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matsuoka  - ,  06:00 AM

パッションだけは捨てちゃだめ! 仕事への情熱は苦しいときこそ必要なもの

パッションだけは捨てちゃだめ! 仕事への情熱は苦しいときこそ必要なもの

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先行き不透明な景気、まだまだ厳しい就職市場...。

たしかに、世の中には一人の力ではどうにもならないことが数々あれど、「もう何にも期待しない」、「夢なんて持つものか」とあきらめてしまうのは、なんとももったいない話。苦しいときこそ、情熱は必要なものだそうです。

Photo by Adrian Scottow.

 


米誌「The Atlantic」では、経済情勢や雇用環境が厳しいときこそ、仕事への情熱が必要と説いています。なぜなら情熱こそ、ある目標へと自分を突き動かす原動力となるからです。

ヒトは、厳しい現実とのギャップに直面すると、ときに情熱を抑えこもうとするもの。情熱を持つことは非現実的で、まじめさや分別に欠けると捉えてしまいます。しかし、情熱は非常時には必要のない「贅沢なもの」ではありません。むしろ、厳しく苦しいときこそ不可欠な力。なぜなら、ヒトは情熱を持っているときこそ、最善を尽くすことができ、どんなに過酷な状況でも、前進する手段を探し続けることができるからです。

厳しいとき、苦しいとき、つい悲観的になったり、裏切られた気分になったり、情熱を持っていた自分を疑ったりしがちですが、そんなときこそ情熱だけは安売りせず、ココロの中にしっかりと持ち、次への飛躍の「エンジン」にしていきましょう。


The Value of Following Passion in a Jobless World | The Atlantic

Melanie Pinola(原文/訳:松岡由希子)

 

  • ,,,, - By

    三浦一紀

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