- 59982 PV科学的に偽りであることが証明された体に関する10の迷信
- 48099 PV一人暮らしの電気代を節約する方法
- 30409 PV5つの簡単な動作で目指せほっそり小顔!
- 19059 PVMacのダイアログ画面の選択肢を「tab+space」で選択するミニハック
- 17364 PV養命酒以外の「薬酒」まとめ
- 16650 PV人生を変えるにはその90%を占める「自分の態度」を変えるべし
- 16361 PV手元を見ずに記号・数字キーを確実に押せるたった1つの工夫「京都打ち」
- 16177 PV怠惰の誘惑に負けない! 在宅勤務でモチベーションを保つために
- 15583 PVアンチのための「脱・グーグル講座」~ベストな代替サービスをご紹介します
- 15030 PV100円から手に入るスマフォスタンド
- 13575 PVバインダークリップ二つでスマートフォンドックをDIY
- 12914 PV脱シャンプーで頭皮トラブル改善!? 湯シャンや酢シャンで抜け毛予防効果にも期待 #myspi
- 12546 PV人気ToDoリストアプリ『Wunderlist』のウェブアプリ版「Wunderkit」がリリース
- 12396 PVキツくなった服はショッピングに行くための口実ではなく、ダイエットするためのモチベーションとして考えよう
- 12190 PVまとめ:元気が出るブログ~月曜から笑顔になるための記事10選
- 11329 PV自分にぴったりの花粉対策を毎朝メールで教えてくれる「花粉Ch.」
- 11230 PV昼寝の効果を最強にするために、理想的な昼寝時間を「Take a Nap Nap Wheel」で知る
- 11128 PV仕事場探訪:ガジェットとゲームと猫の住む「森」オフィス
- 10965 PV[Androidアプリレビュー]時間、日付、バッテリーを常時表示 画面右上の頼れるやつ『Migiued』 #TABROID
- 10652 PV【急募!】ライフハッカー[日本版]翻訳者・オリジナルライター募集!
好印象を与えながら情報も得られる、就職面接で聞くべき7つの質問
その1. 「日常業務は具体的にどのようなものですか?」
この質問は自分の役割とタスクを正しく理解するうえで不可欠。仕事に対する自分の期待値や誤った印象を修正するためにもこの質問は有効。
その2. 「研修やキャリア開発の機会として、どのようなものがありますか?」
この質問には2つの意味合いがある。まずは、応募している仕事が具体的にどのようなものでどんなスキルを身につけることになるのかを知ることができる。また、自分の積極的な姿勢や先見性をアピールできる。
その3. 「御社が直面されている大きな課題は何ですか?」
この種の質問は、その内容よりも面接戦略上の意義がある。応募企業にどれだけ関心を持っているかを示すことができるのだ。
その4. 「いつ御社に入社されたのですか?」
面接官からの質問が一通り終わったら、面接官にこう質問してみよう。面接官自身がその会社でどのように過ごし、どのような成長を遂げてきたのかについて語ってくれるかもしれない。
その5. 「この職種に期待する条件は何ですか?」
求人募集に応募条件が書かれていることもあるが、直接面接官に聞いてみるとよい。彼らが何を求めているのか? どのような基準で採用者を決めようとしているのか? をより具体的に知ることができる。
その6. 「この職種に対する要件から見て、私はどんな感じですか?」
質問その5(「この職種に期待する条件は何ですか?」)に続けてサラリと聞いてみよう。図々しいと思われるおそれもあるが、この質問を尋ねること自体、何ら問題はない。「よさそうですよ」と言われたら、「もし採用されないとしたら、その理由は何かありますか?」とさらに会話を続けてみよう。また、「必要なスキルが足りなさそう」と言われたら、関連しそうな経験を述べたり、代わりになりそうな自分の強みについてアピールしよう。
その7. 「自分がどのように御社にお役に立てるか、少しお話してもいいですか?」
面接の最後にこう切り出し、面接での一連の会話の内容を踏まえ、なぜ自分が採用に値するのか?自分の長所がその会社にどのように役立つのか?について述べよう。簡潔に明確な表現で伝えることがコツ。
就職面接ではつい受け身になりがちですが、会話のキャッチボールが命。積極的に面接官に働きかけることでコミュニケーションをより円滑に進めることができますよ。これらの質問例を参考に、効果的な就職面接につなげてくださいね。
Seven Great Questions to Ask At a Job Interview [Lifehack]
Azadeh Ensha(原文/松岡由希子)
- 好印象を与えながら情報も得られる、就職面接で聞くべき7つの質問
- 就職面接でデリケートな質問を投げかけられたときの対応法
- 就職面接の成功につながる7つのコツ
- 「面接時間より早すぎる到着」は就職に逆効果らしい
- 「面接の得手・不得手は、才能によるものではない」という見解
- 就職活動をサポートする6つのガジェット
- この名刺、就活の決めてになるかも!? 「Cardapult」
- 君は合格? 米ギズ社員を対象にソーシャルメディア素行調査頼んだら僕だけ落ちた
- 採用で重視するポイントとは?
- 魔女の年収はなんと780万円!
- 就活エントリーの前に! あなたの適職見つけます。『適職診断!自己分析!性格・適性判定 「会社なび/就職活動」』
- まるで自分の分身! 新感覚の育てゲー『POPCORN』はみんながハッピーになれること間違いなし
このエントリーのトラックバックURL :
- [書評]ノマド(遊牧民)から学ぶ自由の有り方 - 仕事するのにオフィスはいらない from keitaro-news2009.07.17 06:16
- ノマドをご存知でしょうか。北アフリカの砂漠や中央アジアの草原で、羊や牛を追って生活している彼らが、ノマド(遊牧民)です。彼らはラクダを駆り、オアシスが枯... 続きを読む











これ転職者向けのアドヴァイスですよね?
新卒にはちょいハードルが高い・・・。
この会社に入りたいという意思がまったくない質問ですね。
面接で会社のことを聞いても遅いんじゃ?
いいと思ったのは最後のひとつだけ。
こんな質問をすると、「本当にこの会社に入りたいの?」って思われるよ。
当然落とされる。
面接官にもよるけど。
>Anonymousさん
そうですよね
本当に入りたい気持ちがあるなら、前もって調べて来いよって質問ばっかり
日本に合わない。
それだけ。
その7って、普通は面接の途中で既に聞かれてると思うんだけど…。
いや、これは聞いといたほうがいいです。
もちろん、一律に聞けってわけじゃなく、本当にいくら調べても何を主にやってるのか分からないところはあるので、そこは聞かないとダメです。
入ってから後悔すると、精神的にも社会的にもかなりのロスになります。
というか、
これは面接の中でで抜けていないかをチェックする項目では? 受身がちになっていると相手の流れで話を聞いてしまうから、面接者のレベルによって抜けが出る可能性もあるかも。
それに分かっていても解釈の違いとかがありえるので、確認と断ったうえで敢えて聞くことも必要ではないかと思います。
そうですよね
本当に入りたい気持ちがあるなら、前もって調べて来いよって質問ばっかり
こんな人、採用したら何かとうるさそうだな・・・、って印象を与えてしまわないでしょうか?