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ライフハッカー編集部  - ,,  08:00 AM

「きわめて短時間にそこそこの成果を上げる人間」のトリセツ

「きわめて短時間にそこそこの成果を上げる人間」のトリセツ

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「きわめて短時間にそこそこの成果を上げる」ことが得意なタイプの人がいます。もしかしたら、あなたもこのタイプかもしれません。

人気ブログ「ミームの死骸を越えてゆけ」の著者であるT_Hash氏は、そのような人を次のように分析しています。

Photo by mayorgavinnewsom.

 


  1. ギリギリまで何もしないで、期限が迫ってから取りかかるのに、最終的な成果物を見ると平均以上のクオリティを保っている。
  2. 難問に対して絶対的な解答をもたらすことはできないが、落としどころを見つけることに長けている。
  3. 他人から見れば「どう考えればそうなるのかわからない」思考プロセスを辿って、それでもまともな形で結果を出すことが出来る。
  4. 思考に小回りがきくため、急な状況の変化に難なく対応できる。

私はどちらかというと地道にコツコツと積み上げるタイプです。ゴールは設定できるけれど、そこにたどり着くまでに長時間の試行錯誤が必要なタイプ。ですから、筆者が言及している「きわめて短期間にそこそこの成果を上げる」タイプを昔から羨ましく思っていました。

もちろん、短期間でそこそこの結果を出せる反面、「パフォーマンスがモチベーションに依存する」とか「目的の見えない仕事に不安を覚える」といったマイナスの要素があるのも事実です。私の知り合いにもこのタイプの人間がいますが、やり方に自分のこだわりがあるように思えます。特に締め切りがコロコロと変わる仕事に抵抗があるように私には見えました。

この「きわめて短期間でそこそこの成果を上げる人間」の強みと弱み、そして接し方については、以下リンクからご覧ください


「きわめて短時間にそこそこの成果を上げる人間」の取説とその弱点 | ミームの死骸を越えてゆけ

(安齋慎平)

 

  • ,,, - By

    庄司真美

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