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ライフハッカー編集部  - ,,  10:00 PM

「Drop.io」サービス終了後に使えるファイル共有サービスあれこれ。

「Drop.io」サービス終了後に使えるファイル共有サービスあれこれ。

101104dropio.jpg


インスタントクラウドストレージサービス「Drop.io」がFacebookに買収され、サービスを終了する(英文)ことになりました。フリーアカウントでのDrop作成が出来なくなり、既存のDropも、12月15日で終了となります。なので今回は、Drop.ioの代わりに使える、100MBのファイルをオンライン上に保存、共有できるサービスをご紹介。


■Google Docs

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Googleアカウントを持っている方であれば、Docsへのアクセスが可能です。Docsへアクセス可能であれば、250MBまでのファイルをアップロードし、共有ができます。最大容量1GB。

 


■Dropbox

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Drop.ioの一番の競合相手であり、同じくらい便利に使えるのが『Dropbox』ではないでしょうか? 一番の違いはアカウントが必要かどうか、ですが、デスクトップクライアントがなくても、Dropbox.comからファイルをアップロードし、共有用リンク機能を使えば、ファイル共有が可能です。ファイルサイズの上限は特にないようですが、最大容量は通常2GBまでとなっています(友達を紹介したり、容量を追加した場合はそれ以上も使用可能)。


■Live Drive

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MicrosoftのWindows Live環境にあまりなじみがない方でも、25GBの「SkyDrive」がなかなか便利なのは、否定出来ないところだと思います。LiveMeshクライアント、またはウェブログインからSkyDriveにアップしたファイルは、簡単に共有可能で、パブリックフォルダに入っているかどうかに関係なく、見映えの良いギャラリー形式で表示されます。


■その他

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レコメンデーションエンジン「Alternativesto.net」(英文)にある、Drop.ioの代わりに使える競合サービスのリストには、過去に紹介した(要アップデートな)オンラインストレージ比較チャート(英文記事)に載っていた、多くのファイル共有サービスが登場しています。いたって単純に共有だけ出来ればという方は、この中から気に入ったサービスを見つけられるかも知れませんが、ライフハッカー的には、上記サービスがオススメです。





Drop.ioを愛用していた方で、もうすでに違うサービスに乗り換えた方は、どれを選んだのか、なぜそのサービスにしたのかなど、コメントで是非教えて下さい!


Kevin Purdy (原文/訳:まいるす・ゑびす)

 

  • ,,,,, - By

    香川博人

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