仕事の内容によってデスクトップの設定を変更するという発想。
掲載日時:2008.08.25 11:30
米ライフハッカー読者のmath0neが完膚なきまでにカスタマイズしたデスクトップをご紹介。
万人にとってベストなデスクトップがないように、個人にとっても作業の内容によって使いやすいデスクトップは異なる、というのが彼の基本的な考え。上の写真が、フォーカスモード、その他にもクリエーションモード、リサーチモード、と使い分けているそうです。
使用しているソフトはSamurize、foobar200、Executorなど。ちなみに、日本語のフリーソフトではDeskChangeなどがありますよ。
ここまでやるか、と思わせる徹底振りは一見の価値ありですし、少なくとも自分の脳内モード別にデスクトップごと変えてみるというアイデアは頂戴できそうですね。ははーん、と思った方は試してみては?
The Focused Configuration [Flickr]
Adam Pash(原文/まいるす・ゑびす)
【関連記事】
・究極のデスクトップを求めて ~ウィジット&ランチャー
・DK Finderで光速デスクトップ検索
・gAttachでGmailとWindowsデスクトップが連携プレイ
あわせて読みたい
- 『Alfred』は『Quicksilver』に代わるランチャーになり得るか?
- パフォーマンス改善された『Launchy』2.5βがリリースされました。ついにMacにも対応!
- NatGeo専用壁紙ダウンローダーアプリが2.0にアップデート
- 『3RVX』でMac風なボリューム表示がWindowsでも使えるように
- 洞窟物語デスクトップ 〜究極のデスクトップを求めて
- 『Profile Relocator』でWindowsのプロファイルを別の場所へ移動可能
- 『Inbox2』を使えば、デスクトップでメールとSNSが一括管理可能に!
- AutoHotkeyで進化したタイプ中のタッチパッド封じ
- 『Double Explorer』はデュアルペインファイルブラウジングをWindowsへ追加
- 『Screenpresso』でスクリーンショットを撮影、注釈を付けて共有
[PR]
[PR]
[PR]
![ライフハッカー[日本版]](http://www.lifehacker.jp/common/img/head_main_siteid.gif)




















