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ライフハッカー編集部  - ,,  11:00 AM

Gillette PROGLIDEで実感できる、快適すぎる髭剃りとその理由とは

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Gillette PROGLIDEで実感できる、快適すぎる髭剃りとその理由とは

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あの蝶野が髭を剃った! というこちらの動画でもおなじみ、Gillette PROGLIDE。



ライフハッカーの過去記事では、男性に欠かせない「髭剃り」についてのエントリーがあり、一般的なカミソリでも使える内容ですが、そこで挙げたTipsと、替え刃式カミソリのフラッグシップモデル「Gillette Fusion PROGLIDE POWER」とを組み合わせると、Tipsの効果がさらにアップして、髭剃りがより快適になるのであります

そこで今回の記事では、「快適すぎる髭剃りを実感できる理由」を髭剃りTipsに絡めてご紹介します。読み進めるごとに、実感したくなる解説は以下にて。
 


■1枚刃でも使えるTipsがGillette PROGLIDEで数倍効率アップ

以前紹介した「安ーい使い捨てカミソリで、上手に髭を剃るためのTips」では、8つのTipsが紹介されていました。すなわち、

  • 刃を当てる時間はトータルで90秒に
  • ストロークは短く、こまめに
  • 力を入れずに、軽く当てろ!
  • 正しい角度(約30°)で、刃を当てる
  • 二度剃りに注意!
  • 面取りするように剃る
  • 「上から下へ」「下から上へ」「横へ」の3回剃り
  • 手首を動かさずに剃れ


この記事で使われていたのは、日本では少数派になった昔ながらの両刃カミソリ。しかも1枚刃でした。つまり機能の少ないカミソリで巧く剃るためのコツだったわけです。でも、Gillette PROGLIDEなら、普段カミソリを使ってない初心者でも、これらのコツをあまり意識せずに実践できる機能が備わっています。


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刃の微妙なブレを抑える「スタビライザー」。刃の角度を一定に保つのに役立ちます。


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剃り残しを防ぐ「マイクロコーム」。いわゆるカミソリ負けの原因の一つは剃りすぎです。剃り残しがあって、何度も同じところを剃ってヒリヒリした経験ありますよね。マイクロコームがあるとそんな剃り残しがなくなります。


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手首を固定しながら剃るのに便利な「グリップ」。持ってみて初めてわかるのですが、内側は襞状のゴムのような感触で、軽い力で親指を当てるだけで滑りにくくなっています。余分な力を入れずに剃るのにも役立ちます。

これと、「面取りするように剃る」、「『上から下へ』『下から上へ』『横へ』の3回剃り」、刃を当てる時間はトータルで90秒に」、「ストロークは短く、こまめに」というテクニックをプラスすれば、1枚刃のカミソリを使うときよりも、髭剃りの時間が、断然快適になりますよ。

YouTubeにも「優木まおみのジェルテクニック!」と題した髭剃りレクチャー動画があります。思わずカミソリシェービングをしたくなるほど、快適さが伝わってきますので、こちらも是非参考に。



■Gillette PROGLIDEで髭剃りをリラクゼーション化

こちらも過去記事「あえて無電源という選択:カミソリホルダー+シェービングブラシ」からのおさらいです。過去記事で紹介したのは、シェービングブラシとGillette Fusionの替え刃をつけられるホルダーでしたが、その5枚刃よりGillette PROGLIDEはさらに進化しています。


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見た目では気づきにくいのに使ってみると違いが実感できる「極薄5枚刃」。太い髭やクセの強い髭に引っかかるのを低減し、よりスムーズなシェービングを実現しています。今回の記事で、現品を使わせてもらいましたが、以前のGillette Fusionよりもたしかに引っかかりが減っているように実感しました。顎下の逆剃り時も、すーっと下唇の縁まで刃が動きます。


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こちらはグリップに搭載された「摩擦軽減モーター」。体感的に、ではありますが、以前使っていたものより強く太い振動に感じられました。さきほどの顎下や、面積の広い頬を剃るときに、モーターのON・OFFを切り替えて剃ると、刃の動きのなめらか度合いが格段に違います。


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深剃りをサポートする「コンフォートガード」。機能としては髭を立たせて、深剃りをしやすくするところですが、実際に触ってみると、プラスチックの硬いものではなく、細くて柔らかいんです。写真だとまったくわかりませんが、ここの触り心地がとてもなめらか。爪でいじるとフニャっとなる絶妙な柔らかさです。


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その名もズバリ「スムーサー」。以前よりも幅が25%も広がり、ミネラルオイル+潤滑油がいっそうなめらかに肌の上を滑らせます。色が変わると、替え刃の交換時期になったサイン。変えた途端、あのなめらかさが復活します。

「剃るから、すべらせるへ。」という謳い文句の的確さを感じさせてくれます。このなめらかな滑り具合が、快適な髭剃りタイムを提供してくれます。


■Gillette PROGLIDEの「ピンポイントトリマー」でシャープさもアップ

過去記事「自分をシャープに見せる10の簡単な方法」のなかの1つに「真直ぐなカミソリで髭剃りに挑戦」が挙げられていました。額や耳たぶのうぶ毛や、鼻の下のそり残し、もみあげの毛の残り具合など、シャープさを損なうのは、間近で見たときに目に入る、ほんのちょっとした箇所だったりします。そんなところをしっかり仕上げるのも、Gillette PROGLIDEなら楽々です。


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刃の裏の仕上げ刃「ピンポイントトリマー」。ストロークの幅がとれないところもしっかり仕上げる、おなじみの1枚刃。先ほど挙げたうぶ毛、鼻下、もみあげも、これを使うとすっきりです。


110523Gillette_12.jpg私もこの実感を体験しようと、Gillette PROGLIDE POWERにて髭を剃りました。滑りがよいので、すいすいと髭剃りが終了。あまりにスムーズに剃りあがったため、ついでに頭全体も剃ってみました。頬や顎でも感じられた、刃が滑るような感触は剃る面積の広い頭皮では、さらに快適。今までは電気シェーバーでやっていましたが、その半分くらいの時間できれいになりました。ホント速かったです。ギズモード・ジャパンでもライターの三浦さんによるレビューが公開されていますので、こちらもご参考にどうぞ


この実感をより広く伝えるべく、GilletteではTwitterによるキャンペーンを実施中。


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週替わりで出されるお題に、こちらのフォームからツイートすると、毎週2名に10万円がプレゼントされちゃいます。ライフハッカー編集部でもこの実感をツイートしてみましたよ。


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実際に使ってみて、本当にスピーディーに剃れるんです。振動しながら「ゾリゾリ」と剃る音がとても快適。髭を全部剃り終えても、まだ剃りたいと思わせる、そのライフハッカーの「実感」を込めたこのツイートを、この思いを3人のフォロアーへ送ります!


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こちらの画面で、フォロアーから3人を選択して送ります。アイコン写真を見ながら、「この人に剃ってもらいたい!」と感じさせる人に送りました。

頭を剃る人も、そうでない人も、ぜひGillette PROGLIDEを使って、滑るようななめらかな剃り心地を実感して、キャンペーンでつぶやいてみてください。


Gillette PROGLIDE CHALLENGE

(常山剛)
 

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