- 68784 PV科学的に偽りであることが証明された体に関する10の迷信
- 43010 PV一人暮らしの電気代を節約する方法
- 25964 PV怠惰の誘惑に負けない! 在宅勤務でモチベーションを保つために
- 17769 PV常に家をキレイに保つには家の中を毎日20分ずつ30日に分けて掃除するといい
- 17725 PV写真嫌いなあなたへ~写真に上手く撮られるためのコツを教えます!
- 17518 PV5つの簡単な動作で目指せほっそり小顔!
- 16783 PV昼寝の効果を最強にするために、理想的な昼寝時間を「Take a Nap Nap Wheel」で知る
- 16670 PV100円から手に入るスマフォスタンド
- 16593 PVMacのダイアログ画面の選択肢を「tab+space」で選択するミニハック
- 16348 PVバインダークリップ二つでスマートフォンドックをDIY
- 15992 PV人生を変えるにはその90%を占める「自分の態度」を変えるべし
- 14147 PVキツくなった服はショッピングに行くための口実ではなく、ダイエットするためのモチベーションとして考えよう
- 13475 PV人気ToDoリストアプリ『Wunderlist』のウェブアプリ版「Wunderkit」がリリース
- 13187 PVWindowsとMacでパソコンの起動音をミュートする方法
- 12758 PV養命酒以外の「薬酒」まとめ
- 12696 PV毎日少しずつ努力することが「大きな目標」を達成する近道
- 12248 PV仕事場探訪:ガジェットとゲームと猫の住む「森」オフィス
- 11760 PV[Androidアプリレビュー]時間、日付、バッテリーを常時表示 画面右上の頼れるやつ『Migiued』 #TABROID
- 11312 PVアイコニックホーム画面~究極のホーム画面を求めて
- 11000 PV米を一晩水に浸してジューサーにかければOK! ライスミルクの簡単レシピ
MSの新検索エンジン「Bing」を試してみた
マイクロソフトの新しい検索エンジン「Bing」、もう使ってみました? 他の検索エンジンとどこが違うのでしょうか。米lifehackerのケビン記者が試しています。
「Bing」は6月1日付けで「Live.com」から生まれ変わりました。「Live.com」に行くと、自動的に「Bing」に飛ぶようになっています。当初は6月3日に発表される予定でしたが、少し早まりました。検索結果は、言語やIPアドレスによって異なるので、これから紹介するのは一バージョンに過ぎないということを頭に置いておいてください。
<特長>
ビデオプレビュー:現段階では良くもあり、悪くもある、という状況です。「Digital Inspiration」によると、海外から「Hulu」のクリップを視聴するには、検索結果をマウスオーバーすると見られるそうです。自動で音声付きビデオが再生されるので、便利ですよね。また「Loic Le Meur」ブログでは、検索設定の方法が書かれています。設定しておかないと、「Bing」は、オフィスで見たらクビになってしまいそうなクリップまで再生してしまうそうですよ。あぶないあぶない。
<カテゴリー別の検索>
これも、現段階では、この先便利なものになるのか、初心者のためのツールになるのか見えていないようです。検索結果を表示するときには、サジェスチョンとして、さらに深く調べるためのカテゴリが出ることがあるのですが、表示の仕方に少し偏りがあります。たとえば、ケビン記者が試してみたところ、「digital camera」を検索した場合は、修理や価格比較のページが検索語の意味やレビューよりもあとに表示されているのに対し、「dual monitors」ではオンラインショップのリンクや、関連ビデオが載っているだけになっていました。現在この検索結果一覧は変わってきているので、改良中なのかもしれませんね。日本語も含めた検索結果はこちら(「digital camera」「dual monitors」)。
<オンラインショッピング>
「Bing」は「Live.com」時代の特長を引き継いでいるので、商品を検索するとキャッシュバックボーナスがついていることがあります。でも、「Bing」が他の検索エンジンから抜け出すためには、質の高い検索結果を出すことに集中して、購買意識をそそるような結果を出した方がいいのでは、と、ケビン記者は指摘しています。今のところは、一つの商品と絞り込まれたカテゴリーについての結果が表示されているだけになっているからです。
<検索結果のRSS>
これは特に優れている機能というわけではないですが、検索結果のページをRSS登録しておくと、検索結果の変遷を追うことができます。ある検索語に関して、長期的に調べたいことがあったときなどに、便利な機能かもしれませんね。
<今まで出ているレビューより>
- GIZMODO JAPAN
- 「Ars Technica」:ばかばかしくて、役に立たない検索結果もいくつか見られる。「Live Search」と比べると「Bing」がアルゴリズムを駆使しているというのはわかるけれど。
- 「Mashable」:
今のところ、住んでいる地域によって3種類の「Bing」のバージョンが存在している。それぞれにかなり違っていて、おかしなことだと思うけれど、これがマイクロソフトのやり方なのか。
- 「Technologizer」:
「Bing」はスティーブ・バルマーの言うところのマーケットリーダーを目指すため、他との違いを見せようとしている。ユーザーが何の目的でその検索語を入力したのかに注目する、行動指向的検索エンジンである。
- 「ReadWriteWeb」:
Googleとの大きな違いは、「Bing」は左側にカテゴリーなどの選択オプションがついていることである。「関連検索」は特に、健康に関する調べものをするときに便利。Googleでもオプションはあるけれど、「オプションを表示」をクリックしなければ出てこない。実際にどのくらいの人がクリックしているのだろうか。
最後に、「Bing」のビデオツアーを載せておきますね。
「Bing」を使ってみたら、気になるところをコメントで教えてくださいね。
Kevin Purdy(原文/訳:山内純子)
- MSの新検索エンジン「Bing」を試してみた
- 「Bingなの? Googleなの? どっちが好きなの?」
- Bingの新機能「Visual Search」とは?(動画あり)
- Google・Bing・Yahoo!の検索結果を並べて一覧化するウェブツール「Blind Search」
- 『Microsoft Security Essentials』が米国などでベータ版のダウンロードを開始
- グーグルもビビッたMS新検索エンジン「Bing」の実力は? 最強7大機能を一挙紹介
- アダルトに便利すぎるMicrosoft の新検索エンジンBing 新フィルタリングシステム導入
- Bing:最も早くGoogleする方法(動画)
- ブログ8:中嶋マコト(beauty)
- 歩くパワースポット! ケビン・ライアーソンさんがチャネリングした古代霊が語る2012年とは?
- 世界最大の求人検索エンジンでお仕事を探そう!『求人検索indeed』
- 話題の旬ネタ、ザクザク! 『NAVERまとめビューアー』で別角度のニュース収集を
このエントリーのトラックバックURL :



















日本では紹介されていないのかな?
yaubaというサーチエンジンは、リアルタイム検索や、Word/PDFまで検索し、なおかつプライバシーセーフ(トラッキングを残さない?)ということで、Google、Bingと合わせて検索結果を比較して使ってます。
なかなか便利ですよ。