• GIZMODO
  • FUZE
  • DIGIDAY
  • gene
  • gene
  • cafeglobe
  • MYLOHAS
  • Glitty
  • roomie
  • machi-ya
  • GIZMODO
  • DIGIDAY
  • gene
  • cafeglobe
  • MYLOHAS
  • Glitty
  • machi-ya
  • roomie

matono  - ,,  07:00 PM

漬け込む時間を短縮できる! 簡単「フレイバードウォッカ」の作り方

漬け込む時間を短縮できる! 簡単「フレイバードウォッカ」の作り方

120426_Vodka.jpg


ウォッカにフルーツやハーブを漬け込んで香り付けしたフレイバード・ウォッカを作るのは、全然難しいことではありません。ただ、時間はかかります。柑橘類の皮、フルーツ、ハーブなどをウォッカに漬け込んだら、ウォッカに香りが移るまで数日・数週間・もしくは数ヶ月待たなければなりません。そんなに待っていられないよ...というせっかちな人のために、「America's Test Kitchen」に載っていた、ほんの少ししか時間がかからないフレイバード・ウォッカの作り方をご紹介しましょう。出来映えも同じ...と期待したいところです。

 


作り方は通常のフレイバードウォッカと同じですが、柑橘類の皮やハーブを漬け込む前に、外に出かけましょう。柑橘類の皮やハーブは湯通しをして、ウォッカに漬け込む前に乾燥させます。それから乾燥したものをウォッカに入れ、混ぜて20~30秒すればOKです。もっと時間を短縮したい人は、乾燥させた柑橘類の皮やハーブをブレンダーで粉々にしてウォッカに入れれば、すぐにいい香りがします

保存用のフレイバードウォッカを作る場合は、粉々にした柑橘類の皮やハーブをウォッカに数日間漬け込んで、コーヒーフィルターやキメの細かい布などで濾し、元のウォッカの瓶に戻しましょう。これで美味しいフレイバードウォッカのできあがりです。

3~4日で美味しく飲めるようになります。通常なら2~3週間かかることを思えば、かなり短いですよね。お手製フレイバードウォッカが楽しみたい人は、ぜひとも試してみてください。


How to Make Infused Vodka | America's Test Kitchen

Alan Henry(原文/訳:的野裕子)

 

  • ,,,,, - By

    香川博人

    LIKE

    2020年に向けて進むキャッシュレス化。 企業にとっての「電子決済」のメリットとは?

    Sponsored

    2020年に向けて進むキャッシュレス化。 企業にとっての「電子決済」のメリットとは?

    2020年に向けて進むキャッシュレス化。 企業にとっての「電子決済」のメリットとは?

    先日、政府は2017年度から公共料金や備品経費の支払いを全面的に電子決済にすることで、30億円の人件費削減が期待できるという発表をしました。 電子マネーやクレジットカード、ネットバンキングの普及により、私たちは現金だけではなく、時間と手間のかからない電子決済を活用する機会が増えていますが、それは企業や法人にとっても大きなメリットがあるようです。 そこで今回、現金決済から電子決済へとキャッシュレス  05:00 PM

MORE FROM LIFEHACKER

powered by
    
    
    
  

lifehacker

Recommended

© mediagene Inc.