- 68917 PV【追記あり】やせたかったら腹筋より「スクワット」をすべし!(プチマッスルライフ第6回)
- 22816 PVついにChromeがiPhone、iPadに登場か?
- 22050 PV【旅行特集】路線別・「賢く」新幹線のきっぷを獲得する方法
- 19735 PV眠気を覚ますためのちょっとした3つの指圧テク
- 17651 PV本やレコードが多い人にオススメ! IKEAの棚で収納たっぷりのベッドをDIY
- 17122 PV「良い人」で終わらないために...一歩踏み込む5つのコツ
- 17051 PVビジネスマン必見! 『Evernote』が大幅バージョンアップ #TABROID
- 16922 PV生産性を上げるためには、時間よりも「自分の頭」を管理した方が良い
- 16289 PVビールでごはんを炊くと、塊が少なく風味豊かになる
- 15990 PVカリカリなベーコンを作るための、とっておきのコツとは?
- 15774 PVLH質問箱:ネット上では、仕事とプライベートのアカウントを別々にすべきですか?
- 15493 PV全米が涙する!? スプレー缶の楽で安全な捨て方
- 13705 PV「一日一食健康法」の南雲吉則さんに聞くライフハック(突撃! 隣のライフハックvol.16) #biyou
- 13166 PVIKEAの「BYGEL」シリーズを使って台所から水切りカゴをなくしてしまおう
- 12564 PVMacBook Airにベストなランチャー『Launcher』
- 12547 PV頻繁にメールチェックするのをやめると、ストレスが減って生産性も上がるという研究結果
- 12341 PVビールで髪を洗うと健康になる? 簡単ビールシャンプー&コンディショナーの作り方
- 12013 PVMacのメニューバーを整理整頓!使いやすくカスタマイズできる『Bartender』
- 11386 PVオンラインバックアップアプリに本命現る! 低価格で機能充実な『CrashPlan』
- 11364 PVアイコンを使わないデスクトップ(究極のデスクトップを求めて)
米Lifehacker読者に人気のビデオ編集ツールTOP5
家族や友だちに贈るホームビデオを編集したり、YouTubeにビデオをアップしたりするな場合、ちゃんとした編集ツールを使いたいですよね。そこで今回は、米Lifehacker読者に人気のビデオ編集ツールTOP5をご紹介しましょう。
iMovie(Mac OS)

Appleの末端コンシューマー向けビデオ編集ツール『iMovie』は誰にでも入手でき、使いやすいです。ビデオクリップの分割がスワイプで可能。つまり、機能のビデオ編集技術が高いので、驚くほど簡単に使え、すばらしい見栄えのビデオが作成できます。
ドラッグ&ドロップで簡単なエフェクトをかけたり、音をつけたりすることも可能です。編集後、しっかり確認してからDVDに焼いたり、YouTubeにアップロードしたり、HDで保存したりするようにしましょう。
iMovieは『iLife』のアプリの一つで、すべてのMacに同梱されています。iLifeパックを持っていない方は、4,800円で購入可能です。
Sony Vegas Pro(Windows)

『Sony Vegas Pro』ははっきり言って高いです。78,000円(パッケージだと87,000円)もします。しかし、値段が高いだけあり、『Windows Movie Maker』やそれ以上のレベルのツールでビデオを編集したかと思うようなプロ並みの機能が搭載されています。
Vegas Proでは、標準(もしくは高解像度)のビデオだけでなく、3Dビデオの編集、ブルーレイディスクのオーサリングも行えます。マルチカメラのビデオ編集や多種多様なビデオフォーマットにも対応。ドラッグ&ドロップで編集可能なプロレベルの音声編集ツールです。
Final Cut Pro(Mac OS)

最新バージョンの『Final Cut Pro X』が好きな方でも、変更前のクラシックバージョンが好きな方でも、長年『Final Cut Pro』はビデオ編集の必需品でした。わかりやすいインターフェイスと強力な編集機能のおかげで、ビデオ編集ツールとしてはコンシューマーレベルとプロレベルの中間に位置しているといえます。
Final Cut Proは、オーディオとビデオの幅広いファイルフォーマットに対応しており、すべてのオーディオとビデオトラックが一度に見られる編集画面や、ビデオとオーディオクリップが全部見られるメディア管理画面、総合的なクリップマネージャなど、あらゆる機能を搭載。解像度も標準からHDまで、すべてのものに対応しています。肝心のお値段ですが、さすがに安くはなく、26,000円です。
AVID(Windows/Mac OS)

『AVID Media Composer』は、プロレベルのビデオ編集ツールで、大きな映画制作会社で使われたり、ミュージックビデオやTV番組、CMなどの映像全般の制作に使われてきました。一方『AVID Studio』は家庭用、もしくは「玄人はだし」のアマチュア向けバージョンです。AVID Studioは169.99米ドル、AVID Media Composerは2,499米ドル(20万円)とかなり高価。どちらも便利ですが、目的によってどちらを買えばいいかは変わってきます。
後者はホームビデオや自主制作映画を作りたいユーザーに最適です(AVID Media Composerのツールセットにある機能もいくつかありますが)。自主制作映画でも、できるだけプロレベルに仕上げたいのであれば、総合的なメディア管理・編集ツールが必要です。一方、前者はプロの映像編集プロダクションが使うようなビデオとオーディオ編集ツールです。このシリーズのすべての機能が揃います。
Adobe Premiere Pro(Windows/Mac OS)

『Adobe Premiere Pro』は、デザインとメディアアプリの『Adobe Creative Suite』の一部ですが、『Adobe Premiere Elements』 という単独のアプリは14,490円で、Adobe Premiere Proは98,175 円です。
Premiere Proは、多くの人にとって標準的なビデオ編集ツールで、他のAdobe製品と統合されており、ビデオ編集ソフトに望む以上のことができます。元々のファイル形式での編集(もちろん大量のビデオ、画像、音声ファイルに対応しているので変換不要)、3Dビデオの編集、自動カラー・イメージ補正、マルチカメラ編集なども可能です。ビデオコレクションからマッシュアップして、自分のオリジナルビデオを作ったりするのが好きな人たちに人気があります。自分で撮ったビデオを編集する時は、エフェクトをかけるツールとして利用可能です。
他にも、ここに挙がっていないビデオ編集ツールでお気に入りのものがあれば、ぜひコメント欄で教えてください。
Alan Henry(原文/訳:的野裕子)
- 米Lifehacker読者に人気のビデオ編集ツールTOP5
- 「ありがとう」って伝えたい無料アプリ50選(2010年版)
- 人気の高い写真ホスティング&共有サービスから選りすぐりTOP5
- 無料のビデオチャットツールとしてはベスト!? 米Lifehackerが絶賛する「Google+ Hangouts」
- 米LH読者が選ぶグループベースのタスク管理ツール5選
- 米GIZMODOの運営会社「Gawker」が来年完全リニューアル。これからの時代におけるオンラインメディアの在り方とは何か?
- 高機能すぎる!進化したiMovie for iPad 2でできること
- 米Lifehackerが選んだ、史上最強のマウス10選
- MYLOHASの読者傾向を、User Insightで調査してみました
- 未知なる星? UFO? 鹿児島県出水市で撮影された白い回転するリング(動画)
- 俺たちのグロンサン開発、電車の寝過ごし防止アプリ『お疲れさんアラーム』(もちろんグラドル画像つき)
- オレの方が上手いわー。歪んだ優越感を満たしてくれる『アメトーーク!絵心ない芸人カレンダー』(動画あり)
このエントリーのトラックバックURL :















今度は、無料で使えるツールをお願いします
Loilo Scope
お手軽にチョイ編集するには軽くていいです。
でこペンやら手描き文字アニメなど、他のツールには無い機能もあるので、ウケ狙いの映像を作るときにも重宝します。なかなか きら~ん みたいに光らせることできませんしね。
Aviutlを普段使用しています。動画のエフェクト処理やエフェクトを利用しての動画のアップスキャン、×264でのエンコードやレイヤーに対応しており、フリーとは思えない使い勝手を発揮してくれています。
また有志による拡張機能も数多くあり、標準機能では物足りない部分も補強してくれるのもいいです、というかほぼ必須です(苦笑)
GINPやNiveなどと合わせると市販ソフト顔負けの映像も作れます。