ジップロックなどジッパー付きのプラスチックバッグに入れます。
  2. 中の空気をできるだけ抜き、バッグの口をしっかりと閉じて密封します。
  3. チーズを80度くらいのお湯に浸けて45分間そのまま置きます。
  4. 程よい食べごろになったらチーズを取り出します。


冷蔵庫から取り出してすぐのチーズを戻す場合や柔らかめのチーズが好きな人は、1時間くらい浸けておいてもいいでしょう。

もちろん、時間がたっぷりある場合はチーズをそのまま置いて自然に室温に戻してもいいです。気長に待つというのもいいものですが、お腹が空いている時や時間を短縮したい時には、この方法を使ってみてください。急いでチーズを戻したい時は電子レンジを使う人も多いでしょうが、それだと外側だけが柔らかくなって中が固いことがあります。この方法なら質感も香りも損なわれず、おいしく食べられますよ。


The Quickest Way to Warm Up Soft Cheese | America's Test Kitchen

Alan Henry(原文/訳:的野裕子)

 

2017年注目のライフハックツール

MORE FROM LIFEHACKER

powered by
    
    
    
  

lifehacker

Recommended

© mediagene Inc.