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ゲストライター  - ,  08:00 PM

ケイタイの留守録チェックを効率化&節約

ケイタイの留守録チェックを効率化&節約

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Photo by maveric2003
必要のない留守録データを消去するためだけに、留守番電話サービスのまったりとした音声ガイダンスを聞かされるのは、ちょっとした時間の無駄ですね。

米Lifehacker読者Clintonさんは、米携帯会社Sprintの留守番電話サービスの利用において、以下の3つの時間短縮できるコツを教えてくれました。

●ニューメリックページ機能(numeric paging)をオフにする

長年携帯電話を使っているが、留守電メッセージの代わりにニューメリックページ(数字だけのショートメッセージ、いわば「ポケベル」のようなもの)を残した人はいないし、自身もこの機能を使ったことがない。今後も使われることはないだろうから、設定オフにしても問題ないはず。


●発信者情報機能(Caller Information)をオフにする

システム上、発信者情報(Caller Information)を読まないように設定し、すぐに実際の留守電メッセージが聞けるようにする


●Sprintのエキスパートモードを利用する

Sprintのエキスパートモード(Expert Mode)を使って、留守番電話サービスの音声ガイダンスを短く設定する。たとえば、「このメッセージを消去したい場合は「7」を押してください」というところを「7で消去」というようにしておく。

携帯電話の機能の中には、サービス過剰で、かえって非効率につながっているものもありますね。

これらのコツは米の携帯キャリアSprint用ですが、当然日本の携帯キャリアではそのまま使えませんよね。そこで、以下に日本の携帯でも使える留守録効率化&節約Tipsをどうぞ。
 


留守電ガイダンスをショートカット

ガイダンスを聞かずにサッと伝言に入れる方法があります。やり方は「#」を押すだけです。無駄に電話代もかからずにさっと伝言に入れますよ。

[via JYNUX

留守電サービスを使わないで節約する

携帯・自宅固定電話間の通話が無料になるサービス(auなら「まとめトーク」、ソフトバンクなら「ホワイトコール24」)を利用しているなら、着信転送サービス(au「着信転送サービス」、ソフトバンク「転送電話」)を利用して、携帯→固定電話へ転送して、固定電話の留守電機能を利用する方法もあります。外出先から留守電を確認できる「外線リモート」機能がある固定電話なら、自宅に戻らなくても無料で留守電が聞けます。

留守電サービスのTipsをお持ちの方は、ぜひコメントで教えてください!


The How-To Geek(原文/松岡由希子)


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携帯電話&携帯サイト達人ワザ・裏ワザ


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  • ,,, - By

    庄司真美

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