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ライフハッカー編集部  - ,,,,,  04:00 PM

[PR]ケータイでプロ顔負けの写真を撮る6つの手段

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[PR]ケータイでプロ顔負けの写真を撮る6つの手段

090629DoCoMo01.jpg


デジタル一眼レフや機能満載のデジタルカメラで綺麗に撮れるのは、ある意味当たり前ですよね。

ケータイのカメラ機能もどんどん高機能になってきています。もはやケータイのオマケと言うにはもったいないほど。でも、やっぱり「通話機能のついでに付いている」と思ってしまっていませんか?

ちょっとしたテクニックで、ケータイで撮ったとは思えないキレイな写真や、あっと目を惹く変わった写真を撮ることは可能です。いつも持ち歩いているケータイだからこそ、遭遇できるシャッターチャンスがあるかもしれません。いままでにそんな機会を見逃してしまい「あれ、撮っておけばよかったなぁ...」と後悔したことがある人は、以下で紹介する、ケータイで上手に撮影する6つのTipsと、そのTipsをより効果的に活かせるカメラ機能を搭載した「docomo PRIME series」の夏モデルの紹介を、ぜひご参照あれ。



 
1:手ブレを防ぐには壁と椅子を使うべし

ケータイ写真の大敵の1つが手ブレ。特にズームを使ったり、暗い風景を撮るときには影響が現れやすくなります。環境的対策は「なるべく広角にする」「明るい場所を選ぶ」の2つ。しかし、特に屋内ではその対策を取れるシーンばかりとは限らないのも事実ですよね。そこでケータイを構えるときには、椅子や壁などに寄りかかって、ブレを防ぐのがいいでしょう。できれば、ひじや腕だけでなく、シャッターボタンを押す手の甲も椅子や壁に接するようにしましょう。ボタンを押す瞬間に生じるブレは意外と大きいもの。この手ブレを抑えられます。


+α Tips

「F-09A」の「トリプルブレガード」で
椅子がなくてもブレを防止


090629docomo_F-09A02.jpg
こんな撮影時にもブレ防止は効果的
「F-09A」は「手ブレ補正」「被写体ブレ補正」「最大ISO3200 相当に対応」の「トリプルブレガード」を搭載。ハイアングルでの撮影や腕を伸ばして撮影するとき、また、寄りかかるものがないときなどは、基本対策だけでブレを防がなければなりませんが、「F-09A」の3つの手ブレ対策機能と合わせれば、素人写真っぽく見える大きな原因を軽減できますよ。


<閉じたままでも、すぐに撮影できる「F-09A」>

090629dokomo_F-09A02.jpg
※クリックで拡大

本体の右側面、下側にあるカメラマークのボタンを、約2秒長押しするとカメラモードに切り替わります。シャッターボタンも同じくカメラマークのボタン。ズームの調節は画面の上で指をスライド。W-Tの目盛が表示され、ワイド&ズームの設定ができます。

F-09A

 

2:他人の意見をたくさんもらうべし

090629shootingtips6_02.jpg
撮った写真を一人で見ているのも確かに楽しいものですが、会心の作があればぜひともWEBアルバムサービスで公開して、多くの人に見てもらいましょう。SNSの日記でも、ブログでも、コメントが付くと読まれているって実感が沸きます。世界中にユーザーがいる「Picasa」や「Flickr」にアップした写真に付いたコメントのなかに、建設的な意見を寄せてくれたものがあったら、被写体選びの参考にもなりますよ。1点注意しておきたいのが、アップしただけで見られたり、コメントを貰えたりするのは、ほんの一部だという点。まずは身近な人にアルバムのURLを知らせて、プチ批評を仰ぎましょう


+α Tips

「Picasa」連動機能付の「L-06A」で
撮ったらすぐにアルバムを公開


090629docomo_L-06A01.jpg
ディスプレイ下の「g」ボタンを押すと...
※クリックで拡大
「L-06A」は、ディスプレイの下と数字キーの下に「g」の文字のGoogleサービスキーを搭載。このボタンを押すと「検索」「YouTube」などおなじみのGoogleサービス一覧画面が表示され、すぐにアクセスすることができます。最上段右側にある「写真」をタッチすれば「Picasa」へダイレクトアクセス。ケータイにたまりきる前にどんどんアップして公開しちゃいましょう。もちろんケータイで閲覧もできるから、コミュニケーションを深めるきっかけに、写真を使うのもアリですね。ただし「パケ・ホーダイ ダブル」などのパケット定額サービスを利用していない方はパケ代にご注意を。


<「L-06A」のカメラ機能を起動するには>

液晶画面を反転させたら、本体右側面のカメラボタンを一押し。これでカメラモードが起動して撮影準備完了。撮った写真を合わせて、自分だけのオリジナルクリップを作成できる「Muvee Studio」も搭載していますよ。


L-06A




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Photo by S. Simon
3:家や会社でも被写体を探すべし

普段見慣れたオフィス。でも、ちょっと視点を変えてみたら、たちまち違って見えるかも。いつもは足を止めずに通り過ぎてしまう場所で、さっとシャッターボタンを押してみましょう。オフィスだったら、通勤途中の横断歩道の真ん中や、ビルの入り口、エレベーターから見える風景、ビルの屋上などなど。家のなかだって、きっと視点を変えたら被写体になるものが隠れていますよ。また、あなたにとって見慣れた風景も、他の人に見せたら、意外な光景かもしれません。


+α Tips

Wi-Fi対応の「N-06A」なら
パケ代を気にせずアップロード


090629N06A02.jpg
Photo by cobalt123
(ライフストレージサービスに申し込めば)Wi-Fi環境があるところなら、1GBまでパケット通信料無料でアップロード&ダウンロードが可能な「N-06A」(ダウンロードの際はフルブラウザを利用する必要あり)。「フォトポケ」への登録を行うと、自動アップロードBOXが無料で使えます(申込&設定が必要です)。ケータイの画像フォルダを選択しておけば、そのフォルダのjpgファイルを自動でWi-Fi通信でアップしてくれる上に、アップした画像はサムネイルだけがケータイに残るから、ケータイメモリの残りをあまり気にせずたくさん撮れます。いつもの場所で、シャッターチャンスを狙いましょう。その瞬間にそこで撮影できるのは、きっとあなただけ



<「N-06A」を持っているとき、シャッターチャンスに遭遇したら>


画面をタップ→左下の「MENU」を押す→右下の「カメラ」を押すとカメラモードになります。シャッターボタンは右側面。


N-06A




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Photo by amanky
4:動いて視点を探すべし

ジャンプする、地面に伏せる、体を回して空を撮る。椅子の上でなまった体を動かすついでに、ケータイを手にしてシャッターを押してみましょう。当然、思ったとおりの写真は撮れませんが、視点の高さと向きが少し変わるだけで、写真の印象もガラッと変わります。習慣にしているスポーツがある人は、運動中の真っ白な頭でケータイで撮影してみると新しい視点発見のヒントになるかも。「この高さから撮った写真は、こんな印象なんだ」と感覚として会得すれば、フレーミングの幅がもっと広がります。


+α Tips

毎日のスポーツをサポートする「N-07A」を手に
体を動かしながら撮影するのも


090629N-07A02.jpg
Photo by enggul
いまの季節、早起きしてジョギングするのには最適です。でも、タダ走るだけじゃ、体にイイと分かってはいるけど、なかなか続けにくいのも事実。そこで「N-07A」のスポーツをもっと楽しめるアプリや機能と、シンプルながら充実しているカメラ機能を使ってみてはどうでしょう? 走っているときに狙って撮るのは、さすがにかなり無理があるので、ちょっと足を止めた休憩中がオススメ。シャッターチャンスを狙う必要はありません。頭の中を空っぽにしているときの方が、意外な写真に出会う可能性が高まるかもしれません。走る楽しみは多いほうがいいですからね。


<スポーツ前に、「N-07A」のカメラをセッティングするには>


(C)Kashiwa Sato
(C)NTT DOCOMO


本体右側面下のボタンを押す→ディスプレイの下に青いボタンが点灯→真ん中のボタンを押して、画面に表示されたカメラマークを選択→ディスプレイ下・右側のボタンを押して決定→カメラが起動。シャッターボタンは、最初に押した側面のボタンです。読者にはおそらくお馴染みの、佐藤可士和氏が「SPORTS」をキーワードに監修したケータイは、ディスプレイのフォントにもカナリのこだわりを感じさせます。


N-07A




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Photo by Vincent®
5:キレイな液晶で見せるべし

フィルム写真が主流だったころは、現像ラボの技術や印画紙の品質によって、出来上がりに差がでましたよね。デジタルデータだったらその心配はないのでしょうか? 紙焼き写真の印画紙に当たるのが液晶画面。ということは液晶画面の表示品質が写真の印象に大きく影響するとも考えられます。突き詰めていくと高いスペックの液晶のほうが、同じ写真データを見たときにキレイに見えます。また、他人に見せる前に脂汚れの付いた画面をキレイにしておくのを忘れずに。


+α Tips

VIERAの技術を生かした
高画質ケータイ「P-07A」で写真がよりよく見える


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サブディスプレイもかなり色彩豊か
※クリックで拡大
高コントラスト、10000:1」「高色再現性液晶」「約1600万色相当の鮮やかな発色」などプラズマ・液晶の両分野で培った技術を生かした性能を搭載した、「P-07A」の液晶ディスプレイ。上記の機能はワンセグ視聴用ですが、高精細液晶の表現力は写真を見るときにも生かされています。もう一つサブディスプレイを使ったTipsを。少しピンボケしてしまった写真を見せたいときには、小さな液晶画面で見せるのがGood。ドットの一粒が小さいため幾分シャープになります。約2.0インチのカラーサブディスプレイは、実際に見るとカナリの大きさ。さらに色の再現性はメインディスプレイに引けをとりません。「勝負を懸けた一枚」を見せるときに、活用してください。


<「P-07A」のキレイな液晶で、撮った写真を見るためには>

090629docomo_P-0907A.jpg
※クリックで拡大

カメラ機能はシルバーのカメラボタンを長押し。ズーム・ワイドの切り替えはその左隣のボタン。ディスプレイを開いているときは、十字ボタンの右左でもズーム・ワイドを設定できます。ディスプレイ(またはサブディスプレイ)に、機能ガイドが表示されるから、初めてでも簡単に操作できますよ。


P-07A




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Photo by safoocat
6:夜景には三脚を使うべし

ほとんどのケータイのカメラ機能には「夜景モード」が搭載されているのは、ご存知のとおり。夜になったから、夜景モードに切り替えて、いつもと同じように撮ればOK...と撮影した結果を見て落胆したことのある人は多いのでは? 夜景モードの基本は「スローシャッター」と「ISO感度のアップ」。光を多く取り込める代わりに、手ブレと粒子の粗さが目だってしまいます。そこで、基本ではありますが、ケータイでの撮影でも三脚を使うと見違えるほど夜景がキレイになります。ケータイには雲台をつけるネジ穴がないよ、という方にはケータイを挟んで固定できるクランプ式の三脚がいいですよ。すでにミニ三脚が手元にあれば、以前GIZMODOで採りあげたケータイ用三脚ホルダーと併用するとGOOD。


+α Tips

CCD 1000万画素の本格派カメラ搭載
「SH-06A」で三脚を使わずにお手軽夜景撮影


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※クリックで拡大
※「SH-06A」で撮影
とはいうものの、三脚の無いときに限ってキレイな夜景を目にすることもしばしば。1つ目のTipsで何とかなるかな...と試して涙を飲んだことがある人には、「SH-06A」で撮った夜景写真をどうぞ。
フルHD(1080px×1920px)サイズまでなら最大でISO 12800相当の感度まで上げることが可能で、10メガ(2736px×3648px)のサイズならISO3200相当まで上げられますが、今回の作例では、ISO 800で撮影しました。シャッターを押してから画像が記録されるまでの時間が短いのも、手ブレの軽減に効果的。搭載された画像処理エンジン「ProPix」はノイズを少なくし、ケータイ写真の表現力を高めてくれます。


<「SH-06A」で光瞬く夜景を撮るには>


本体を開いたら、右上のカメラマークボタンを押す→液晶を反転させてケータイを閉じるの2ステップで撮影準備完了です。シャッターは本体側面右下の大きなボタン。


SH-06A




いかがだったでしょうか? すでに知っているTipsもあったかと思いますが、ケータイのカメラへの応用をしていなかった方は、ぜひ一度試してみてくださいね。「docomo PRIME series」各機種のカメラ性能の強化っぷりも、職場近くの店頭でとくとご確認あれ。あなたのケータイ写真ライフにぴったりな一台が見つかりますよ。


NTTドコモホームページ
docomo PRIME series

(常山剛)
 

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