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今週のライフハック格言~「アントニオ猪木」の言葉
今週の2月19日は「プロレスの日」、そして2月20日はアントニオ猪木さんの誕生日でした。筆者のようなプロレスファンにとっては、大きな意味を持つ2日間の過ぎたタイミングでやってきた「今週のライフハック格言」は以下にて。
悩みながらたどり着いた結論は、やはりトレーニングしかない。
プロレスファンに限らず、「1、2、3...」の次は「4」ではなく「ダーッ!」と反応しがちな人が日本国民には多い(?)ですが、アントニオ猪木さんは他にも名言を数多く残しています。上記はその中でも最も重みのあるものの一つ。
年齢を重ね、さまざまな経験をして処世術を学んでいくと、努力や鍛錬を怠り、基礎をないがしろにしがちです。しかし何事においても、努力すること、鍛錬を積むこと、基礎を忘れないことは絶対に無視できません。個人的には、悩んだからといって諦めて手を抜いてはいけない、リラックスや脱力と手を抜くことは違う、努力し続ければ少なからず絶対に前には進む、と鼓舞してくれる言葉です。
自分にとっての格言・名言・人生訓はこれ! というもののある方は、是非コメント欄への記入お願いいたします。
(松井亮太)
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今や弟子たちからも憎悪され総スカン食らうほど金に汚い猪木の言葉なんて誰もありがたがらないでしょ
途中で捨てず、ただひたすらに一層ずつ重ね続け生きてきた。気が付いたら地層みたいに重なってた。幾重にも重なってた。って言ってるように聞こえました。深みのある言葉ですね。
復興支援に対して一言投稿します
人間は弱いけどみな優しい人ばかり。震災で悲しむ気持ちも皆一緒。
それなのに何故争うの。復興を願う気持ちは皆同じ。
そこに辿り着く角度が違うだけ、ではないでしょうか。