- 68784 PV科学的に偽りであることが証明された体に関する10の迷信
- 43010 PV一人暮らしの電気代を節約する方法
- 25964 PV怠惰の誘惑に負けない! 在宅勤務でモチベーションを保つために
- 17769 PV常に家をキレイに保つには家の中を毎日20分ずつ30日に分けて掃除するといい
- 17725 PV写真嫌いなあなたへ~写真に上手く撮られるためのコツを教えます!
- 17518 PV5つの簡単な動作で目指せほっそり小顔!
- 16783 PV昼寝の効果を最強にするために、理想的な昼寝時間を「Take a Nap Nap Wheel」で知る
- 16670 PV100円から手に入るスマフォスタンド
- 16593 PVMacのダイアログ画面の選択肢を「tab+space」で選択するミニハック
- 16348 PVバインダークリップ二つでスマートフォンドックをDIY
- 15992 PV人生を変えるにはその90%を占める「自分の態度」を変えるべし
- 14147 PVキツくなった服はショッピングに行くための口実ではなく、ダイエットするためのモチベーションとして考えよう
- 13475 PV人気ToDoリストアプリ『Wunderlist』のウェブアプリ版「Wunderkit」がリリース
- 13187 PVWindowsとMacでパソコンの起動音をミュートする方法
- 12758 PV養命酒以外の「薬酒」まとめ
- 12696 PV毎日少しずつ努力することが「大きな目標」を達成する近道
- 12248 PV仕事場探訪:ガジェットとゲームと猫の住む「森」オフィス
- 11760 PV[Androidアプリレビュー]時間、日付、バッテリーを常時表示 画面右上の頼れるやつ『Migiued』 #TABROID
- 11312 PVアイコニックホーム画面~究極のホーム画面を求めて
- 11000 PV米を一晩水に浸してジューサーにかければOK! ライスミルクの簡単レシピ
運転の楽しみを再発見するための10カ条
BBCマガジンには、運転方法を見直して、ストレスを軽減させ、運転の楽しみを再発見するための10カ条が載っています。
それは下記のとおり。
1. クラクションを鳴らされたらその意味をちゃんと考える。
ただびっくりするのではなく相手が何を伝えようとしているか、ちゃんと考えて行動しましょう。2. 車線変更をしない。
むやみに車線変更してもそんなにスピードは上がらないし、事故の可能性が高まるだけです。3. できる時はアイコンタクトをする。
歩行者や他のドライバーと、可能な時はアイコンタクトをしましょう。意図していることが伝わりやすくなります。4. 車での通勤時間は15分以内にする。
家と会社のあいだで、行きと帰りに15分程度車に乗り、好きな音楽を聴いたり、歌ったりしながらドライブするのは、貴重なプライベートタイムになります。でも、長過ぎるとこのドライブの楽しみが消え、ただ疲れだけなのでご注意を。5. 駐車場はみんなのものだと肝に銘じる。
車は、駐車場という公共の場に置かれたプライベートのスペース。駐車場は自分だけの場所だけではないのです。6. 運転は結構ハードな頭の運動だと心に留めておく。
運転に慣れると、いろんな動作を自然におこなってしまうので忘れそうになりますが、運転は様々な確認、決断を求められるハードな頭の運動です。特に長時間のドライブでは、油断しないように注意を。7. 合流するのが遅れてもOK
多くのドライバーが「あの人、合流するのが遅い」といらつきますが、いくら遅くても、後ろの車はどうにか切り抜けられるのだから、怒らないようにしましょう。8. 車間距離を狭くしすぎないように。
前の車にぴったりくっついて運転すると、追突する可能性が高まるのでとても危険です。9. 全ての自転車を同じように扱う。
イギリスでの調査によると、ヘルメットをかぶったサイクリストとそうでない人を比較すると、多くのドライバーがかぶらないサイクリストにより広い車間距離をあけています。これは、ヘルメットをかぶらない人のほうがふらつきが大きいと判断しているから。でも、そんなことはありません。みんな同じように扱いましょう。10.F1レーサーから学ぶ。
F1レーサーから学べること、それは先読みをして走ること。スピードを出して走るレーサーは常に次の状況を見ながら車を運転しています。これは私たちも学ぶべきこと。こうすれば事故を未然に防げます。
なるほどー。みなさんも、車も私たちも楽しめる運転を考えるきっかけとして、この10か条ぜひ検討、実践してみてくださいね。
[via]
Kevin Purdy(原文/訳:阿久津美穂)
【関連記事】
・ガソリン高で生活が変わった?
・車の燃費を良くする5つのTips ~清く正しく燃費よく
・人生最大の過ちから立ち直る方法
- 運転の楽しみを再発見するための10カ条
- 突然の雪にも慌てない、雪道で安全運転するための「すべらない話」
- 「CarZen」でパーフェクトな車を検索!
- ガチの普通車で「エコドライブ」するための10カ条
- 13年ものの中古車を運転するメリット
- 自転車をこいだまま車の中を通過できる、斬新な「トンネルタクシー」
- 中国の運転免許試験問題集(笑)
- アウディR8 V10は、世界初のオールLEDヘッドライトシステムを搭載
- トラブル続出!? 自転車通勤で気をつけたい5つのポイント
- 被災地へ支援物資を届けた江頭2:50さんを『七福神占い』で占ってみた
- クルマの運転、自分は上手いと自信持ってますか?『TOKYO SMART DRIVER 乗り心地診断』
- アンドロイドで追突防止?『iOnRoad Augmented Driving』
このエントリーのトラックバックURL :














クラクションを鳴らされてもその意味を考える必要なし。
鳴らしたやつに、むやみにクラクションを鳴らしてはいけないことを小一時間説教すべし。
クラクションを鳴らすやつに車を運転する資格はない。
記事では「何か危険を知らせるために鳴らす」という警音器本来の使い方を前提に「じゃあ自分が気付いていないその危険は何なのか」まで考えましょう、と言いたいのだと思う。
名無しさんみたいに、クラクションを鳴らされた=警音器使用制限違反だ、と短絡的に思考停止するのはやめましょう、と。そういう人が運転する資格云々を語るのは片腹痛い。
ただ怒るのではなく記事が何を伝えようとしているか、ちゃんと考えてコメントしましょう。